なお、excel-vbaでもほぼこのコードを流用することで、プリンタ名取得が可能です。 (同じVBAなので基本同じことが可能)9~13行目をWorksheetの出力するように変えてあげればOKです。 MyTable.SetCellString 列番,行番, 入力する値, 今回はExcelで作成した表をCATIAのテーブルに書き出す方法のについての内容でした。, 今回紹介したマクロは値を書き出すだけだったため、行/列幅やフォントサイズ、マージなどには対応していませんでした。これらにも対応できるようにすればCATIAで作成したテーブルを見た目そのままにExcelに書き出すことができるのでぜひ挑戦してみて下さい。, 個人的にはマージ(エルの結合)は再現したかったのですが少し難しかったため、いったん値だけ書き出すマクロを紹介しました。マージについて理解できれば追記していこうと思います。, CATDrawingのテーブルをExcelファイルに出力|CATIAマクロの作成方法. ACCESS2010で指定したパスにエクセルを出力するには? VBA初心者です。ACCESS2010を使用し、mainフォームにコマンドボタンを作って、クリックすると指定した場所にクエリを吐き出すように … マイクロソフトの解説では、オフィスカスタマイズツール(O... (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); EXCELに貼り付けた画像の背景色を無くしたい(透明にしたい)という時の方法です。 (画像をクリックすると、このページのサンプルがダウンロードできます) これはダウンロードした「 MDB(ACCDB)TableDefines1.zip 」の中にある「 MDB(ACCDB) テーブル定義.xltm 」を開いたところです。 テンプレートはこのように「原紙」シートだけの状態になっていて「テーブル定義情報の取得」マク … ご意見、ご要望がありましたら以下のページよりお気軽にお問い合わせください。, CATIAについてのご質問も受け付けておりますので、ぜひ学習のお役に立ててください。, 【スキル】 document.getElementById("thisYear").innerHTML = thisYear. 出力元となるExcelファイル(ブック)をユーザーに選択させ、変数「WB」として代入します。, 変数「WB」を定義したら、WBの1つ目のシートを変数「WS」に代入します。 google_ad_width = 728; 「Findメソッド」を使った入力範囲の取得はExcelマクロでよく使われ、多くの情報が存在するのでここでは割愛します。(詳しくは「Excelマクロ Findメソッド」等で検索してみて下さい), 取得した値はそれぞれ、最大行数は「MaxRow」、最大列数は「MaxCol」に代入します。, 次に先ほど取得したExcelファイルの最大行数/列数のサイズのテーブルを作成します。, まずは、はじめに取得したアクティブドキュメント(DrawingDocument)を使いアクティブなシート、アクティブなビューを順に定義します。, つぎに定義したアクティブビューに //-->. 今回はExcelで作成した表をCATDrawingのテーブルをに出力するマクロを紹介していきます。 やり方は簡単。 DrawingTableとExcelの番地の考え方は同じでどちらも「(行数,列数)」で表すことができます。, つまりループを使いExcelの番地(i,j)の値をDrawingTableの番地(i,j)に書き出すという処理を行えば、Excelの値をすべてテーブルに書き出すことができるという訳です。, テーブルへの値の入力は「DrawingTableオブジェクト」の「SetCellStringメソッド」を使います。, Dim MyTable As DrawingTable 仕掛けもシンプルで、DateAdd関数で、翌月の1日を求めて、そ... パラメータを変更したクエリを同名で作成する際に、すでに同じ名前のクエリが存在して処理が止まってしまう時の方法です。そんな時に、先に存在するクエリを削除する方法です。, https://docs.microsoft.com/ja-jp/office/vba/api/access.application.printer, Access|レポートに「社外秘」などの透かし文字(ウォーターマーク)を設定する方法, プリンタ情報を保持している、Printers コレクションからプリンタ情報を取り出す(8~14行 for next文), 取り出した情報をテーブル「tbl_Printer」にレコード追加する(9~13行目 addメソッド). 1.画像を選択する thisYear = date.getFullYear(); このWSに書かれている値がテーブルに出力されます。, 出力元となるExcelの表のサイズ、つまりは値が入力されている最大行数/列数を取得します。, これは「Findメソッド」を使うことで簡単に取得することができます。 google_ad_height = 90; エクセルvbaでデータベースを扱うためのsql入門です。前回で100万件のデータも高速にinsertすることができるようになりました。これからは、insertしたデータをいろいろな方法で取得していきます。  詳しくは後述のコード解説「Excelの定義」の項を参照ください。, 本マクロは値を出力するだけなので幅やサイズなどの細かい調整は手動ですることになります。 画像を貼り付けた後に、 アクティブビューのX座標=0,Y座標=0の位置にMaxRow×MaxColでセル高さ4.6mm/幅17.5mmのテーブルが作成されます。, ※MaxRowとMaxColは先ほど取得した出力元となるExcelの表サイズ。 google_ad_slot = "0887539173"; 「ExcelファイルをCATDrawingのテーブルに書き出す」というものです。, このマクロの主な目的はCATDrawingでの”テーブル作成の効率化”です。 ただ、vbaは"型の自動変換"が特徴のひとつです。本来は数値を指定しなければいけないところに、文字列型のデータが入る(ように見える)こともあります。たとえば、次のようなコードです。 上記コードにいろいろ書き足すことでフォントサイズの変更や行/列幅の変更も可能になります。, まずはじめにアクティブドキュメントの定義をします。 ※エラーが出る場合はおそらくExcelライブラリが読み込まれていません 上記コードでExcelが定義できない場合は、参照設定がされていない可能性があります。 Accessで指定日の月末日付を返す仕組みです。 CATIAで作成するテーブルはご存知の通り、あまり使い勝手が良いとはいえません。 /* Unit3 */  セル高さ/幅が整数の場合はシャープ[#]を付けて入力。(10mmの場合は「10#」と入力), これで出力元のExcelと同じサイズのテーブルができたので、あとは値を入力していくだけです。, Excelの各セルから値を読み取り、テーブルの該当するセルに値を書き出していきます。, 値は取得したMaxRow×MaxCol回のループで、1つずつ書き出していきます。 date = new Date(); データ範囲をテーブルに設定する方法1行目が見出し行で2行目以降にデータが入力されているデータは、テーブルとして認識させることができます。データ範囲をテーブルとして認識させると、集計行を表示して各列のデータ件数や合計、平均などの集計値を簡単に CATIAとExcelを連携させるマクロのなかでも、Excelと連携するメリットが非常に感じられるマクロとなっています。, Excelとの連携方法は下記ページで解説しているので先に一読しておくことをオススメします。. Copyright © 2020 LiCLOG All Rights Reserved. そこで、「Excelで作成した表をテーブルとして書き出すことでより簡単にテーブルを編集できるようにしよう」という目的のため作成したのが今回のマクロです。, 出力したテーブルは「CATDrawingのテーブルをExcelファイルに出力」で紹介したマクロを使うことで再びExcelファイルとして出力することもできます。, マクロのコードは下記のとおりです。 今回はCATIAマクロでExcelを操作する方法を解説していきます。 Excelと連携することで仕事内容によって ... https://liclog.net/export-excel-macro-vba-catia-v5/, タイトルのとおり本ページで紹介するマクロの機能は 「Tablesコレクション」の「Addメソッド」を使って、新規のテーブルを作成します。, Dim MyTable As DrawingTable 今回はCATIAで作成したテーブルをExcelファイルに出力するマクロを紹介していきます。 CATIAとExcelを ... https://liclog.net/table-to-excel-macro-vba-catia-v5/.