サポートして頂ければ、洋書を買おうと思います。購入した本はnoteでも紹介します‼️ note のダッシュボードのデータでは、自分の書いたものがどのように読まれているのか、詳しいことまではわかりません。ですが、Google Analytics で解析することができたサイトでは、訪問者様の動きが「調べたいことがわかれば or わからないから、用は無し」の、ほぼ 100 % 直帰状態でした。 1.アクセス状況のデータは、0 時から 4 時間ごとに 1 日 6 回更新される2.一度公開した記事を削除しても、その分のデータが「全期間」では残る3.ログイン中も含め、自分で自分の記事を見た分もビュー数に含まれる, のようになっていました。更新時刻は日によって若干の誤差がありますが、1日6回更新されるのは一定のようです。, 登録したての頃に「公開した」記事を、後になって下書き状態に戻しました。完全に消してしまうのも、と思って「下書き」でしばらく置いておいたわけですが、その分のビュー数が加算されているのは邪魔だなと思い、結局、記事を削除しました。, しかし、一旦「公開した」記事の分のビュー数は、記事を削除しても「全期間」のデータには残る、ということがわかりました。■ 3.自分が見た分も数に入る, 無料のブログサービスに備わっている「アクセス解析」の場合だと、自分のアクセス数は除かれないことが多いので、note はどうなんだろうと思っていました。, 最初は、1.のようになっていることがわからず、ある程度リアルタイムで計測されると考えていました。だから、一旦アップした記事を推敲中に、何回アクセスしても数字が変わらないので、ログイン中ならカウントされないのかな、などと思っていたのです。, ほとんど誰も来ない私のページだから調べられることですが (^_^;)、・ログイン中かどうかにかかわらず・どのようにそのページに入ったかにかかわらず →「もっとみる」を押した → 前後のページのリンクから見た → 記事へのリンクから見た⋯⋯など自分の足跡もベタベタとカウントされていきます。, マイページのホームで、記事の並びを見ているときはカウントされませんが、その状態だと長い記事は全文が見られないので、記事に入ってしまえば1 カウント、になります。, 私がこれまでに使ったことのあるものだと、nifty のブログサービス(ココログ)では、無料のアクセス解析でも自分のアクセスを除くことができました。, また、JUGEM と Blogger では、サイト内のアクセス解析の性能はよくありませんでしたが、Google Analytics を利用できたため、そちらで自分のアクセスを除くようにすれば、ある程度精度の高い状態でビュー数を確認することができました。, 私の場合は、とにかくオウンアクセスが多すぎるので、これまでもそうしたものを利用して、できるだけ実質に近いビュー数を把握するようにしていたため、note ではどうなのかなと思って調べ、わかった点をまとめました。, アクセス解析などは、記事が 10 も無いうちに気にしても仕方のないことで、その暇があったら、記事を書け、というところです。, ただ私の場合、自分の足跡がカウントされているとなると、それがどのくらいになっているかは意識しておいた方がいいかな、と思いました。, (誰も来ていないのに、誰かが見てくれていると思っているというのも、幸せかもしれません。でも、ほんとに誰も来ていないのだったら、日記帳に書けばいいということにもなりますので^^; ), 自分で見た分もカウントされるとわかってからは、やたらと自分の記事を開かないようにしています。しかし、それまでは「自分で自分の記事を見ている」回数がだいぶ多かったので、, 2019年5 月 3 日の時点では、・全体ビュー 1446 のうち、実質ご訪問頂いた数は 522ということで、ほとんど 3 分の 1 になりました。(削除した記事の分=374、自分で見た分=550 で計算), こうして数字を出してみると、4 月初旬から仕切り直して、まだ記事は 8 つしかなく、話題もまちまちでありながら、500 を超えるご訪問を頂けた、というのは、初めての快挙なのでは !? 自分のノートの閲覧数、コメント数、スキ数を記事ごとや特定の期間ごとに確認できます。 2.売上管理 noteでの売上や、未振込の売上を確認できます。 3.振込履歴 noteで得た売上のうち、振込を依頼したものに関する情報を確認できます。 4.購入者一覧 。ショートショート(超短編小説)にも挑戦中 。stand.fmで音声配信中‼️. 自分の記事のアクセス状況はダッシュボードから見ることができます。 ダッシュボードで最初に表示される画面では、全体ビュー、コメント数、スキ数が直近の1ヶ月について表示されます。この期間は変更することもできます。 全体ビュー 指定した期間内に自分のノートが見られた数です。 。リアルタイムで考えていることを書きます と思いました。, note のダッシュボードのデータでは、自分の書いたものがどのように読まれているのか、詳しいことまではわかりません。ですが、Google Analytics で解析することができたサイトでは、訪問者様の動きが「調べたいことがわかれば or わからないから、用は無し」の、ほぼ 100 % 直帰状態でした。, それを考えると、note では、ちょっと前に書いた記事でも思いがけず読まれることがあり、「ついでに他も」歩いてくださっている感じがあり、ともかくも来て頂ければ読んで頂ける可能性もあるわけで、500 という数字にはとても力をもらいました。, 百人一首(そちらでは「淵となりぬる」)にも入っている歌です。この歌では、「はじめは細い流れだった川が、いつしか深い淵になる」として、「恋心が」だんだんとつのっていく様子を表現しています。, ところで、「恋」の語源である動詞の「恋ふ」は、対象を異性には限らず、もっと広い意味で「強く心が惹かれる」状態を表していたとのこと。, しかも、その対象が「目の前にはない」ときに使われるのが、「恋ふ」だということです。, 「目の前にはいない」誰かに届くことを思いながら発信をし、その「目の前にはいない」誰かの心を受けとめてくれた人がいて、また発信し続けていくことができる。, こういう「ネット上の活動が」広がっていく様子にも、通ずるところがあるなあと思いました。, 2019 年 4 月 OPEN|古典(古文・漢文、そしてクラシック)を軸に、note で世界を広げ中。勝手にコラボ・投下をすることあり m(_ _)m 過去記事へは、ご案内, https://note.com/gazebo_jpn/n/ncbc6bbe5b694. 以前、『noteで人生が180度変わりました。』という記事を書きました。覚えていますか? おかげさまで多くの方に読んで頂いています。ありがとうございます。 noteの書き方 noteには、公式のYouTubeチャンネルがあるんです。皆さんご存知でしたか? お読みいただき、それについてコメントつきで各SNSへ投稿していただけたら即座に反応の上でお礼を申し上げます!, #えんどうnote の閲覧数が3.4万/月となりました...ありがとうございます!, 徳力さん、ありがとうございますー!ひとまず、1,000本まで粛々とやっていくのですが、シレッと通り過ぎていくのだろうな、と思ってます。. 2014年4月にローンチされたnoteへユーザー登録し、チビチビと書き続けて総記事数958本。その内、毎日更新する記事はこの記事で846本。 2年と116日間、書き続けてます。 そんなボクのnoteが8月の月間ビュー(閲覧)数、34,000を超えました。 2 noteの収益と、ブログのPV数の関係. 。英語学習法を語ります 一緒に英語学習楽しみましょう✌️, コーヒー好きの英語講師 2014年4月にローンチされたnoteへユーザー登録し、チビチビと書き続けて総記事数958本。その内、毎日更新する記事はこの記事で846本。, 特に書くに際して数字を「どこまでも数字(ビュー数)を伸ばしたい」なんて気持ちを抱くこともない上に、「これを伸ばすために」なんて躍起になりながら書く内容を決めているわけでもありません。, だとしても、こうやって「誰かはわからないけれど、確かに目に触れたこと」可視化され、その数が自分の想定していた以上である事実には素直にうれしく思っています。, これまでお読みいただいたみなさん、コメントをくださった皆さん、シェアをしてくれたみなさん、本当にありがとうございます。, ボクがnoteを書き始めたきっかけは、2018年9月に岡部恭英さん(@yasuokabe)にTwitterで声をかけたところから開催するに至ったイベントの過程を何もかも可能な限りオープンにする手段としてはじめたのがきっかけでした。, それまで読書感想文を"はてなブログ"で書く程度ではありましたが、noteユーザーが急増しはじめたタイミングでもありましたし、何よりも他のブログサービスのゴテゴテした感じのない「スマートさ」に惹かれて書くことにしました。, 結果、イベントにまつわることだけで毎日書くことは、実際に近づけば近づくほどにネタが溢れてくるというか、常に危機感とか焦燥感があったためにオープンにしなければならないことってたくさんあったのです。, だけど、イベントまでの道のりが未確定だったり、期間が空いてる場合には書くことが平凡なネタすぎてどうしようかな、と困ってましたが、資金調達をするためにクラウドファンディングを取り組んだのですが、結果的に成功(目標達成率140%)までの過程を書くことができました。, そのイベントがきっかけとなり、いろいろと公私両面でお声がけいただけるようになりましたし、いまとなってはこんな風に"自分広報"を繰り返していたからこそ、いまの所属先であるシーエスレポーターズ で仕事をするに至ってます。また、徳力基彦さん(@tokuriki)の著書 『 #SNSの教科書 』の中で「普通の人」のSNS活用事例として紹介してもらえることになりました。, ボクがこのnoteに書いている内容はとりとめのないもので、自分に興味とか関心のある分野について前提を揃えつつ書くようにしてます。, 当初は中学生の時の自分に向けて書くように意識していたのですが、いつの頃からか10年前とか20年前の「仕事」とか「家族」に対する気持ちだけは高く持っていた「意識高いフリ系の自分」に向けて書くことが多くなってました。, いまでも大して変わっていません。変わったことがあるとしたら、凡人であることをきちんと自覚したことぐらいでしょうか。, あとは「家族」として妻さんと、三名の子どもたちが共に生活してくれるようになったことで、生活や仕事に向けての気持ちや取り組み方が変わったといえば変わったように思います。, ただ、根本的には引きこもり性質の調子のりなので、ついついタガが外れて周囲に迷惑をかけてしまうこともあるため、大人しくしていることに必要性しか感じていません。, そんなボクの書く内容なので、誰かの人生に役に立つことだったり、読むことによって知識や見識が深まったりすることはありません。浅いボクの人生録みたいなものなので。, ただ、noteを、というよりも、毎日書いて発信することが「誰かの日課」になれているのだとしたら、ボクとしてもやる意義を見出せたる気がします。, 読んでもらえなかったとしても、「また書いてるな」なんて、ほんの少しでも興味を持ってもらえているのであれば、なんだかうれしく思う次第です。, 今年は問題なく過ごせそうです。ちなみに、この入院期間中もスマートフォンで必死にポチポチと更新してました。笑, 最後までお読みいただき、本当にありがとうございます。 以前、『noteで人生が180度変わりました。』という記事を書きました。覚えていますか?, 僕はこのチャンネルを観て、書き方を学ぶことはできました。定期的に更新されていて、かなり勉強になります。, 以前、noteの書き方のコツは、めちゃくちゃ詳しく書きました。かなり人気記事で、多くの人に読んでもらっています。, そこにも、noteの使い方、書き方、読者を地道に増やす工夫を書きました。まだ読んでいない方は、まずは、必ずそちらをご覧ください。, 正直、使い方は自由だと思います。自分の備忘録として利用してもいいし、日記を匿名で公開してもいいし、小説にチャレンジするのもありです。, ですが、このnoteを読んでくれている人は、もっと読者を増やしたいと思っているはず。それなら、記事のクオリティを維持するのは必要不可欠です。, 自分よがりの日記や読者が読みやすい工夫をしていなければ、どんな方法を使ってもファン(読者)は増えません。, 嬉しいですよね。だから、他の人にもしてあげるんです。もちろん、読んでもないのに、テキトーに押すのは違いますよ。, スキを送ると、送られた方は自分のことを認知してくれます。もしかしたら、自分の記事も読んでくれるかもしれません。定期的に読んでくれる読者になってくれるかもしれません。, まずは、一歩を踏み出すことからです。ただ、他の人のnoteを読んで、スキを押すにしても、1日の使える時間は限られてくると思います。, そこで大切なのは、誰のnoteを読むかです。noteに投稿されている記事は、探せばキリがないです。だから、どの記事を読むのかを決めるのは大切です。, オススメは、自分の書いているテーマと同じような属性の記事を読むことです。それによって、他の人がどんな記事を書いているのかの勉強になります。, twitterを考えてみてください。タイムライン見ますよね。いいねとかリツイートを秒で判断して押していませんか?, おそらくnoteの場合はそれがないのではないでしょうか。やはり、noteを読むにはそれなりに時間がかかるため、twitterのようにタイムラインを見ている頻度は少ないと思います。, また、twitterの場合、身近にいる友達も投稿していますよね。だから、タイムラインをチェックしているんです。インスタも同じです。, でも、おそらく、noteはまだそこまで生活の一部になっている人は少ないのが実情です。, だからこそ、twitterやインスタと比べたとき、noteにおいてのタイムラインの重要度は低いのかもしれません。, YouTubeもひとつの動画を見るのに時間がかかります。短いもので5分ほどで観れますが、多くの動画は10分を超えており、中には30分程の長いものも投稿されています。, また、当たり前ですが、友達でYouTuberの人も稀でしょう。だから、タイムラインをチェックして、友達がアップした動画を観ておこうとはなりません。, YouTubeの場合はというと、アプリを開くと、真っ先に表示されるのは、運営側がオススメする動画です。, 過去の視聴者が見た履歴から、自動でオススメしてくれるのです。だから、YouTubeを見ている人はタイムラインを見て判断しているというよりは、オススメされた動画を漫然と見ているというわけです。, この機能は、現在のnoteにはありません。しかし、おそらく、今後そのような機能が増えてくると考えられます。でも、現時点では、アプリを開くと表示されるのは、タイムラインの一覧です。(2020年9月現在), たとえば、僕のnoteの場合、毎日投稿をしているので、フォロワーの方々の画面には、おそらく僕の記事がタイムラインの上位に表示されていることになります。つまり、目立つんです。, YouTubeと違って、noteは毎日投稿が当たり前の世界ではありません。頻度の多い人で、毎週noteを書いたり、毎月だったりします。だからこそ、毎日投稿は目立つんです。, いつも読んでくれている方は気づいているかもしれませんが、最近、僕のnoteの最後にこんなメッセージを見かけませんか?, これは、YouTubeでいうところの「次の動画」です。僕の記事を読んだ人が、次に読みたいと思うような記事をあらかじめ決めておくのです。, 僕がこれまで書いてきた記事は、100記事を超えています。たくさんあってどれを読んだら良いか分からない人もいるはず。, だからこそ、選択肢を作っておけば、選びやすくなります。5つの中だったら、選べますよね。, オススメの中から選んで、次に別の記事を読むと、その記事でも、また最後にオススメが表示されます。僕のnoteの記事を周回してくれるという訳です。, 何度も訪問しているうちに、フォローしてくれるかもしれません。定期的に読んでくれる読者になってくれるかもしれません。, ちなみに、選択肢が5つなのは特に理由はありません。3つが選びやすいと思ったら、3つに変えるかもしれません(笑), まだ実験段階で全ての記事に付けているわけではありませんが、PV(読まれた回数)は以前より伸びているように感じます。ぜひ、みなさんも試してみてください。, 僕は、今年の4月1日にnote投稿を始めて、地道に読者を増やしていきました。一度もバズったことはありません。今回紹介したのも、地道に読者を増やす工夫です。役立ってもらえれば嬉しいです。, 毎日noteを投稿しています。 2.1 アドセンス収益と比較してみる; 3 noteを販売すると、販売手数料もかかる.