[テーマの色]について?の方は、「テーマとは」、「テーマの設定」をご覧ください。, ダイアログボックス内にある[プレビュー]を見ると、選択したものを適用するとこんな感じになりますよ〜というプレビューが表示されます。 テーマのフォントを確認する / 変更する. この一覧は、[テーマの色]、[標準の色]という分類に分かれています。 先程フォントを選択後、[スタイル]を選択した時には、選択肢は「斜体」や「太字」でしたが、, 選択したフォントによっては、[スタイル]がちょっと違った名前になっていることも。 ①フォント変更方法. 正式な名前がわからないと探しにくいので、あらかじめ正式な名前はなんらかの方法で調べておくと良いと思います。, 左側の一覧は、既定では[基本的なコマンド]が選択されているため、一部のコマンドしか表示されていません。[すべてのコマンド]や[すべてのタブ]などに切り替えて、自分が追加したいボタンを探します。, たとえば印刷プレビューなど、[ファイル]タブにあるコマンドを追加するのであれば、[すべてのコマンド]で探すよりも、[ファイル]タブで探すほうがずっと楽です。, ここでは[オリジナル]タブの[ファイル]グループに、[ファイル]タブのコマンドをいくつか追加することを例に紹介します。, [コマンドの選択]で目的のコマンドのある場所やカテゴリ(たとえば[ファイル]タブ)を選択します。, 左側の一覧に表示されるコマンドの種類が変更されます。 なので、右下にある[OK]ボタンを押さずに、このまま設定を続けます。, 今度は[スタイル]。 たとえば、下図のように[ホーム]タブに[ファイル]というグループを作って必要なコマンドを表示することはできます。, 既定のリボンにはすべてのコマンドが表示されているわけではないし、自分が使いやすい順序で表示されているとは限らないので、カスタマイズが必要になることがあります。 『ディスプレイの拡大縮小とレイアウトからテキストアプリ・・・・で100から125に変更すると文字は大きくなるが鮮明度が落ちて見にくいので』という点について、「ClearType テキストの調整」を行って鮮明になるかを試してみると良いかもしれません。 例えば、左は、[フォント名]で「HG教科書体」を選択した図なのですが、フォントの選択に伴い、[スタイル]が「メディウム斜体」や「メディウム太字」という風になっています。 マイクロソフト コミュニティへの投稿、ありがとうございます。 フォントサイズの単位は「ポイント」なので、「22ポイントにしますよ〜」という意味になります。 クイックアクセスツールバーをカスタマイズしている場合は、不要なタブやグループを右クリックして1つずつ削除するか、カスタマイズを加えたタブだけを選択して、[リセット]─[選択したタブのみをリセット]を実行してください。, クイックアクセスツールバーのカスタマイズについてはこちらをご覧ください。2007のときの記事なので少し違いはありますが、概要はご覧頂けると思います。少なくとも「クイックアクセスツールバーってどこ?」という疑問は解決するはずです。, 既定のタブ(最初から表示されているタブ)に、コマンドだけを追加することはできません。たとえば、[ホーム]タブの[クリップボード]グループに[上書き保存]を追加する、ということはできないのです。, ただし、既定のタブにグループを追加することはできます。 WordやExcel等のoffice2016でのタブやリボンの. デスプレイの拡大縮小とレイアウトからテキストアプリ・・・・で100から125に変更すると文字は大きくなるが鮮明度が落ちて見にくいので 範囲選択したところで右クリック、[セルの書式設定]をクリックすると、, [セルの書式設定]ダイアログボックスが表示されます。 たとえば、作成した[オリジナル]タブを[ホーム]タブより左側に表示する場合、[オリジナル]タブを選択して▲をクリックします。, 選択したタブの表示位置が変更されます。 今回は、「太字 斜体」を選択します。, この[スタイル]欄の、「太字」や「斜体」に、「メディウム」とか、「エクストラボールド」とか、余計な言葉がくっついている方は、後でご説明しますので、その言葉がくっついていても、とりあえず一部に「太字 斜体」とあるものを選択してください。, [サイズ]は、フォントサイズのことです。 >名前の変更] を選択します。, 新しいタブまたは新しいグループを追加する: 新しいタブまたは新しいグループを追加するには、[リボンのユーザー設定] ボックスの下にある [ Office 2016 でタブやリボンのフォントなどを変更したいのですね。 よろしければ、Office アプリの [ファイル] → [フィードバック] から、機能の要望を出されてはいかがでしょうか。, フィードバックをお送りいただきありがとうございます。今後のサイト改善に役立てて参ります。, 「ディスプレイの拡大縮小とレイアウトからテキストアプリ・・・・で100から125に変更し「ClearType テキストの調整」しても, このスレッドはロックされています。質問をフォローすることや役に立つと投票することはできますが、このスレッドに返信することはできません。. 既定のフォントを変更する Topへ. リボンにある[下線]ボタンより、選択できる種類が増えています。 [すべてのユーザー設定をリセット]をクリックすると、クイックアクセスツールバーのカスタマイズもリセットされます。 まずはリボンの設定画面を開きます。 リボン上のどこかにマウスのポイントを置き、右クリック、メニューの中から「リボンのユーザー設定…」を選択します。 そうすると、「Excelのオプション」ダイアログの「リボンのユーザー設定」が出てきます。 Office 2010からリボンをカスタマイズできるようになりました。新しいタブを作ったり、既存のタブをちょこっと編集したりといったことが可能です。, 今回はExcel 2010の画面をサンプルにして手順を載せていますが、WordでもPowerPointでもOutlookでも、同様に設定ができます。, リボンの上(タブの上、がわかりやすいかも)で右クリックし、[リボンのユーザー設定]をクリックします。, [Excelのオプション]ダイアログボックスの[リボンのユーザー設定]が表示されます。 [リボンのユーザー設定] ウィンドウを開く. でも、そういうのに遭遇したとしても、「へぇ、そういう名前なんだ」程度で、通常どおりに操作すればOKですヨ。, 今回は、[フォント名]で「HG教科書体」、[スタイル]で「メディウム太字」を選択してOKボタンをクリックしてみます。, 練習用ファイルで操作しながらご覧いただいている方は、画面左下のシート見出しをクリックして、Sheet2に切り替えておいてください。, 「リボンよりも選択できる種類が多い」というのが、ダイアログボックスで書式設定する利点の1つだったりするわけですが、その代表的なものが[下線]だったりします。, 先程、下線の設定をする際に、一覧に「(会計)」と書いてあるものがあって、「何だそれ?」となった方も多いと思います。 この設定でいいなぁと思ったら、[OK]ボタンをクリックすると、, 選択しておいたA1番地に、フォントの設定をすることができました! 「セルの書式設定 基本のキ(フォント編)」、「セルの書式設定 基本のキ(色編)」では、リボンを使った、簡単な文字への書式設定をご紹介しました。 今回は「二重下線」を選択して[OK]ボタンをクリックします。, 「(会計)」が付く下線は、下線が文字にかからないというのが特徴です。 フォントやフォントサイズを変更したり、 太字や斜体を設定したり、下線を設定したり、 文字の色を変更することができました。 でも実は、これらの設定にはリボンを使う以外の、 もう1つ別の方法 がある … 調べてみたところ、大きさについては変更することができないため、ディスプレイの解像度で変更する必要があるという情報が見つかりました。 リボンの [デザイン] タブの [バリエーション] ギャラリーの [その他] をクリックして [フォント] を選択すると、適用しているテーマのフォントの組み合わせを確認でき … 仕事に活用できるOfficeの使い方をご紹介。 「(会計)」という言葉が付いている下線もありますが、これについても後でご説明しますので、とりあえず今は、ただの「下線」を選択してみます。, 色の一覧が表示されます。 ここで選択するアイコンは、ウィンドウの幅が狭い場合などに、リボン上でグループが折りたたまれた時に表示されます。, タブの中にグループを追加したい場合は、グループを作成するタブを選択して[新しいグループ]をクリックします。 必要に応じて、左側の一覧に表示するコマンドの種類を切り替えてください。 更にこのまま設定を続けていきます。, 下線の種類の一覧が表示されます。 今回は、私は「HG丸ゴシックM-PRO」を選んでみますが、他のフォントを選択して頂いてもOKです。 すぐに役立つWordやExcel、PowerPointの基本操作やコツ、テクニックをお届けします。, 最終的には、PowerPoint のスライド上に描く、テキスト ボックスや図形の文字の種類を決めておくにはどうしたらよいのか?を書きたいのですが、そこにいきつくために、前半はテーマのフォントの話をします。, PowerPoint に限った話ではないけれど、MS 明朝だとか、メイリオだとか、フォント (文字) の種類を選ぶときに使う一覧には、[テーマのフォント] と [すべてのフォント] が表示されています。[テーマのフォント] は、「ドキュメントのデザインを定義するテーマの中で設定されているフォントの種類で、ファイルに適用しているテーマを変更すると、ドキュメント内のこのフォントを使っている文字の種類も変更されるフォントです」を省略しているといえます。(長い)[すべてのフォント] は、「テーマを変更しても影響を受けさせたくない (変更されたくない) ならここから選びなさい」というフォントだと思えばよいでしょう。[すべてのフォント] の中にも [テーマのフォント] に表示されている種類と同じフォント (たとえば「游ゴシック」) なんかがでてきますが、こちらから選んだ場合はテーマを変更しても変更されません。(「游ゴシック」のままです。), テーマは、Office 製品が持っているドキュメント全体のデザインを定義する機能です。いわば、着せ替え機能のようなものです。PowerPoint の場合はわかりやすくて、リボンの [デザイン] タブにテーマの一覧が表示されており、ここからテーマを選択してプレゼンテーションの雰囲気を変えたことがある方もたくさんいらっしゃるでしょう。テーマを変更したとき、変わるのは背景だけではなく、使われるフォントの組み合わせや色の組み合わせなども変わります。(PowerPoint 2016 や Office 365で) 新規作成をすると、タイトルなどの文字がなぜ游ゴシックになるのか?というとそれは、既定で適用されている「Office」というテーマで定義されているフォントが「游ゴシック」だから、です。たとえば、「イオン」というテーマの場合は、既定の日本語のフォントは「メイリオ」です。, 一番上から、「英数字の見出し用」 (図の赤枠)「英数字の本文用」 (図の緑枠)「日本語の見出し用」 (図の青枠)「日本語の本文用」 (図の黄枠)の順で、表示されています。既定で適用される「Office」というテーマの場合、英数字用と日本語用に違いがないのでわかりにくいですが、英数字用と日本語用ではっきりと違いのわかるテーマもあります。“見出し” というのは、タイトル プレースホルダーで使用されます。サブ タイトル プレースホルダーや、箇条書きなどを含められるコンテンツ プレースホルダー、テキスト ボックスや図形の文字には ”本文” というフォントが使用されます。たとえば図の青い図形の文字には「日本語の本文用」と「英数字の本文用」が使われており、「ここが見出し」と「123 ABC」はタイトル プレースホルダーに入っている文字なので「日本語の見出し用」と「英数字の見出し用」が使われています。, リボンの [デザイン] タブの [バリエーション] ギャラリーの [その他] をクリックして [フォント] を選択すると、適用しているテーマのフォントの組み合わせを確認できます。たとえば、既定の「Office」というテーマでは、「(日本語見出しが) 游ゴシック Light」と「(日本語本文が) 游ゴシック」のフォント パターンが選択されていることがわかります。この一覧でフォント パターンを選択して、背景などは変えずに、使用するフォントの組み合わせだけを変えることができます。もちろん、ドキュメント内の文字のうち、[テーマのフォント] から選んで設定している文字のフォントの種類が変更されます。なお、[フォントのカスタマイズ] をクリックすると、新しいフォント パターンを作成して登録するときに使うダイアログ ボックスが表示され、(登録をしなくても) 現在使用しているフォント パターンでは、英数字と日本語それぞれの見出し用と本文用で、どのフォントが使われるのかを確認できます。このダイアログ ボックスに表示される 4 つの種類がフォントの一覧の [テーマのフォント] に表示される、ということです。, たとえば、下図で選択しているフォント パターンの場合、既定と異なり 4 種類のフォントがそれぞれ違う種類で定義されています。こちらを選択すると、もちろん、フォントの一覧の [テーマのフォント] に表示される種類が変わり、既存の文字のうち、[テーマのフォント] を使っている文字の種類も変わります。, 編集中のドキュメントで、「テーマが変わっても、これ以降ずっと、テキスト ボックスや図形の文字は〇〇にしたい」のなら、下記の箇条書きの方法で対応します。あえて [すべてのフォント] から選択しているので、テーマが変わったとしても図形内の文字の種類は変更されません。, テーマが変わったらテキスト ボックスや図形の文字も変えたい (箇条書きなどと合わせたい) と思うのなら、テキスト ボックスや図形では、[テーマのフォント] の「日本語の本文用」と「英数字の本文用」が使われる、ということを利用して、[テーマのフォント] を変更するか、自分で新しいフォント パターン (フォントの組み合わせ) を登録して利用します。, 今回の内容を書こうと思ったそもそもの理由は、「PowerPoint で使うテキスト ボックスのフォントの種類って、スライド マスターのどこで変えるの?」という質問をいただいたことがきっかけなのです。「どこで変えるの?」とはすなわち、「どこが制御しているの?」ということなので、制御している根本であるテーマ、並びにテーマのフォントの話を書きました。テーマっていつになったらきちんと理解して使ってもらえるようになるのでしょうね。名前が悪いのかな。石田 かのこ, ☆即日~☆【日高村×期間限定】いもけんぴ製造工場でのカンタンな軽作業!未経験OK♪, <急募!>『即日スタート』【大手流通本社×カスタマーサービス】日曜お休み☆40代50代活躍中♪@安佐南区, Office 全般のスペシャリスト。ユーザー向けトレーニングの実施や書籍執筆、オンライン記事の執筆、インターネット授業などを行っている。, 設定したはずのスライド番号が表示されないときのチェック ポイント3 (PowerPoint 2007/2010), 図形を選択して [すべてのフォント] からフォントの種類を選択して、(図形を右クリックして) [既定の図形に設定] を設定する, テキスト ボックスを選択して [すべてのフォント] からフォントの種類を選択して、(テキスト ボックスを右クリックして) [既定のテキスト ボックスに設定] を設定する. 方法 : タスク バーの検索欄に「ClearType テキストの調整」と入力して検索し、画面の指示に従って調整してみてください。 Excelで、フォントの変更を行いたいです。 現在、文字列送信でリボンの所へ指定フォントを送信→エミュレーションでEnter. まずはA1番地に書式設定したいわけですから、A1番地を選択します。, [セルの書式設定]ダイアログボックスが表示されます。 そして、選択したセルの状態は、リボンにあるボタンの一部に、状態として表示されるので、A1番地を選択した状態でリボンを見ると、, 現在選択しているA1番地に設定されているフォントやフォントサイズが確認できますし、太字・斜体・下線のボタンがONになっているので、これらが設定されていることも分かります。, もちろん、太字や斜体を解除したい時は、わざわざ先程のダイアログボックスを使って解除しなくても、このボタンをクリックしてOFFにすることで解除できます。, 今度はA4番地からA8番地にも、先程のようにダイアログボックスを使ってセルの書式設定をしてみます。 このダイアログボックスが、今後お世話になる確率ナンバーワンっ!と言っても過言ではないシロモノです。 下図では、リボンの[ホーム]タブの[編集]グループの[検索と選択]のは以下にある[オブジェクトの選択]を、新しく作成した[オブジェクト]グループに追加しています。, 下図では、リボンの[挿入]タブの[図]グループの[図]と[図形]を、新しく作成した[オブジェクト]グループに追加しています。, ここでは作成した[オリジナル]タブが[ホーム]タブの左側に表示されるように順序を変更します。先頭のタブはアプリケーションの起動直後に表示されます。, タブの表示位置を変更するには、タブを選択して▲と▼ボタンで位置を変更します。 新しいタブを作成すると、その中に新しいグループも作成されます。, タブの名前を変更するには、名前を変更するタブ{「新しいタブ(ユーザー設定)」}を選択し、[名前の変更]をクリックします。, [名前の変更]ダイアログボックスが表示されます。 今回は、下のような表を使って、書式設定のテクニックをもう一歩前進させたいと思います!, 今回の操作は、「セルの書式設定 基本のキ(フォント編)」、「セルの書式設定 基本のキ(色編)」をお読みいただいていることを前提として進めていきますので、まだの方は最初にご覧ください。, 「セルの書式設定 基本のキ(フォント編)」、「セルの書式設定 基本のキ(色編)」のページでご紹介しているとおり、[ホーム]タブの[フォント]グループにあるボタンなどで、文字への書式設定を簡単に行うことができます。, 今回はA1番地に、その別の方法を使って書式設定してみます。 今回は、選択したセルに書式設定をしたかったので、この一覧から[セルの書式設定]をクリックした、というわけです。 そして、このダイアログボックスのいいところは、様々な設定を1つのダイアログボックスでできてしまうところ。 エクセル2016 ツールバー、リボン拡大の仕方  参考 : 「リボンよりも選択できる種類が多い」というのも、ダイアログボックスで設定する利点だったりします。 右側の一覧で先頭にチェックボックスが表示されているのがタブで、その下に表示されているのがグループです。グループの先頭の[+]をクリックすると、グループに含まれているコマンドが表示されます。, リボンのタブの中には「グループ」というまとまりがあるということを意識してください。 リボンのタブの中には「グループ」というまとまりがあるということを意識してください。 例えばExcel 2010のりボンの[ホーム]タブには、左から順番に[クリップボード]グループ、[フォント]グループ、[配置]グループが並んでいます。 中には「エクストラボールド斜体」や「エクストラボールド太字」なんて表示されるフォントもあったりします。 例えばExcel 2010のりボンの[ホーム]タブには、左から順番に[クリップボード]グループ、[フォント]グループ、[配置]グループが並んでいます。 カスタマイズできること: リボンをカスタマイズして、タブとコマンドを好みの順に並べ替えたり、リボンの表示と非表示を切り替えたり、使用頻度の低いコマンドを非表示にしたりすることができます。 カスタマイズしたリボンをエクスポートまたはインポートすることもできます。, カスタマイズできないこと: リボンのサイズを小さくしたり、リボンのテキストやアイコンのサイズを小さくしたりすることはできません。 これを行う唯一の方法は、表示解像度を変更することです。これにより、ページ上のすべてのサイズが変更されます。, リボンをカスタマイズする場合: カスタマイズは、カスタマイズ時に作業している Office プログラムにのみ適用されます。 たとえば、PowerPoint でリボンをカスタマイズすると、同じ変更は Excel に表示されません。 他の Office アプリで同じようなカスタマイズをするには、それぞれのアプリを開いて同じ変更を行う必要があります。, ヒント: リボンの色やアイコンを変更することはできませんが、Office で使用される配色は変更できます。 詳細については、「Office テーマを変更する」を参照してください。, リボンを非表示にするアプリ (PowerPoint、Excel など) を開きます。, リボンには、[ホーム]、[挿入]、[デザイン] などのタブがあります。たとえば、次の図では、Word のタブが示されています。, カスタム タブを追加したり、Office に組み込まれている既定のタブの名前を変更したり、その順序を変更したりすることができます。 [リボンのユーザー設定] ボックスの一覧のカスタム タブで名前の後ろに (カスタム) とありますが、リボンでは (カスタム) という言葉は表示されません。, リボンを操作するには、[リボンのユーザー設定] ウィンドウにアクセスする必要があります。 その手順は次のとおりです。, PowerPoint や Excel などのリボンをカスタマイズするアプリを開きます。, [ホーム]、[挿入]、[描画]、[デザイン] などのタブの順序を変更することができます。 [ファイル] タブの配置を変更することはできません。, [リボンのユーザー設定] ウィンドウの [リボンのユーザー設定] ボックスで、移動するタブをクリックします。, [新しいタブ] をクリックしたときに、カスタム タブとカスタム グループを追加します。 カスタム グループにはコマンドのみ追加できます。, [リボンのユーザー設定] ウィンドウの [リボンのユーザー設定] ボックスで、[新しいタブ] をクリックします。, [リボンのユーザー設定] ウィンドウの [リボンのユーザー設定] ボックスで、名前を変更するタブをクリックします。, [ユーザー設定] タブと [既定] タブの両方を非表示にすることができます。 ただし、カスタムタブを削除することはできません。 [ファイル] タブを非表示にすることはできません。, [リボンのユーザー設定] ウィンドウの [リボンのユーザー設定] ボックスで、非表示にする既定のタブまたはカスタム タブの横にあるチェック ボックスをオフにします。, カスタム タブと既定のタブの両方を非表示にできますが、削除できるのはカスタム タブのみです。 カスタム タブとカスタム グループの名前の後ろに (カスタム) とありますが、リボンでは (カスタム) という言葉は表示されません。, [リボンのユーザー設定] ウィンドウの [リボンのユーザー設定] ボックスで、削除するタブをクリックします。, カスタム グループを追加したり、Office に組み込まれている既定のグループの名前を変更したり、その順序を変更したりすることができます。 [リボンのユーザー設定] ボックスの一覧のカスタム グループで名前の後ろに (カスタム) とありますが、リボンでは (カスタム) という言葉は表示されません。, [リボンのユーザー設定] ウィンドウの [リボンのユーザー設定] ボックスで、移動するグループをクリックします。, [リボンのユーザー設定] ウィンドウの [リボンのユーザー設定] ボックスで、グループを追加するタブをクリックします。, [新しいグループ (カスタム)] グループの名前を変更するには、グループを右クリックし、[名前の変更] をクリックして、新しい名前を入力します。, 注: カスタム グループ、[名前の変更] の順にクリックして、カスタム グループを表すアイコンを追加することもできます。 [記号] ダイアログ ボックスが開いたら、そのグループを表すアイコンを選びます。, このカスタム グループに追加したコマンドのラベルを非表示にするには、グループを右クリックして、[コマンド ラベルを表示しない] をクリックします。 ラベルを再表示するには、この手順を繰り返します。, [リボンのユーザー設定] ウィンドウの [リボンのユーザー設定] ボックスで、名前を変更するタブまたはグループをクリックします。, [リボンのユーザー設定] ウィンドウの [リボンのユーザー設定] ボックスで、削除するグループをクリックします。, Microsoft Office に組み込まれたグループからコマンドを削除することはできません。 ただし、既定のグループを置き換えるコマンドを持つカスタム グループを作成できます。, [リボンのユーザー設定] ウィンドウの [リボンのユーザー設定] ボックスで、カスタム グループを追加する既定のタブをクリックします。, 新しいグループの名前を入力して、リボンのサイズを変更するときにその新しいグループを表すアイコンを選びます。, カスタマイズするグループが含まれる既定のタブの横にあるプラス記号 (+) をクリックします。, グループにコマンドを追加するには、先に既定のタブまたは新しいカスタム タブにカスタム グループを追加する必要があります。 名前を変更できるのは、カスタム グループに追加したコマンドだけです。, 既定のコマンドはグレーのテキストで表示されます。 その名前、アイコン、順序を変更することはできません。, [リボンのユーザー設定] ウィンドウの [リボンのユーザー設定] ボックスで、移動するコマンドをクリックします。, [リボンのユーザー設定] ウィンドウの [リボンのユーザー設定] ボックスで、コマンドを追加するカスタム グループをクリックします。, [コマンドの選択] ボックスで、[Popular Commands (基本的なコマンド)] または [All Commands (すべてのコマンド)] など、コマンドの追加元となるリストをクリックします。, [リボンのユーザー設定] ウィンドウの [リボンのユーザー設定] ボックスで、削除するコマンドをクリックします。, [リボンのユーザー設定] ウィンドウの [リボンのユーザー設定] ボックスで、名前を変更するコマンドをクリックします。, すべてのタブを元の状態にリセットするか、選んだタブを元の状態にリセットすることができます。 リボン上のすべてのタブをリセットする場合、既定のコマンドだけを表示するようにクイック アクセス ツール バーもリセットします。, [リボンのユーザー設定] ウィンドウで、既定の設定にリセットする既定のタブを選びます。, [リセット] をクリックし、[選択したリボンタブのみをリセット] をクリックします。, リボンとクイック アクセス ツール バーのカスタマイズをファイルで共有できます。このファイルはインポートして、共同作業者が使用したり、別のコンピューターで使用したりすることができます。, [リボンのユーザー設定] ウィンドウで [インポート/エクスポート] をクリックします。, 手順 2: カスタマイズしたリボンとクイック アクセス ツール バーを他のコンピューターにインポートする, 重要: リボンのユーザー設定ファイルをインポートすると、リボンおよびクイック アクセス ツール バーの以前のユーザー設定はすべて失われます。 現在使用しているユーザー設定に戻す可能性がある場合は、新しいユーザー設定をインポートする前に、現在使用しているユーザー設定をエクスポートする必要があります。, Office のリボンとツールバーは必要に合わせてカスタマイズすることができます。たとえば、よく使うコマンドは表示し、ほとんど使わないコマンドは非表示にすることができます。 既定のタブを変更したり、カスタム タブやカスタム グループを作成してよく使うコマンドを登録したりすることができます。, 注: 既定のコマンドの名前変更、既定のコマンドに関連付けられているアイコンの変更、または既定のコマンドの順序変更はできません。, リボンをカスタマイズするには、Excel、Word、または PowerPoint のドキュメントを開くか、作成します。, リボンタブウィンドウで、リボンに追加またはリボンから削除するコマンドを選択し、[追加] または [削除] の矢印を選択します。, 注: [ホーム] や [挿入] タブのような既定のタブやコマンドをリボンから削除するには、[リボンのユーザー設定] ボックスで対応するチェック ボックスをオフにします。, タブの名前を変更する: 名前を変更するには、[ホーム]、[挿入]、[デザイン] などのタブを選択し、[リボンのユーザー設定] ボックスで