何度もすみません、よろしくお願いします。, ↓イージング(10-11) 各15フレームです。 上書きする形になってしまい、うまくいきません。 先程のgifの例では、オブジェクトはTEXT→MOTION→MOTION→SAMPLE→SAMPLE→TEXT(ループ)のように並んでいます。 返信遅くなり申し訳ございません。 前回の記事までで、AviUtlの導入方法、ファイルの扱い方、背景素材の使い方、スクリプトの導入方法と使用方法までを解説させていただきました。 至らない点も多々あるかと思いますが、これはどうすればいいの? 説明ページを作成したので、参考にしてみてください。 そのままシーンを並べると、パッと切り替わってしまって場面転換が忙しない…。何とかしてくれ!!!, 場面の切り替えは動画制作の基本。その基本テクニックをオシャレに装飾してくれるのがシーンチェンジ機能です。, シーンチェンジオブジェクトは、切り替えたいオブジェクト同士の間に配置する必要があります。, シーンチェンジオブジェクト自体の長さを変更することでシーン切り替え速度を変更できます。, シーンオブジェクトの設定ダイアログ [▼] のプルダウンからシーンチェンジの種類を切り替えられます。, デフォルトでも32種類と豊富です。いくつかサンプルをお見せします。(シーン切り替え時間はすべて1秒), 当ブログでは他にもAviUtlの便利なプラグインやスクリプトを初心者向けにわかりやすく紹介しています。参考になれば幸いです。 ≫ AviUtlの使い方. Skip to content. 最初に背景(図形)で色分けをしてやってみたのですがどうも上手くいきません (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); ©Copyright2020 AKETAMA OFFICIAL BLOG.All Rights Reserved. 初心者であまりわからないので、教えていただけると幸いです。 AviUtlの「シーンチェンジ」の使い方と種類について紹介します。この記事は大量のYoutube動画を貼り付けているため、ページが重いです。シーンチェンジとは?シーンチェンジは、↓の動画のような、突然絵柄などがガラっと変わってしまうシーン( お願いします!, その機能の説明はseguimiさんが またseguimiさんの赤い元モーションの画面サイズはいくつで作られたのでしょうか? 幅は0だと半分がすでにクリッピングされています。-1だと筋のようにクリッピングされた部分が見えてしまいます。 AviUtlのイージングについて学習したメモをまとめていきます。イージングはオブジェクトに物体っぽい動きを与える便利な機能。はじめてイージングに触れるという方向けに、導入方法から分かりやすくまとめていきますので、一緒にAviUtlイージング上級者を目指しましょう。 つなぎ目を綺麗にみせるために「シーンチェンジ」を使いこなす. シーンチェンジ ... 1.止まった状態からゆっくり動きだします。回転を0から48へ、移動方法はイージングの10 ... 2020年10月31日 AviUtl基本の「き」 AviUtl、回転を使った動きの組み合わせ … 今回は、透明度と並び有用性の高いぼかしについて紹介します。 目次. そうするとスムーズに文字が変わると思います。, お返事ありがとうございます。 いわばイージングですね AviUtl標準の移動方法と比べてもより滑らかで 直接画面上でグラフを弄るので加速度の具合が視覚で判断できる ことが強みです あらかじめいくつかのグラフパターンをエイリアスとして保存しておくと サッと呼び出せるので良いですね ・ランダム配置@ANM1 今回は、イージングの基本について紹介したいと思います。前提として、イージング(トラックバー版)の導入が必要になります。→AviUtlで必須のスクリプト、イージン… seguimiii.com. あとは幅を-1から-720に移動させるといった感じになります。, おお!ご教示いただいたとおり設定したらちゃんと動きました! 記事をよく読めておらずすみません。 以前の記事で分かりやすく投稿されていますよ。, >その機能の説明はseguimiさんが →https://seguimiii.com/splittransition, 早速のお返事ありがとうございます。 再度新しい画像をDDして数値を設定するという事でしょうか。, FLAPPERではモーションなどをわかりやすくするため、画像や動画ではなく図形を使って説明することがあります。 シーンチェンジの瞬間はこんな感じ。テキストが小さくなったら、次のカットでは画面いっぱいに大きくして再び小さくなっていきます。, この動きはカメラ制御のZ座標を移動させて作りましたが、手前から奥へ移動するなら方法は何でもありです。拡大率でもいいですし、サイズでもいいです。フレームバッファを使っても同じことができます。移動方法は直線移動です。最初のひとつだけ動きを作って、あとはコピペ。, こちらは逆パターン。エフェクトなしですが、実際に使うときは色ずれや色収差、ブラーなどのエフェクトをかけるのも一工夫です。スピード感を演出する、放射ブラーの使い方, 切り替わる瞬間はこのようになっています。前後で対称の向きになっているのが特徴です。, 1.止まった状態からゆっくり動きだします。回転を0から48へ、移動方法はイージングの10番です。2.切り替わる瞬間は、回転を-40から0へ移動させます。移動方法はイージングの11番です。1と2の動きの繰り返しなので、一セットできたらコピペしてテキスト内容を変えるといいと思います。AviUtlで必須のスクリプト、イージング(トラックバー版), 拡大縮小と回転を組み合わせたもの。動きはカメラ制御の方で設定しています。ブラーやディスプレイスメントマップのエフェクトと相性がいいですね。ディスプレイスメントマップ、画面を歪めるシーンチェンジ, 切り替わりの瞬間はこのようになっています。「SAMPLE」は画面から見えなくなる前に切り替わり、「MOTION」は真ん中くらいから登場しています。, 曲に合わせてシーンチェンジをしたり、テキストを使ったモーションと相性ばっちりです。, 画像にクリッピングをかけ真ん中でスパッと割れます。片方は上へ、もう片方は下へと反対方向へ移動させます。横方向も同様です。, 画像が画面の半分のサイズになるように、オブジェクトにクリッピングをかけます。続けてさつきさんの画像ループをかけ、X個数1、Y個数3とします。, シーンチェンジのタイミングで画像を入れ替えます。ここでのポイントは、前の画像の動きを損なわないように後の画像へと引き継ぐことです。動きが逆行しないように気を付けます。緩急をつける場合は、動き出しはゆっくりな6番のようなease-inのグラフを、シーンチェンジ後は減速していく7番のようなease-outのグラフを用います。別の方法としては、どちらの動きも直線移動にして、時間制御で移動方法をイージングの8番のようなease-in-outのグラフでも同じことができます。横方向へのスプリットは同じ要領で、クリッピングを上下にして画像ループのX個数を増やします。, 縮小や回転をさせると後ろが見えてしまいます。そのような場合は、さつきさんの画像ループ2をかけます。, 画像ループ2をかけることで隙間が埋まります。個数は3,5,7のように奇数にすると中央がずれずに配置できます。, いかがだったでしょうか。MADにしてもモーショングラフィックスにしても、動きを繋げるテクニックはいろんなところで役立ちます。機会があれば是非使ってみてください。, これに使ってる回転ってどうやるんですか? 左右はそれぞれ別オブジェクトになります。, 一枚の画像をクリッピング左640にすると、右側半分だけのものができます。 AviUtlのイージングについて学習したメモをまとめていきます。イージングはオブジェクトに物体っぽい動きを与える便利な機能。はじめてイージングに触れるという方向けに、導入方法から分かりやすくまとめていきますので、一緒にAviUtlイージング上級者を目指しましょう。 今回は、イージングを使ったカメラワークについて紹介したいと思います。とは言っても、カメラ制御は使わないので、カメラ制御が苦手でも大丈夫です。前提にイージング(ト . 助かりました。 イージングの番号やオブジェクトの長さを変えてみたのですが、どうもうまくいきません。 いつも参考にさせていただいています。 デフォルトでは画面の下半分がクリッピングされた状態だと思います。 画面サイズを640×480に変更して赤い元モーションを作ろうと思いXYサイズを両方とも1000にしたのですがXが画面いっぱいにならないのですがなぜなのでしょうか? おかげさまで解決いたしました AviUtlで編集する際の備忘録のような形で、ここに載せておきます。どうぞ参考にして下さい。, 本記事ではGIFが流れますが、最低限のサイズにしています。モバイルの人向けに、通信量はさほどかからないのでご安心下さい。, 「Root」は主となる”シーン”です。「Scene 1~」は、サブとして使う”シーン”です。, アルファチャンネルはオンにしておくと、シーンの黒背景が透明になります。よくわからなければオンにしておけば間違いありません。対応するシーンに移動して、右クリック→シーンの設定→アルファチャンネルありにチェックをする→OKを押すことで、オンにできます。※これは、シーンごとに適用して下さい。, AviUtlでかんたん+加速度的に物を動かせるスクリプト、イージングのすすめ(直感的緩急), そして、図形自体の「サイズ」を”秒ごと”に変更するために<イージング(24)>を使います。※イージングには1~41番までの番号がついていて、その中の(24番)を使っているという意味です。, 以上を踏まえてアニメーションにすると、こんなふうになりました。たくさん使えばおしゃれな感じになりますよ。, [図形 円]サイズ:イージング移動0→250|ライン幅:2|フェード:アウトのみ0.5(わかりづらいのでここだけ載せておきます), フェードしないでそのまま停止させても面白いかもしれません。(このあとに” The解説! AviUtl イージングをふんだんに使ったシーンチェンジなどに使えるアニメーションアイディア 2019.09.22 AviUtlでかんたん+加速度的に物を動かせるスクリプト、イージングのすすめ(直感的緩急) 再生したのですが、レイヤー4のシーンチェンジがレイヤー2のシーンチェンジを お手数ですが、解決方法を教えていただけないでしょうか, 何もない状態から画像を出したいということですね。でしたら、オブジェクトにかけた画像ループのチェックを外すか、削除してみてください。 お教授よろしくお願いします。, 一例として私がやった方法です。参考にしてみてください。 お忙しいとは思いますが教えていただけますでしょうか。, Scene1で作るのはひとつのモーションだけです。シーンの設定からアルファチャンネルにチェックを入れてからRootに戻ります。, それらを数フレームずらして配置することで時間差の動きを表現することができます。並べるというより重ねるといった感じですね。, →https://seguimiii.com/wp-content/uploads/2020/09/clpngspiegato202009_001.png, 返信遅くなり申し訳ございません回答ありがとうございました。 お忙しいと思いますが教えていただけますでしょうか。, 640×480で角丸四角形のXYサイズを1000にしても画面が覆えないということでしょうか。考えられるとしたら拡大率が100よりも小さくなっているとかですかね。, 私は1280×720で角丸四角形のXYサイズを1000にして、回転45、角サイズ200くらいにしてやっています。四隅は欠けますが横幅は画面いっぱいに届いていますね。, おかげさまで赤いモーションが無事にできました。 <シーンチェンジを二つのオブジェクトまたがるように置いた場合> お互いの表示時間はほぼ同じになるが切り替わる前のオブジェクトが終盤でシーンチェンジによって切り替え効果を掛けられることに注意 . 「ふむふむ、幅をマイナスにするのか」と直線移動の設定をいじってみたりしたのですが如何せん不器用なものでいじっているうちにこんがらがってしまって……, 例として背景(図形)に斜めクリッピングをかけます。 以前に紹介してくれていたそうで、手間をかけさせてしまって申し訳ないです。, お手数ですが「図形を使ったクリッピング」の項で解説している斜めクリッピングの設定の値を教えてはいただけませんでしょうか? 角丸四角形の大きさを変えると角丸四角形の縁がぼやけているのですがぼやけさせないような解決策も教えていただけますでしょうか。 全ての記事を読ませてもらっているのですが、これで疑問点が払拭されました! AviUtlスクリプト製作者「ティム」氏が公開しているスクリプトの「シーンチェンジ」系の効果まとめです。(他動画編集ソフトで言う所の「トランジション」「切替効果」です) ティム氏のマイリスト:AviUtl関連 ‐ ニコニコ動画:GINZAダ (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); ©Copyright2020 AKETAMA OFFICIAL BLOG.All Rights Reserved. 片方は上へ、もう片方は下へと反対方向へ移動させます。 早速参考にさせていただいてやってみようと思います。, 「画像にクリッピングをかけ真ん中でスパッと割れます。 練習には図形を、実際に編集するときは画像や動画に直接設定してくださいねって感じです。, 最初から編集で使うときは、わざわざ図形でやる必要はありません。直接画像や動画にクリッピング等をかけてください。, 図形にクリッピング等をかけた場合でも、設定ダイアログの右上にある矢印が循環しているボタンをクリックして、画像や動画に変換することもできます。, ご回答ありがとうございます。 真ん中のにんじんのみの動画で、フレームバッファで拡大された部分を単色化されていますが、逆にフレームバッファで拡大された部分のみカラーにすることは可能なのでしょうか?, 可能ですが、その場合はフレームバッファではなく、同じオブジェクトを複製して作ります。 この下の背景が剥がれる様なやり方がどうしてもわかりません これからも宜しくお願い致します。, はじめまして。 クリッピングをかけた時点では半分は黒く削られた状態になりますが、その部分にもう一度同じ画像を重ねるのでしょうか? 詳細ページまでご用意いただき、ありがとうございます。 >以前の記事で分かりやすく投稿されていますよ。, SceneとはRootとは別の個別のタイムラインです。Sceneで編集したものをRootに呼び出すことでひとつの動画や画像として扱えます。 記事中に追加しましたので、参考にしてみてください。, 画像の上下で切り替えるアニメーションですが、動かしたい画像の上で同じ画像が上下で動いており、元の画像が最初から見えてしまう状態になってしまいます。 お忙しいと思いますが教えていただけないでしょうか?, >この下の背景が剥がれる様なやり方 今回は、イージングを使ったカメラワークについて紹介したいと思います。とは言っても、カメラ制御は使わないので、カメラ制御が苦手でも大丈夫です。前提にイージング(トラックバー版)の導入が必要です。未導入の方はこれを機に是非導入してみてください。→AviUtlで必須のスクリプト、イージング(トラックバー版), 元画像。ここでのポイントは、作る動画のサイズよりも大きな画像が必要になるということです。大きな画像を縮小する分には支障はありませんが、小さな画像を拡大しようとすると画が汚く見えてしまいます。ですので、大きめの画像が好ましいと言えます。, カメラワークのポイントとしては、全体画の、ある一部分をアップにするということです。ここでは、脇の下から封筒へとX座標を移動させるという構図です。, 別パターン。右上から中央の封筒を持つ手へと座標移動です。ここでも全体の一部に焦点を当てていますね。カメラワークのポイントその2。最終的な画面を決めてから、始点を決める。これは、先に見せたい画を決めるということです。, 最後は、拡大率を移動させて中央のアップからずーっと画面を引いて全体を見渡す感じにします。, いままでのパターンで作った動画がこちらです。部分的アップの移動を二つと全体への引きの組み合わせです。, 部分的アップの二つは、座標の移動にイージングの23番を指定しています。23番は始点から加速して、終点で減速する動きになります。座標の移動にイージングの23番、これだけです。, アップから全体への引きのところは、拡大率をイージングの23番で移動させています。先ほどの二つと違って、こちらは更にメディアオブジェクトで拡大率を出し、直線移動で102-100へゆっくり移動させています。, なぜならば、メディアオブジェクトの拡大率なしだと中間点以降は動きが止まってしまうのです。, メディアオブジェクトの拡大率を使うことで、引きの後も動きの余韻を作ることができます。こうした余韻がシーンチェンジのつなぎ目を滑らかに見せてくれます。一枚絵ではなく、複数オブジェクトを置いている画面ならフレームバッファを使うという方法もありです。シーンを使うのもいいですね。方法はひとつだけではありません。, 今度は別画像で、回転を加えるパターンです。中央アップから全体への引いた動きに回転を加えた構図です。, 前半は、アップから引きの動きで拡大率、回転ともにイージングの23番です。画像の回転は180から0への移動です。後半は、全体の画からアップへと移動しますが、このとき拡大率と回転の移動をイージングの22番にします。画像の回転は0から-180です。イージングは、ひとつのパラメータ移動に複数指定することができないので、異なる番号を指定するときには分割するのが簡明です。メディアオブジェクトで回転を出して、直線移動でゆっくり回転させるのは、先ほどの拡大率と同じ理由で、つなぎ目で動きが止まらないようにするためです。, 出来上がり。ゆったりだけだと間延びしてしまいますし、速い切り替えばかりでも目が疲れてしまいます。短いカットの連続からゆったりした引きのシーンなど、動画としてのメリハリも大事ですね。, 差分を使って表情を変えるパターンも。最初のうちは他の動画を参考にパターンを覚えることが大事だと思います。慣れてきたら、ストーリーに合わせて強調したい部分を中心に動きを組み立ててみてください。, いかがだったでしょうか。カメラ制御を使ったとしても、基本的な考え方は一緒です。イージングを使ったカメラワークで動きのある画を作る、是非試してみてください。, ずっとこのような動きをやってみたかったのですが、方法が全く分からなかったので、大変参考になりました…!, 【WordPress】yStandardカスタマイズ、プラグインを見直して軽量化を図る, yStandard Theme by yosiakatsuki Powered by WordPress.