パンパース オムツ テープ はじめての肌へのいちばん 新生児(5kgまで) 84枚, グーン(GOO.N) テープ はじめての肌着 生まれてすぐの赤ちゃん用 3Sサイズ (1.8~3.5kg) 36枚. また、その日の気分によっても異なりますから、なるべくたくさんの対処法を知っておいて、「今日はこれを試してみよう!」とママもゲーム感覚で楽しめたら、赤ちゃんのギャン泣きストレスも軽減されるのではないでしょうか。, 赤ちゃんは、ママのお腹の中にいるときから聴覚が最も発達していると言われています。聴覚を刺激するとピタッと泣き止む場合もあるのです。 泣くのは普通、おむつが汚れた時が. あなたの赤ちゃんは、おむつ替えが. 赤ちゃんが生まれて、部屋の温度を何度にしたら良いのか気になります。 部屋の温度や湿度、大人と同じ感覚でいいのか、迷います ... 生まれてから20ヶ月の間に10回の急激な知的成長があり、赤ちゃんは自分の成長についていけずぐずると言う研究「メンタルリープ」。. ギャン泣きする赤ちゃんに上手に対処するには?育児ストレスも軽減できる10のギャン泣き対策と意外な対処法を紹介します。, マーミーTOP  >  赤ちゃん  >  赤ちゃんのギャン泣き対処法!ピタッと静まるあやし方10, 赤ちゃんがあまりにも大泣きすると、どうしたらいいのかわからなくなりますよね。授乳しても抱っこしても何をしても泣き止まないとなると、イライラしたり気が滅入ってしまったり…というママは多いのではないでしょうか。, 「どうして泣き止んでくれないのよ…」とストレスを感じるのではなく、本来、赤ちゃんはよく泣くものだと開き直った上で、赤ちゃんのギャン泣きをまずチェックし、いろいろなギャン泣き対策を試してみてはどうでしょうか? 0. 5か月になったばかりの娘の1日あたりのオムツ替え回数は、大体7~8回です。基本的には、授乳の直前に替えるので約3時間おきになります。それに加えて、うんちが出た音がした時と、お出掛けする前に替えます。うんちは毎回すごい音がするのでわかります。 では、ママも楽しくできるギャン泣き対処法をご紹介していきます!, ちょい泣きでもギャン泣きでも、赤ちゃんが泣いたらまずは様子を観察しましょう。赤ちゃんが泣くときは、肉体的苦痛や精神的苦痛を感じているとき。, 授乳をしたりおむつを替えたりと、まずは原因を取り除いてあげることから始めてくださいね。 産院でしっかり習ったはずなのに、自宅へ戻ると「え?なんでそんなに泣くの?」というくらい嫌がられてしまったり、うまくオムツを当てられずに漏れてしまったり…。単そうに見えて実は奥が深いオムツ替えのコツと、オムツ選びのポイントです。 産院でしっかり習ったはずなのに、自宅へ戻ると「え?なんでそんなに泣くの?」というくらい嫌がられてしまったり、うまくオムツを当てられずに漏れてしまったり…。 周りのお母さんは簡単にやっているように見えるのに、なんでうまくいかないんだろうと悩んだことが何度かありました。, 簡単そうに見えて実は奥が深いオムツ替えのコツと、オムツ選びのポイントをまとめました。, 新生児の頃は、おなかの前でテープを止める「テープタイプ」のオムツを使用します。オムツ売場に行ってみると、テープタイプだけでも何種類もあってどれを使っていいのか困ってしまいますよね。, 産院で使用されることも多いパンパースですが、テープ部分の伸縮性がとてもよく、ミルクを飲んでぽっこり広がったおなかでも締め付けることなく止められます。, このテープ部分の伸びがいいと、太もも周りのフィット感も抜群でよく動く赤ちゃんの足でも、太もも漏れを阻止してくれます。, パンパースからは「赤ちゃんの肌へのいちばん」というシリーズも発売されていて、従来の製品よりもやわらかいソフトなさわり心地が人気です。, オムツの中の蒸れを逃がすように設計された、独自の3層構造シートがオムツの中の湿気を逃がしてくれます。だからずっとサラサラが続きます。また、同サイズの他のメーカーより若干大きいです。, 一時期爆買いで高かったメリーズも値段が落ち着いてきて在庫も安定するようになっています。以前はネットショップで在庫切れでなかなか買えなかったり、店舗で個数制限されたりしましが、今はどのサイズも買えることが多いです。, まるい赤ちゃんの骨格に合わせて作られたムーニーのオムツは、フィット感抜群です。お尻の形に合わせて作られているので、ゴワつきも少なく、漏れる心配も少ないと評判です。, 「新生児」というサイズでも、3000g以下の小さめ赤ちゃんのために作られたサイズも発売されているので、「横から漏れるなー」「ブカブカするな…」という時にワンサイズ小さいものを試せるのもいいですね。, 他のメーカーが1枚あたり20円前後に対し、グーンは1枚あたり15円前後とリーズナブルな価格設定です。amazonで見てみても1枚あたり13円です。, だからと言って品質が劣るわけではなく、さすが製紙メーカーが出している紙おむつです。お肌に優しいビタミンEが配合されていて、通気性も肌触りも抜群。, 王道メーカーを比較してみましたが、各社様々な工夫がされているので、「おむつかぶれが心配」や「横漏れがする」と言った赤ちゃんの問題に合わせて選んであげてください。, オムツには、おしっこなどで濡れると色が変わるオムツ替えサインが付いているものもあります。, 最近のオムツは通気性がよく、「おむつが気持ち悪くて泣く」ということはない、とも言われています。, それでは、どんなときがオムツを替えるタイミングなのでしょうか。オムツ替えのタイミングをまとめました。, 赤ちゃんが泣いたら最初にオムツを確認します。赤ちゃんの肌は敏感なのでこまめに交換することで肌荒れやかぶれを防ぐことになります。, おしっこやうんちをしている、していない、に関わらず、オムツが蒸れて気持ち悪くて不機嫌なのかもしれません。, 「授乳の前には確認を」と産院で指導され、オムツを交換してから授乳をする人も多いと思います。, 授乳前におしっこやうんちをしていなくても、授乳でおなかが刺激されるとおしっこやうんちをする場合が新生児は特に多いです。, 授乳後に寝てしまう赤ちゃんも多いですが、肌が弱い新生児期はこまめに交換してあげましょう。, 外出の前には必ずオムツの確認をして、少しでも出ているようだったら交換してからおでかけするようにしましょう。, オムツを替えるだけなのに、なぜ安全な場所を選ぶ必要があるのかというと、あまり動きのない新生児に見えますが、足をバタバタ動かしたり、身体をよじって動かしてみたり、実は細かい動きは非常に危険。, 狭い場所で替えると、上から何か落ちてきてしまったり、少しずつ移動して高いところから落ちてしまったりする危険があります。, オムツを替える最中は「あれを、忘れた。」や「〇〇、しなきゃ」と赤ちゃんから一瞬だけ目を離してしまう場面があります。, 例えば、おしり拭きを抑えながら引き出すときや、オムツをゴミ箱に捨てる瞬間など、一瞬の隙が思わぬ事故に繋がってしまうこともあるので、注意しましょう。, オムツ交換に限らず子育てでは腰をかがめる動作が多く腰痛の原因になります。ある程度高さがある場所に赤ちゃんを置いて、膝を付けた姿勢で行うと腰に負担がかかりにくく、オムツ交換も楽に出来ます。, ただ、フローリングや畳にそのまま寝かすと赤ちゃんも寝心地が悪いので、タオルや座布団など、赤ちゃんのクッションになるものを敷いてあげるといいでしょう。今は、オムツ替えシートやマットが売られているので頻繁に床で交換するなら用意することをお勧めします。, ハイの状態でも、ローの状態でも、必ずスウィングは止まるようにして、タイヤのロックをしてから交換します。, 両サイド~頭にかけて壁が出来るので、新生児が転がり落ちる心配もなく交換出来ます。高さも調整出来るので、交換する人の替えやすい高さで替えることが出来るので便利です。, 身体の動きの多い赤ちゃんはしっかりと肩ベルトをすることで動きもセーブ出来るので替えやすくなります。, ①赤ちゃんをオムツ替えのしやすい安全な場所に寝かせて、オムツ替えに必要になるものを手に届きやすい場所に置きます。, うんちなどで沢山必要になるときは、あらかじめ多めに出しておきましょう。私は2枚重ねで使用していたので、ここで2枚重ねにした束を数組準備していました。, ロンパースなどのスナップはしっかりはずし、汚れないようにお尻部分を広く開けることがポイントです。, 新生児は股関節が外れやすいので、持ち上げるのではなく、おなかに足をくっつけるイメージで扱いましょう。, 女の子は尿道炎になりやすいので、必ず前から後ろに向けて拭くようにします。男の子はしわの汚れをしっかり取るように拭きましょう。, おなか周りにテープの痕がくっきり残るようだったらきつすぎますが、痕が残らない程度にしっかりと止めましょう。, しっかり止めていないと、授乳前などおなかがへこんでいるタイミングで背中漏れの原因にもなります。, オムツの太もも周りには横漏れ防止のギャザーが付いています。これが内側に入ってしまっていると、太もも周りの漏れの原因になります。, 新しいオムツを装着したら、まずここのギャザーが内側に入っていないか・ヨレていないかを確認しましょう。, オムツの位置が浅くなっていないか、左右のテープを止める箇所がバランス悪くないかを確認します。, 赤ちゃんの足の動きによっては、テープが止めにくかったり、オムツがずれてきてしまうことがあります。, そんなときは、まずはとりあえずテープを仮止めして、赤ちゃんの動きを見ながらしっかり直しましょう。, オムツを替えようとすると、足を元気にバタバタ動かしてみたり、身体をよじって嫌がってみたり、おとなしそうに見えて意外と新生児の動きは激しく、暴れて嫌がることもあります。, 何か気をそらせるおもちゃや音が出るものをそばに置いて手短に替えることで対処出来ます。, (対策)冷たすぎたり、暑すぎたりしませんか?赤ちゃんを寝かす時はなるべく固めのものの上に寝かせると言われていますが、オムツ替えは一瞬でも目を離すこともないので、少し柔らかめの布団やオムツ替えしやすい範囲でふわふわした物の上に寝かせると反応が変わるかもしれません。, (対策)オムツがきつく、おなか周りや太ももに痕がついている場合があります。少し緩めてあげることや、オムツの種類を替えることで解決出来るかもしれません。, オムツを交換しようとすると泣きだす、交換している最中も泣き、終わると泣きやむ。私の子供は暴れるよりも泣くことのほうが多かったです。焦ってしまって、オムツ漏れをしてしまうこともありました。, (対策)急な寒さ・冷たさにびっくりして泣いている可能性があります。エアコンの効いている部屋や、冬の寒い日のオムツ替えはなるべく赤ちゃんが寒くならないよう気を付けます。おしりふきが冷たくてびっくりしている場合は、おしりふきを温める「おしりふきウォーマー」が便利です。, (対策)オムツ替えは手短に済ませたいですが、溝など細かい部分を拭くときも優しく丁寧に心がけましょう。特に溝はかぶれやすい部分でもあります。おしりふきを使用するよりも、濡らしたガーゼで拭きとると優しくケア出来ます。, 赤ちゃんも開放的になったほうが出しやすく、オムツをはずした瞬間におしっこやうんちが出てしまうことやおしりふきで拭いたことが刺激となり出てしまうことがあります。, オムツ交換は出来るだけ手短に済ませて、汚れてもいいタオルなどをお尻の下に引いて交換するといいです。特に公共の場のおむつ替えスペースを利用するときには気をつけたいです。, 男の子は交換している最中におしっこを飛ばしてしまうのを阻止するカップも販売されています。可愛い柄や使い捨てのものもあるので、ぜひ取り入れてみてください。, 使用するオムツの種類によって、1回に吸収できる量も異なりますが、こまめに交換するとオムツ替えの回数は平均15回~20回程度あります。, 生後2~3ヶ月頃には少しずつ回数も減っていきますが、オムツ替えの回数は赤ちゃんの健康状態の目安にもなります。, もし交換の間隔が6時間以上空いてしまうようなときは、ミルクや母乳が足りていない場合もあります。, 1日に10回以上もオムツを交換する新生児。夜中に何度か起きて交換することもあります。, お母さんは自然な流れでオムツ交換をするけど、もしオムツ交換だけでも1日のうち何度かパパに手伝ってもらえたら助かるはずです。, とはいっても、毎日何十回もオムツを交換しているお母さんとは違い、パパはスムーズに出来ないことも多いと思います。, いきなり最初から最後まで全てやってというのは荷が重いので、まずは出来ることから少しずつ手伝ってもらいませんか。, 最初は、オムツを替えるタイミングを覚えたり、オムツ替えに必要な物を用意したり、オムツ替えスペースを整えたりと簡単なところから始めましょう。, オムツ替えが出来るようになって、寝る前の1回だけでも替えて貰えると、お母さんの心に余裕が生まれると思います。, ほんの少しのことでもお母さんは助かります。協力してくれる、気にしてくれているという姿勢が、私はすごく嬉しかったです。, 川崎市の保育園元園長→代表。私自身4y&1y(2020.7現在)の子持ち^_^普段の育児の関することや悩みの相談、子育て情報の発信、赤ちゃんあるある、保育園・保育士ネタなど書いています。. おむつ替えの時に泣いておむつ交換を嫌がる赤ちゃんは多いです。力でなんとかできるうちはいいのですが、寝返りやはいはい、たっちができるようになると途端におむつ替えは難しくなります。おむつ交換を泣いて嫌がる赤ちゃんを大人しくさせるにはどうしたらいいのでしょうか。, おむつ替えをしてもらうと気持ちよくなるのに、なぜか赤ちゃんはおむつ替えをいやがります。さらさらの汚れていない新しいおむつは気持ちよくて快適だから、泣いて暴れていないでおむつ替えをさせて欲しいわと困っているママが多いので、泣いておむつ替えを嫌がる赤ちゃんを泣き止ませ、おむつをスムーズに交換する方法を先輩たちに聞きました。, 寄せられた体験談から、赤ちゃんがおむつ替えを泣いて嫌がるようになったのは、寝返りができるようになった頃ということが分かりました。寝返りができるようになると、赤ちゃんから見える世界が広がります。自分の力で寝返りを打って見る世界を広げることができるのですから、赤ちゃんにとっては未知の世界を冒険しているのと同じ事、きっとわくわくが止まらないのでしょう。, 赤ちゃんは、大好きなママが気持ちのいい新しいおむつに交換してくれると分かっていても、わくわくドキドキの冒険を妨げられるのは許せません。「冒険の邪魔をしないで!」という思いを、泣いて暴れることで表現し、赤ちゃんなりに気持ちを伝えているのです。そう考えると、赤ちゃんがおむつ替えを泣いて嫌がるのは、むしろ歓迎すべきことと思えます。, 赤ちゃんがおむつ替えを泣いて嫌がるのは成長の証と言えますが、だからと言っておむつ替えをしない訳にはいきません。ここは、おむつ替えをさせてもらえるように、上手に赤ちゃんの冒険心をそらせる必要があります。, まず、お気に入りのおもちゃを赤ちゃんの目の前に差し出してみましょう。「ほら、大好きなシャンシャンだよ。木登りもできるようになったんだよ」などと話しかけてみてください。赤ちゃんが興味を示したらおむつ替えのチャンスです。赤ちゃんがおもちゃを手にしている間に、おむつを交換してしまいましょう。, 音のなるおもちゃも泣き止ませの効果があります。メリー、ガラガラ、ママの歌だって赤ちゃんの興味を引くかも知れません。それでも泣き止まずおむつ替えを嫌がる時は、最終手段として諦めることを考えてみるのもいいでしょう。赤ちゃんの冒険心が静まるのを待ち、おむつ替えを先延ばしするのもひとつです。「そんな時もあるよね」と気持ちを大きく持って、次のおむつ替えの機会をうかがってください。, ここからは、寄せられた赤ちゃんがおむつ替えを嫌がって泣く体験談をご紹介していきます。赤ちゃんがおむつ替えを嫌がって泣く経験は、どんなママにもあります。いかにして赤ちゃんの気持ちを他に向けさせるかが勝負の分かれ目です。いろいろ試して、ベストな方法を見つけましょう。, 今現在1歳11ヶ月の女の子の赤ちゃんを育てています。今現在はおむつ替えをする際に泣くことはありませんが、生後4ヶ月から6ヶ月くらいの間に、おむつ替えの際によく泣いていた覚えがあります。, その頃に寝返りが出来るようになっていたので、おむつ替えをしようとするとコロンと寝転んで嫌がったりして、ちょっと大変な時期がありました。, そんな時は、仰向けに寝せた状態で目の前で好きなおもちゃを見せたりして興味をひかせている間にササッとおむつ替えをするようにしていました。この対応は、タイミングによってうまく行く時とそうでない時がありましたが、全体的には成功していたと思います。, おむつ替えの度に子供が泣くとこちらも滅入ってしまいますが、それもずっと続くわけではないし、お子さんによってうまい対処法があると思います。それを見つけながらしていくのも良いのではないかと思います。, 現在2歳の男の子です。おむつ替えの時はじっとしてくれると助かるのですが、動きたがることが良くあります。どこかへ行こうとするのを制止すると、それを振り切って走り去ろうとしたり、おむつ替えの体勢が嫌な時は、くるっと起き上がったりします。, それを必死に抑え込もうとすると、泣いたり暴れたりという風です。もっと小さい時は力技で交換できたのですが、息子も筋力がついてきて抵抗する力が強く、抑え込むのが難しくなりました。, つかまり立ちが出来ない時は、おもちゃなどで気を逸らせて、立てるようになったらその姿勢がやりやすいので、そのまま交換していました。立った状態ではお菓子や子供向けの動画などを見せて注意を向けていました。時間がある時に限りますが、主人が息子を抑えてくれたり、母が注意を向けてくれたりすることもあります。, 誰かが手伝ってくれると成功率は格段に上がるのですが、大抵は一人で交換するので、息子が逃げてしまう時もあります。2歳ごろになって走るのが当たり前になってくると、寝ながらの方がかえって成功する気がします。決まった方法に囚われず、自身のお子さんに合った方法を見つけるのが良いと思います。, 3歳の男の子がいます。ねんねの頃は、おしりふきが冷たいとびっくりして泣きました。寝返りができるようになると、動きをさえぎられるのでバタバタして泣きます。, なので、早めにパンツタイプに変更しました。歩けるようになると、寝かされるのが嫌で逃げてしまうので機嫌を取りながらささっと済ませました。動いても押さえつけるのを極力避けると嫌がりません。必ず寝転んでというのはうんちの時だけにしました。, おむつ替えは、話しかけながらすると、理解してくれるようになります。機嫌が悪いときは避けて、誰かにあやしてもらうと泣く回数が減ります。ですから、無理やり交換するというのをやめるようにしました。ちょっと時間をおいてからすると素直になります。, 2カ月目に入ったところです。起きたら授乳前にオムツを交換するようにしていますが、いつも泣いて足をバタバタして暴れます。授乳後に交換すると、今度はミルクを吐いてしまうので、やはり授乳前になってしまいます。, どうしても泣く声が大きい時は、ビニール袋をガサガサしたり、胎動の音をながしたり、おしゃぶりを使ったり、唇を軽くトントンとすると、授乳と思い、わずかな間ですが静かになります。, 起きているときはあまり機嫌が良くないときが多いので、色々と泣いたりグズグズしないように試してみると良いと思います。しかし、赤ちゃんは泣くものと開き直って、腹をくくるのが良いかと私は覚悟を決めました。子供にも個性があるので、その子に合わせてあげることが一番良いと思います。, 1歳になったばかりの女の子です。寝返りができるようになり、自分で動けるようになったころからオムツ替えを嫌がるようになりました。毎回、ひっくり返ろうと動きまくり、足をバタつかせて嫌がり、泣きわめきます。, 毎回毎回大変なので、お気に入りのおもちゃで気をひくことにしました。いつものおもちゃではすぐ飽きてしまうので、新しいオムツやおしりふきのケースなど普段触らせないものを渡すと、それが気になり大人しくしていてくれることが多くなりました。, オムツ替えも動きまわると中々進まずストレスになるばかりなので、他のことで気をそらせているうちにパパッと済ませてしまえばとても楽です。音の鳴るおもちゃやオルゴールを近くに置くことも結構効果的でした。, 3歳、1歳、3ヶ月の男の子の母です。1歳の真ん中の子がちょうどおむつ替えを嫌がる時期になりました。寝転がらせてズボンを脱がすと脱走しようとしたり、おしりナップをとっている間に暴れて逃げようとしたり、おむつをはかせようとすると走って逃げたり、1工程ずつ逃れようとして泣いています。, 最初はおもちゃを渡して気をまぎらわせる作戦を試してみましたが、一瞬でおもちゃを捨てて効果がありませんでした。次に試してみたのが手遊び歌です。こちらは効果覿面。ちょうど保育所で色々な手遊びを覚えて家で披露してくれることも増えてきている時期でもあるので、喜んで手遊びをしてくれている間に、おむつをぱぱっと替えられるようになりました。, 自分のしたい手遊びの歌じゃないと、んーっと言って歌を変えろアピールをしてきますが、知っている手遊び歌を一通り歌うと、どれかは絶対にはまるので助かっています。, その子その子で興味のあることが違ってくるとは思いますが、おむつ替えをする前に1度座らせて、手遊び歌を歌いながら寝転ばせてみてください。ほとんどの子供は手遊び歌が大好きだと思うし、寝転がっていても出来るものが多いので、1度試してみてください。, 2歳の娘ですが、1歳過ぎくらいから自己主張が強くなってきてオムツ替えを嫌がるようになりました。しかし、汚れたオムツを放って置くわけにもいかず、泣いて暴れる娘を両足でプロレス技をかけるように羽交い締めにし、無理やり交換していました。, どうにか落ち着いて出来ないものかと考えた結果、オムツ替えを楽しませれば良いのではないかと思い、足の付け根をくすぐって笑わせて、ひとしきり笑わせて少し疲れさせてから替えるようにしました。, すると、徐々にオムツ替え=遊んでくれるという認識になったようで、素直に横になってくれるようになりました。毎日何度もやらなければいけない作業ですから、手こずるとどんどん辛くなってきますが、子供は楽しませれば機嫌が良くなりコントロールしやすくなりますので、お子さんにあった方法を見つけていくことが大事かと思います。, 10ヶ月の女の子です。うちの子は女の子ですが、かなりのわんぱくガールでじっとしてられません。ねんねの時期はオムツ換えが楽だったのですが、動けるようになってから寝転がせてオムツを変えようとすると、かなり泣いて暴れます。特にウンチの時は困ります。, 最近では、立ったままウンチのオムツ交換もします。お腹が空いていると座りたがるかもしれません。それでも動きそうな場合は、テーブルの上に音楽がなるものや、最終手段は「お母さんと一緒」を見せます。, 動きたい子は、無理に寝転がせて換えるより、立ったままの方が効率良いかもです。色々なママにオムツ交換の相談をしましたが、子供はそれぞれ違うので、参考にしつつ、人と同じ事に囚われないのも必要かと思います。, 現在1歳の女の子がいます。寝返りができるようになった頃からオムツ替え中に大人しくすることが少なくなっていきました。それでも起き上がることができないうちは、まだ一人でもなんとかオムツ替えをすることができていました。, ただ、大量のウンチの時は足をあまりにも暴れさしてウンチまみれになりかねなかったので、旦那に足を掴んでもらったり、お風呂場でオムツを脱がしてそのままシャワーで流したりしていました。, 一人で起き上がれるようになってからは、寝転がるのを嫌がるようになり、むりやり寝かせるとギャン泣きされました。その時は、つかまり立ちの要領でわたしの肩にもたれ掛からせ、立った状態でオムツ替えをするようにしました。, おもちゃやオムツを持たせておくと割と大人しくしてくれたので、その間に替えていました。立った状態だとちゃんと拭けているか目視では確認できないので、片足を持ち上げて念入りに拭きました。, あまりにも泣いて暴れるようなら、無理して寝転がせて替えなくても方法はあると思います。泣いて嫌がるのも一時的なものだと思うので、あまり思い詰めず受け流していきましょう。, 現在1歳半の男の子です。毎回オムツを替えるたびに暴れ泣き出します。はじめはズボンを脱がしてから嫌がって足をバタバタし暴れだします。押さえつけるようにすると泣き出します。, なので、押さえつけず声をかけながら今日もかわいいね、くりくりおめめはどこかなぁ?ぷにぷにほっぺはどこかなぁ?むちむちあんよはおりこうさんにしてるかなぁ?と、とにかくお顔をみながら誉めまくります。, あとは、アンパンマン探しをします。オムツを変えながら、あっ!今アンパンマンがいたよ!アンパンマンどこにいるかなぁ?○○くんのおしりにバイキンマンがいるかもしれないからママがみてみるね。という感じにあやします。, 体の一部をほめる、今一番好きなアンパンマンは効果があり、赤ちゃんも笑いながら大人しくオムツを替えさせてくれます。とにかくほめて、好きなキャラクターを出しつつママも笑顔でいること。暴れて泣き出すとママも疲れますから、怒らず笑顔でおむつ替えをするようにしてください。, 私には今2歳になる子供が居ます。1歳半ごろくらいになると、寝返りが出来るようになり、オムツ替えの時には泣いて暴れてすんなりとはさせてくれませんし、2歳になる前ぐらいからは、力も強くなり、オムツ替えがさらに難しくなり、オムツ替えをするのが本当に嫌になってしまうほどでした。, ですが、ある時、子供は私の足にしがみつき、ズボンをいきなり下げたのです。何をするんだ!と思ったと同時に私はハッとさせられました。私はいつも、オムツを替える時に流れ作業のように、子供に何も伝えず、やっていたことに気付きました。, その日から私は、ズボンを脱がす前には「失礼します」と確認をとってみると、「はい」と返事が返ってき、そのあと、なぜオムツを替えるのかという自分なりの説明をしました。, その言葉かけをするようになり、かなり大人しくかえさせてくれるようになりました。自分の友達や家族に説明をするように、普段の言葉でゆっくりと教えてあげる事が大事です。, 現在9ヶ月の女の子がいるママです。娘は寝返りをするのが3ヶ月と早く、それからは動き回るのでおむつ替えは本当に大変でした。テープタイプのオムツを生後6ヶ月くらいまで使用していましたが、オムツを外すと、すぐに寝返りをしてずりばいし始めるので、オムツ替えがストレスになっていました。, 追いかけて、仰向けにさせて、押さえつけての繰り返しで、腰は痛くなるわ、娘はギャン泣きするわで、ウンチ処理にも時間がかかっていました。, オムツをパンツタイプに変えてからは、おしっこの時はオムツ交換がかなり楽になりました。ウンチの時はしっかりと拭き取らないといけないので、仰向けにしなければなりませんが、動きが活発になるに連れて大変さが増しました。, そこでベビージムの下に連れていき、仰向けにしてからオムツを変えると、ジムからぶら下がったオモチャで遊び始め、その隙にスムーズに交換できるようになりました。, 外出先では、オムツポーチにマスコットを付け、与えて遊ばせている間に交換しています。赤ちゃんは好奇心が旺盛なので、気をそらせる安全なオモチャのようなものを握らせておけば、ママのオムツ交換のストレスが軽減できると思います。, 私の子どもは1歳と4ヶ月です。オムツ替えを毎回嫌がり、パンツの横を破った瞬間に、後ろを振り向き、泣きながらハイハイでどこかに行こうとします。なので、その時は、子どもの好きなおもちゃを渡します。, 何個か種類はありますが、一番好きなのは使わなくなったガラケーです。よく私達夫婦が、携帯を使っているので、携帯にとても興味がある様子で、渡すとすぐに大人しくなります。なので、ご自身の子どもさんの好きな物や、興味のある物を渡されるのがいいと思います。, 物を渡すだけでなく、子どもの興味のあるテレビをつけることで、子どもの興味がそちらにいき、大人しくオムツ替えをさせてもらえます。なので、普段から、子どもさんが何に興味を持たれているのかを見つけておくことが大切です。, 4ヶ月の息子を持つ母親です。少し前から、オムツ替えの度に泣いて、足をバタバタさせて暴れるようになりました。仕方ないですが、大人しくしていないと上手くオムツ替え出来ないので、優しく声をかけますが全く聞いてくれません。, 次に試したのは、お気に入りのおもちゃを赤ちゃんの真上で見せつけます。これには効果があって、おもちゃで興味を引き付けておいて、その間にオムツを替えてしまいます。もし家にメリーがある方は、メリーで気を引きつけるのも効果があるかもしれません。, 子供も十人十色なので、何に興味を示すかは分かりません。色々なことを試してみて、子供が興味持ったことをオムツ替えの時に行うことで、オムツ替えが楽になります。, 女の子で2歳になります。何かやりたい事があるときや、自分のおむつ替えのタイミングでない時は泣いて嫌がります。もう2歳なので、言葉が分かるので、お尻痛い痛いになるからおむつを交換してから遊ぼうね!などと、説明しています。, それか、好きなキャラクターのおもちゃを預けて、キャラクターがお話ししているように見せてから、おむつを交換しようね!と話しかけています。説明しても分からないときは、キャラクターを利用するといいです。, 泣いて転がられたり足をバタバタされるとイライラしてきたりしますよね。色んな工夫をしていくうちに、その子にあったものが見つかりますので、それが見つかればとっても楽になります。それが見つからないから苦労してるんじゃん!て思うと思いますが、のんびり子供さんに合わせてやってみて下さい。, 赤ちゃんがおむつ替えを嫌がって泣いてもあわてなくて大丈夫です。赤ちゃんが泣くのを止めさせる方法をいくつか試してその赤ちゃんに合ったやり方を見つけてください。いい方法が見つからなくても、少し時間をおいてまたやってみればいいので、おむつ替えができないと思い詰めなくてもいいのです。.