体重はあまり変わらなかったですが、パウチやウェット、たまにカリカリも食べたり、皮下輸液からは跳んで逃げるくらい元気になっていました。 次第に死後硬直がはじまります。 左のメニューから「犬猫の病気」というページに書かれています。 言葉を話せない子だけに、どう感じているのか解らず 恥ずかしながら皆さんにお伺いしたいと思い質問させていただきました。 亡くなる24時間前から数時間前 大きな痙攣が出来るほどの体力も残っていないのです。 3.残念ながら、腎臓は機能しなくなった部分が良くなる臓器ではないので、腎不全とわかった時点で、いかに機能している腎臓の部分を長く使っていくかがとても大切になります。 ③最期の瞬間のカッカッとなったのは苦しんでない、老衰だと家族は言いますが、そうなのでしょうか?尿毒症の症状なのか呼吸困難なのか老衰なのか…マヌカハニーが溶けきれず詰まってしまったのではと、可能性が絞れません。亡くなる1時間半前に一度起きた時は静かだったのですが、その後いつから始まったのかは不明です。 猫ちゃんは十分に食事をしていないので低体温になっていませんか?なるべく暖かくしてあげてくださいね。, 腎不全末期ですが、まだ寝たきりではなく、食欲も普通くらいにある状態で、嘔吐もほとんど無い、高齢の猫です。 その中でも慢性腎不全は高齢猫では非常によく見られる病気ですので、多くの飼い主の方の悩みのタネになっていることでしょう。 少し咳き込む感じです。 うちの猫の死因は癌で、腎不全の医学的に詳しいことは分からないのですが、 実際に私も市販の安いフードを与えてました。  ・数値としては明日死んでもおかしくないとのことですが、徐々に弱っていくのではなく今の状態でも明日急に死亡してしまうことはあるのですか? )ものと栄養の補給だと思われます…これを踏まえていただき) 腎臓病とはもう5年以上前からわかっていたのですが、この年まで頑張って生きてくれたので老衰で静かに召させると思っていただけにショックで仕方ありません。 食べ物を口に持って行くと、「私にはもう必要ないの」という風に、静かに顔を横に向けます。寝床をのぞけば、穏やかな深い瞳でじっと見つめ返します。私はただ泣くだけで、まるで猫の方がお母さんみたいです。 つまり、安楽死を選ぶのがこの子のためなのかも?とも思っているのです。 自宅でできるか尋ねたところ可能とのことでしたが、針を刺しおとなしくさせている様子をみて、ダメな飼い主ですが無理とあきらめました。(先生も無理ではとの意見) もう一度調べなおしてから新しい質問として投稿させていただきたいと思っております。 症状も多飲多尿以外の症状はほとんどないか、もしくはあっても軽度です。 2.腎不全の猫ちゃんは、毎日水をたくさん飲むので、見た目に脱水になっている気はしないかもしれません。ですが、腎臓の働きである「必要な水分の再吸収」があまりできていないので、経口摂取した水分は身体を素通りし、細胞レベルでは脱水をしている状態です。 今までこの子には「嫌がることは一切しない」の考えで接してきたので、こんな状態でも嫌なことは私たちには反抗していうことをきかない子です。 口の周りを拭いて、ブラッシングでボコボコに絡まった毛玉を取り毛並を整え、準備していた猫柄の箱で眠ってもらっています。キレイ好きな子だったのに、ここ数か月は毛づくろいができず、ガリガリなのでブラッシングもできない状態で可哀想でした。 二回目の輸液後、食欲以外を除くとまるで一週間前に戻ったような様子です。 市販の多くの商品は、食べることによって病気に近づけるものがほとんどです。 多少の延命より終末までの身体的苦痛をとりのぞき安らかな死を望んでいますが、まだ生への執着のある行動をするためにどうしたらいいのか悩んでいます。 このままだと、私達の子供は苦しいのが続くだけなのでしょうか? 人間では透析や腎移植を行う時期になりますが、設備的に実施可能な動物病院は少なく、ドナーの確保の問題など現実的にはハードルが高い治療法になります。, 慢性腎不全と診断された猫の飼い主様から「あとどのくらい生きられますか?」と聞かれることも多いですが、実に難しい質問です。 “腎臓低形成”とは生まれつき腎臓が正常に発達できない病気で、若齢ですでに腎臓の数値が高いなどの異常が見られます。 補液を止めること=そろそろ旅立たせると覚悟すること、のようにも感じられてきます。その時期が今なのか、もう少し先でいいのか。猫にとってどちらの選択が良いのか、悩んでも悩んでも答えが出ません。 言っているように思います 苦しみながら死ぬのではなく、死ぬ直前は非常に安寧としています。そうしてやるためにも、自然に任せて抱いたり、てを握ったり見守ることで安心させてやりましょう。それも大切な治療です。, 16歳、腎臓病と甲状腺亢進異常の猫が その後、私をベランダに誘い爪とぎの上に乗りシッポをパタパタさせ私に撫でられて気持ちよさそうにしていました。 給餌をやめ自然に任せるつもりでいたのですが、水音...続きを読む, そのうち自宅で皮下点滴してもなぜだか入らなくなってきます。 この時期の症状は、多飲多尿(水をよく飲んで、薄い尿を大量にする)という以外ほとんどなく、多くの場合健康な猫として見過ごされています。 うちの猫の死因は癌で、腎不全の医学的に詳しいことは分からないのですが、 水はたくさん飲んでいます。  ・反対に口から栄養が取れても尿毒症から死亡する? ステージ4では、生存期間の平均が約3ヵ月(最長が約5年) (ただし完治はむずかしいですが。。。) 本当にありがたい回答と心遣いあるお言葉に感謝いたします。 いつ天国からお迎えが来るなんてわからないことですものね。できることはなんてもしてあげたたい気持ちは分かりますよ。 //