幅広い世代に知られている有名な映画をランキング形式で紹介します。年代別のおすすめ洋画や人気の名作をぜひ見てみましょう!これからの人生が豊かになる素晴らしい名作や心がワクワクする超大作はもちろん幅広い. 投票による好きな洋楽女性アーティスト・人気海外歌手の総合ランキングです。アメリカ、イギリス、カナダなど欧米諸国で活躍する様々な海外女性歌手、グループの中から人気ランキングを作成しています。おすすめの洋楽女性アーティストにご投票ください 昔の洋楽好きのブログ 色々なアーティストの1番の名曲 (ベスト曲)をあなたに! 【最終更新:2020年4月9日】随時更新中!!各年の洋楽ヒット曲・名曲。発売年ではなく、ヒットした年で掲載しています。この記事を読めば、巷で流行った洋楽はだいたい網羅. Youtubeで57人の優れたシンガー(素人さん)を選別した動画も人気(3番目のボタン)。合唱版(合唱部?)もすばらしい(一番下のボタン), 1986年。デビュー曲で当時13才。原題はT'en va pas。原田知世カバーは『彼と彼女のソネット』。知世ちゃんのがなかったので作詞した大貫妙子さんでどうぞ, もちろん「素直になれなくて」もいい曲ですが、こちらの方が好きです。上ボタンがスタジオ録音、下がライブ。ライブもなかなかいいです。, 1988年。上が公式PV、下がLive(ピアノの上に乗っていいのでしょうか?)。上手い。美人だし。(目の周り黒すぎかもですが), 1991年。TVドラマ『想い出にかわるまで』主題歌。元はアメリカのアニメ(The Land Before Time)の主題歌(その動画のようです), 1992年。シングルは27位(全米)ながらもマイケルの代表曲の一つ。上ボタンはのSuperBowlのハーフタイムショーの動画です。下がPV(曲が始るのは2:00過ぎ)。iTunesはベストアルバムで、Heal the worldは2枚目の10曲目。, 1996年。TVドラマ『恋人よ』主題歌。バイオリンは葉加瀬太郎  動画はドラマダイジェスト風。, 1998年。ヨーロッパでヒット、その後TVドラマ『to Heart~恋して 死にたい~』OP. ⇒【洋楽編】クリスマスソングランキングはこちら ⇒洋楽特集記事はこちら!クリスマスソングにおすすめ洋楽ロック人気曲!有名定�, あなたの好きな洋楽の曲はありますか?その曲が好きな理由とその曲があなたにとってどんな意味があるのか考えたことはありますか?今回は最高級の英語の曲を10曲ご紹介しま�, ギターリフが有名すぎる洋楽ロックを10曲紹介します。これらの曲を弾けるようにしておけば「何か弾いてよ」という言葉に怯える必要がなくなります。「有名なギターリフが知りたい」「フレーズのネタを増やしたい」という方は、ぜひ参考にしてください�, 有名な洋楽!! 洋楽 女性 ヒット チャート 人気 名曲 作業用 メドレー - YouTube 女性アーティストのみを紹介する洋楽メドレー!R&Bからアゲアゲの洋楽まで人気の名曲をBGMとしても!洋楽 最新 ヒットチャート メドレー 2019. Sign in|Report Abuse|Print Page|Powered By Google Sites, 1960年。邦題は『急がば廻れ』だったそうです。1960年(上のボタン)は"テケテケ"がないので、1964年(下のボタン)も載せました。ベンチャーズは"テケテケ"がなきゃね。, 1963年。原題はThe end of the world(直訳すると「世界の終わり」でしょうか)。カーペンターズもカバーしています(下のボタン。アルバム『Now&Then』収録), 1964年。フランスの歌手。有名な曲、古くても良い曲ですね。クリスマス生まれなので芸名が"ノエル"だそうです。, 1964年。シルヴィ20才。かわいいというか美人。(当然)菊池桃子の曲とは全く別。ついでに?超有名な『あなたのとりこ』(下のボタン)。, 1964年。原題はI want to hold your hand。ビートルズをブレークさせた曲で、ビートルズ中で最も売れたシングル。動画の最初にジョージマーチン(プロデューサ)の語りが少し。ジョンのギターの位置が高すぎ。, 1964年。日本でのみシングル発売。出だしの歌詞が、中学で習う「命令形+and~」(・・・しなさい、そうすれば~), 1965年。原題はNowhere man。ビートルズのアニメ映画『イエローサブマリン』でも使われ、その時の動画と思います。, 1965年。ビートルスの中では多少隠れた名曲。当時シングルになったのはフォーモスト(真中、ビートルズと同じジョージマーチンプロデュース)。他にはセリーヌディオンもカバーしています(下のボタン。she, herがhe, hisになってますね), 1965年。原題はSlaughter On Tenth Avenue。日本公演の動画です。最後に日本人のかわいい女子が写りますが、今は60才以上でしょうね。, 1966年。原題はYou can't hurry love。よく聞く曲と思います。フィルコリンズのカバーも有名。CM等でも使われている, 1966年。原題はYou don't have to say you love me。元はイタリアの曲らしい。エルビスプレスリーのカバーも有名(下のボタン), 1967年。原題はA whiter shade of pale。大ヒット曲、カバーも多数。バッハの「G線上のアリア」がコード進行とメロディー共に近いとのこと。下がサラブライトマンのカバー。, 1967年。大ヒット。日本では忌野清志郎(タイマーズ)がカバー。2011年夏のセブンイレブンのCMでも使われている。, 1967年。Beatles最高作と言われているアルバム『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』収録, 1967年。映画「マジカル・ミステリー・ツアー」。地動説のガリレオ・ガリレイを歌った, 1967年。ペニーレインはビートルズのふるさとのリバプールの通りの名前。定番曲という感じのするメロディ。, 1967年。映画「マジカル・ミステリー・ツアー」収録。ビートルズの中では隠れた名曲。, 1968年。大ヒット。世界歴代売上でも上位。個人的にはビートルズはこの曲を世に出すためにあったのではと思っています。, 1968年。最初はビートルズの曲と知らなくて、ヨーロッパ民謡かと(ピクニック(丘を越え行こうよ口笛・・・)やオオ・ブレネリのような)。Wikiにレゲエと載ってますが、そうなんですかね。, 1968年。原題はThose were the days。邦題は雰囲気でつけた? ビートルズが作ったレコード会社のアップルから最初のデビュー。ポールマッカートニーのプロデュース。, 1968年。原題はVolano le Rondine。イタリアの美人歌手。おそらく、Rondineがイタリア語のつばめ(swallow)。, 1969年。原題はLa pioggia。1969年のサンレモ音楽祭の動画。チンクエッティは何度も優勝、入賞していますが、この曲は賞を取れていないようです。, 1969年。原題はEve。デビューアルバムに収録。リチャードカーペンター作曲の美しいバラード。, 1969年。反戦(ベトナム戦争に対して?)のメッセージのようです。シカゴはブラスを取り入れた新しい形が受けたようです。, 1969年。原曲はフランスの『Comme d'habitude』(翻訳すると「通常のように」)という歌(下のボタン)。最も多くカバーされた曲のようです(ビートルズのイエスタデイという説もあります), 1970年。原題はBridge over troubled water。代表曲・最大のヒット曲 グラミー賞。カバーも多数。すばらしい曲。, 1970年。実質的なビートルズ最後のシングル。後からストリングスをかぶせたことにポールは反対したが、個人的にはストリングスがあるほうが好きです。(下がオケ無し), 1970年。ビートルズ解散後最初のアルバムに収録。レターメンのカバーの方が売れたかも。ジョンレノンといえば『イマジン』は外れないでしょうから載せました(下のボタン), 1970年。原題はNever marry a railroad man。オランダのグループで『ヴィーナス』(下のボタン)が有名, 1971年。ビートルズ解散後の最初のシングル。ジョンレノンが酷評している曲ですが、良い曲と思います。, 1971年。原題はLove me please love me。ポルナレフは髪の毛もじゃもじゃでサングラスしか知らないのですが。, 1971年。2年後くらいにダイアナロスとマービンゲイのデュエットがヒットさせているそうです(下のボタン)・・・こっちもいいですね。, 1971年。作曲はレオン ラッセル。多くのカバーがあるが、カーペンターズ版がスタンダード。, 1971年。原題はFor all we know。元は映画音楽でアカデミー賞受賞(下のボタン)。カーペンターズのカバーがヒット。, 1972年。アルバム『A song for you』収録。カーペンターズの最高傑作という人が多い。, 1972年。アルバム『A song for you』収録。原題はGoodbye to love。ソフトなカーペンターズとしはファズギターがめずらしかった。ライブ動画もなかなかです(下のボタン), 1972年。アルバム『A song for you』収録。最初日本のみシングルでヒットし、1年後くらいにアメリカでもシングルが1位。上がスタジオ録音、下がホワイトハウスでのライブ。, 1972年。名曲中の名曲。オリジナルはイギリスのバンドのバッドフィンガーでアルバム(1970年)の中の1曲(真中のボタン)。ニルソンがカバーして大ヒット。マライアキャリーのカバーも有名(下のボタン)。ニルソン(上のボタン)が一番好きです。, 1973年。エルトンの最大のヒットアルバムで最高傑作と言われている。ミュージカル映画『オズの魔法使』にyellow brick roadが出てくるそうです。, 1973年。大ヒットアルバム『Goodbye yellow brick road』収録の少々悲しい雰囲気のバラード, 1973年。大ヒットアルバム『Goodbye yellow brick road』の最後の曲。, 1973年。豪華メンバーが参加したアルバム『リンゴ』用にポール マッカートニーが提供した曲。シングルになっていない。, 1973年。飛行機事故で亡くなった後に出された曲。この前のヒット曲のTime in a bottleも名曲(下のボタン), 1973年。アルバム『Now & Then』収録。元は『セサミストリート』歌。日本講演では日本語も(下のボタン), 1973年。アルバム『Now&Then』のB面が当時のなつメロ(1960年頃の歌)メドレーの冒頭の曲。日本でも大ヒット。, 1973年。My way以外にもいい曲あります。東方(ゲーム等)に同名曲があるが別もの。, 1973年。ジョンレノンといえば『イマジン』が超有名ですが、これもなかなかいい曲。あまりヒットしませんでしたが。(当然ながら)ZARDのMIND GAMESとは全く別の曲。, 1973年。原題はKilling me softly with his song。ネスカフェのCMで有名。オリジナルはLori Lieberman(下のボタン)。, 1973年。名曲。原題はFor the peace of all mankind(全ての人の平和(心のやすらぎ?)のために)と邦題は関係ない? 他には「Peace maker」(真中のボタン)も好きです。有名な「カリフォルニアの青い空」は下のボタン。, 1973年。原題はYou make me feel brand new。スタイリスティックス最大のヒット曲。, 1974年。原題はLove me for a reason。あまりヒットしていませんが、素晴らしくキレイな曲。1994年にBoyzoneがイギリスでヒットさせた(下のボタン)。, 1974年。各国でヒット。原題もSugar baby love。イギリスのバンド。「ア~~」は女性と思ってましたが、裏声だったんですね。Winkもカバー、デビュー曲(下のボタン):イマイチ?, 1974年。原題はWaterloo。(たぶん)フランス語読みでワーテルロー。ナポレオン最後の戦いの場所。ABBAの出世作。ユーロビジョン・ソング・コンテスト優勝曲。, 1974年。原題はhasta manana。売れ行きは今一歩でしたが、好きな曲です。, 1974年。原題はWhen will I see you again。日本でだけヒットしたみたいです。とても良い曲と思いますが、日本人向き?, 1974年。亡くなる2~3年くらい前の曲。最高位20位なのであまりヒットしてませんが、なかなかの名曲。, 1975年。原題はAnnie's song。大ヒット曲ですが、ジョンデンバーといえば『カントリーロード』の方が有名。下のボタンがカントリーロード, 1975年。原題はDo you know where you're going to。映画「マホガニー物語」の主題歌。ネスカフェのCMでも有名。下がマライアキャリーのカバー。, 1975年。イギリスのバンド、CM等でもよく聞く曲。バックの幻想的なコーラスは編集の力だそうです。, 1975年。原題はHave you never been mellow。歌うまい。美人が売りだけではないんですね。, 1975年。原題はI write the song。バリーマニロウの中で一番好きな曲です。ピアノの位置が低いのは仕様?, 1975年。イギリスで最も売れた曲(ビートルズ等よりも)。クイーンはYoutubeの公式が充実しています。, 1975年。飛んでいきそうな曲です。CM等でよく聴きます。昔、プロレスで入場曲にしていた人がいました。, 1975年。原題はCan't give you anything。ギャツビー(男性用整髪料)のCM。, 1976年。ABBAの代表曲。「女王が踊っている」ではなく「踊りの女王」。完璧なポップスと思います。, 1976年。原題はThere's a kind of hush。1967年のハーマンズ・ハーミッツ(下のボタン)のカバー。, 1976年。この前はポール マッカートニー&ウイングスでしたが、この時はウイングス(発音的にはウイングズと思いますが), 1976年。原題はTryin' to get the feeling again 。カーペンターズのカバーもあります(下) どちらの演奏もすばらしい。, 1976年。原題はWeekend in New England。当時のライブがありました。, 1976年。原題はWe were all alone。当初の邦題は『二人だけ』。リタクーリッジのカバーもヒット。(上がボズスキャックス(1985年のつくば博のライブ:寒そう)、下がリタクーリッジ), 1976年。原題はI need to be in love。発売当時はあまりヒットしなかったが、日本ではTVドラマ『未成年』(1995年)で使われたことで大ヒット、再びカーペンターズブームとなった。, 1976年。原題はI've never been to me。売れたのは1982年。椎名恵のカバー『LOVE IS ALL』はTVドラマ『おんな風林火山」(鈴木保奈美デビュー作)主題歌・・・歌詞覚えてました。, 1977年。シングルはあまりヒットしなかったが、ベストアルバムに入っていて人気の高い曲のようです。カーペンターズの演奏もありました。, 1978年。原題はReady to take a chance again。映画「ファール・プレイ」主題歌でアカデミー賞候補になったが逃しています。その映画のシーンの動画です。, 1978年。原題はSomewhere down the road。ピアノの位置が低すぎるように思うのですが・・・(彼のスタイルのようです) ちなみに、ヤマハのピアノですね。, 1978年。原題はI will survive。カッコイイ曲。カバーも多数で、布施明のカバーもありました(下のボタン), 1979年。邦題『人生は航海』 これぞ名曲 と思います。オリジナルはIan Hunter(下のボタン)。バリーの方が好きですが、これを作曲したIan Hunterも素晴らしい。, 1980年。原題はThe winner takes it all。公式ビデオがありました。, 1981年。カレンが亡くなる前の最後のアルバム『made in America』収録。シングルになっていなません。カーペンターズの中で一番好きな曲です。, 1981年。原題はThe old songs。曲もいいのですが、最後にむかって盛り上げる、演奏、編曲ともに素晴らしい。他のバニーマニロウの曲も同じですが。, 1982年。シングル版はライブだったのかもしれません(英語版Wikiでは"Stay"(Live)となっています。, 1982年。原題はHard to Say I'm Sorry(直訳はゴメンと言うのが難しくて)。よく聞かれる曲です。, 1984年。原題はNothing gonna change my love for you。アルバム『20/20』収録。グレン・メデイロスのカバー(下のボタン)がヒット。, 1984年。これが公式PVのようです。曲が始るのは1:15~。「中国にfreedomを」は考えすぎ? 天安門事件前ですね。, 1985