特に山手線は半分の駅がこの放送に更新され山手線内の宇都宮初期型は、原宿だけとなった 東海道型放送との違いは、4点チャイムの音が通常の東海道型より音が低いのと、 <5音チャイム> まもなく、(上りor下り)列車が、入ります。黄色い線まで、下がって、お待ちください。, <発車メロディ> 発車致します。◯番線、ドアが閉まりますから、ご注意ください。電車発車時の駆け込み乗車は大変危険です。おやめください。(当初の言い回し) <5音チャイム> ◯番線に、(上りor下り)電車が参ります。黄色い線の内側へ、下がって、お待ちください。, ◯番線に、電車が参ります。黄色い線の内側へ、下がって、お待ちください。, <5音チャイム> まもなく◯番線に、(上りor下り)列車が、入ります。あぶないですから、後に下がって、お待ちください。, <5音チャイム> まもなく、(上りor下り)列車が、入ります。あぶないですから、後に下がって、お待ちください。(当初の言い回し) 武蔵野PRC型放送は武蔵野線がATOS化される、2012年1月まで、武蔵野線で使用されていた、 ブラウザの設定をご確認いただき、 JavaScriptを有効にしてご覧ください。 ©Central Japan Railway Company.All rights reserved. 東京メトロ千代田線、綾瀬支線のように短編成の「博多−博多南」専用車を用意するというのはいかが?? <発車メロディ> ◯番線から◯◯方面、ドアが閉まります。電車発車時の駆け込み乗車は大変危険ですから、おやめください。, <発車メロディ> ◯番線、ドアが閉まります。ご注意ください。(当初の言い回し) 放送文面はSUNTRASに似ているが、乗車位置の案内を行わないことや一部の言い回しが異なる(ご注意ください→お気をつけください、電車・列車がまいります→列車が到着します)、次の停車駅を言うなど、相違点も多い。, 九州では主要駅で自動放送が使用されているが、女声放送と男声放送の両方があるのは、博多駅、黒崎駅、南福岡駅(通過放送のみ)、鳥栖駅、肥前山口駅、早岐駅、大分駅、城野駅のみである。, 案内放送 高山本線 | 北陸本線 | 大糸線 | 瀬戸大橋線 | 芸備線 | 呉線 | 可部線, 新幹線 / 山陽新幹線 | 北陸新幹線(ルート問題) | エクスプレス予約 Welcome to the Shinkansen.」という英語放送が流れるようになった。, かつては脇坂さんが担当していたが、山陽新幹線だけ若手の声優さんに更新されその英語放送が追加された。, 理想の停車駅は「新大阪-広島-博多」主にビジネスマンは出張とかの問題でこれ位が最適だと?(一般客でも新神戸-岡山-〈新山口〉-小倉を加えれば大体OKでは)山括弧は停車か悩む所, 新山口はいらない・・・てか毎時1本でいいから新大阪ー新神戸ー岡山ー広島ー小倉ー博多の便復活させて, 新大阪-岡山間のみ遮音壁のつくりがチャチである。ただのコンクリートで白くペイントされただけである。, 岡山~小倉間は、2文字駅と3文字駅が交互に並んでいる。3文字駅は東広島以外は全部「新」がつく。, 2009年3月改正でN700こだまは消滅。最も、2010年改正で山陽新幹線の「のぞみ」はすべてN700になるらしいから復活するかも。, 博多南線と同様に500系V編成の元グリーンの指定席車や、レールスターのコンパートメントに自由席特急券で乗れる。, 区間こだまが出来る前は、始発便が広島~博多の「こだま」で小倉の下り始発発車時刻は8時台だったとか。通勤需要も見込める区間なのに国鉄の東京中心主義が弊害となって現れていた。, 500系のこだま化に続き、700系レールスター(7000番台)もこだま化されることに。, 2015年現在、上り2本&下り1本設定されているが、実質的には「通過駅のあるこだま」。, アリスメイト。東海道区間から直通する下り列車でも、新大阪から乗り込んでゴミを回収していく。, もとは新岩国しかなかったが、東広島と新尾道をJR発足後に加えた。どうみても市街地(岩国・西条・尾道)からは「のぞみ」の停車駅まで在来線で行った方が便利。, 新倉敷も事情は似ている。倉敷市の市街地に行くには岡山駅で在来線に乗り換えた方が便利。新倉敷は元々は玉島と呼ばれていたものを新幹線開業に伴って改称したもの。このため倉敷市の中心部とは離れている。, 博多、広島方面から倉敷に行くには新倉敷でよかったんだが、「こだま」が以前より遅くなったので、「のぞみ」で福山で乗り換える方が速くなってしまった。, 西明石6時発の「のぞみ100号」(2015年3月改正時)なんか実質新神戸始発列車としての設定だと思われる。, まぁ、ただでさえ狭苦しい所に高級住宅地がひしめく阪神間に新幹線通そうとしたら、土地買収だけでもどエライ事になるから(当然住民の反対運動もただならぬ事に)、六甲トンネル掘って進むルートしか選択肢は無かっただろう。, 神鉄沿線住民も新神戸が優勢。だが、岡場(藤原台)以北だと名古屋・東京方面へは三田から特急こうのとりで新大阪へ。, 徳島や淡路方面からも、バスは新神戸駅へ乗り入れるので新幹線の乗継に便利。明石大橋から近いのは西明石駅なのだが無視されている。, 小倉から博多と博多から博多南はJR九州に譲渡してもいいんじゃないかな。国鉄からJRのときに「JR九州には新幹線のノウハウがないから」とJR西日本に渡されてるわけだし, 運行形態的には適切じゃないの?東京~熱海がJR東日本じゃおかしいでしょ?よく分かんないけど。, 枝主がいいたいのはJR本州三社とJR三島三社の運賃問題や博多小倉間で16両を走らせてる無駄とかのことを言ってるんじゃないかと邪推。そもそもJR海自体、, 実際に小倉以西をJR九州にするという提案は実際にあったんだけど、大半がJR西日本なのに車両基地か指令がJR九州になって歪になってしまうという理由で今の形に落ち着いたらしい。, 九州新幹線全線開通直前に主要駅(≒のぞみ停車駅)の駅自動放送が変更され、おばさんの声から若々しい女性の声の放送になった。……が、発音やイントネーションが所々おかしい所がある。, 更新済みなのは新神戸、岡山、広島、新岩国、徳山、新山口、新下関、小倉、博多。主要駅はいいとして、山口県内の駅しかも新岩国みたいなこだましか停車しない駅まで更新されている。逆に姫路や福山といった一部ののぞみが停車する駅が更新されておらず、更新優先度がよくわからない模様。, 更新されていない駅の放送も継ぎ足し感が否めない。東海道新幹線は全体的に声が暗くなったが、こちらは所々追加しただけみたいなようで、声優が若かった頃の明るい声と混ざって違和感しかない。, フルカラーLED発車標の導入も全列車停車駅のみ。(博多駅はコンコースのみ) 箇体も在来線は黒色化が進められている中、新幹線は灰色のままで古臭い。, 後に博多駅のホームも11・12番以外(おそらく九州の持ち物なので)フルカラー更新済。, JR九州もエクスプレス予約を導入し、九州新幹線区間にも拡大して利便性を向上させるべきだろう。, これでも使えない区間は徐々に短縮されていっており、2015年春には新山口まで工事が完了。2015年度中には小倉~博多間も使えるようになる模様。, 車内販売が、下り京都駅で営業を終える東海道新幹線に対し、上り山陽新幹線は神崎川を過ぎても営業している。, 東海道新幹線から10年以上遅れてようやくデジタルATC化。JR西の財政状況が偲ばれる。, 東海道新幹線での導入直前に福知山線の事故があり、在来線の安全対策に予算を割く必要が出来たのも大きい。, そもそも「博多」というのは福岡市内の1地名。あの場所で「博多南」というのはどう考えても変。せめて「新春日」あるいは「, たしかに「博多」はもともと福岡市内の地名にすぎないけど、福岡以外の九州各県では「福岡県」と区別して福岡市あたりのことを指す場合が多いので、「博多南」は別に違和感ないんですけど。, 博多南駅にいる駅員さんはJR九州の方。「九州の在来線はJR九州で」という取り決めなので、こうなっているらしい。, 在来線でありながら特急しか走らない区間であるが、津軽海峡線や石勝線の特例区間のように18きっぷは使えないのが腑に落ちない。, 以前種村直樹氏がその事について解説していたの見た事がある。石勝線は在来線として建設された路線のため普通列車の代わりに特急自由席の区間内乗車を認めているのに対して、博多南線と上越線ガーラ湯沢支線(実質的な上越新幹線支線)は新幹線の車輌基地への路線なので普通列車の代わりを用意する必要はないと言う事らしい。, つーかそもそも青春18きっぷ特例云々の前にそんなに運賃が高くないと思うが。むしろ安い?(博多~博多南間は特急料金込みで290円), それはない。テレビで見たことがあるが、ちゃんと運賃と特急料金で分かれてた。安いからわからないだけじゃないか?, 切符を購入すると、なぜか乗車券と特定特急券の2枚になって出てくるのも「特急扱いなんだぞ!」と誇示する為か。, 九州新幹線の途中駅になるんじゃないのか?止まるのは「こだま」タイプ列車だけだと思うけど。, 博多南駅は、博多総合車両所へ行くために本線から分岐していく線路の途中に設けられているので、九州新幹線は停車することはできない。, 一旦本線から支線に入らねばならん。だから「博多南駅の存続論議」ってのは「それを知らない人への説明」という場合になることがほとんど、地元の連中が何度言っても理解できないのでJR関係者がキレ気味だった。. 質の悪いではなく「質を悪くした」セメント(業界用語「シャブコン」)で作ったからではないかい? 村山、よしいペアの声質が東海道型放送より、声が低い, 千葉支社内の比較的大きな駅で使用されている放送。千葉詳細型放送ともいう。担当アナウンサーは女声のみで長谷由子(男声は存在しない。)。, 千葉支社でも一部の駅で東海道詳細型が使用されていたが、千葉支社の駅では採用数が増えつつある。しかし、近年老朽化に伴い、内房線五井駅を始め、順次房総型放送から旭型放送に置き換わっている。ただし、例外駅があり、外房線の勝浦駅(簡易型)は巌根型放送に(後に外房PRC型に変更)、外房線・内房線・京葉線のターミナル駅の蘇我駅は京葉線のATOS化に伴い、宇都宮型ATOS型放送に変更された(京葉線ホームは、巌根・館山型放送に変更した後、ATOS型放送に変更された)。なお、内房線内に関しては姉ヶ崎駅を最後にこの放送は消滅した[注釈 11]。また、接近メロディは統一されたメロディが使用されている(東海道型放送の時から、このメロディであった駅も存在する(佐倉駅など)。千葉支社以外では八王子駅の八高線ホームと赤塚駅で使用)。さらに、成田駅では英語の放送も使用されている(ジェリー・ソーレスが担当)。, 外房線の永田駅 - 新茂原駅・八積駅 - 安房鴨川駅間[注釈 12]と内房線の九重駅~太海駅間で使用されている放送。秋田駅でも使用されている。, ATOS型に近い放送になっており、次発列車の予告放送が存在する。ただし、ATOSでは特急の際に愛称を言うが、外房PRCでは言わない。また、到着の際に流れる連呼も存在しない。男声は有田洋之、女声は秀平真由美。, 永田駅 - 新茂原駅・八積駅 - 安房鴨川駅間で使用されている接近メロディはかつて山手線で使用されていたもので、ATOSの接近メロディの音色違い。一方九重駅~太海駅で使用されている接近メロディは五感工房製のJR接近メロディSH1-2が、秋田駅では成田空港駅・いわき駅と同じ接近チャイムが使用されている。, (メロディ)まもなく、○番線に当駅止まりの列車がまいります。危ないですから、黄色い線まで、お下がりください。この列車は、○両編成です。この列車は折り返し、種別○○ 行きと、なります。(○○は行先)。, 本日もJR東日本をご利用下さいまして、ありがとうございます。今度の◯番線の列車は○○時○○分発[注釈 13]、【種別】○○行きです。この列車は、○両編成です。, 内房線の青堀駅 - 那古船形駅で使用されている放送。放送文面は外房PRC型放送やATOS型放送に似ているが、こちらは旭型放送同様音声合成で作成されている。アナウンサーは女声のみで、男声は存在しない。, 総武本線の旭駅で最初に導入された放送で、ATOS導入線区外の東海道型放送(千葉支社は一部駅を除き房総型放送)の後継放送。これまでの放送とは異なって担当者はおらず、株式会社エーアイのコンピュータ音声(音声合成)で作成されている。当初は女声のみだったが、現在は男声も存在している。また、上野東京ライン開業に伴い、東海道型放送がこの放送に置き換えられた例も多い。東海道型の後継型放送として誕生した旭型放送だが、青梅線と五日市線ではATOS化したため、初めて旭型放送が消滅する駅が誕生することになった。放送文面は、更新前の放送を引き継いでいる駅が大半だが、旭駅、長浦駅、袖ヶ浦駅に関しては新規文面で再構成されている。, かつては放送装置が更新されるとたいていこの放送に替わっていたため、ATOS対象外線区で採用駅が増えつつあり、ATOS線区の駅でもATOS導入直前にこの放送に替えられることが多いため、ATOS機器が故障していると詳細型放送が流せなくなり、この放送になることが多かった。[注釈 14] :(ベル)「○番のりばに、○○:○○発(普通列車、快速、準快速○○から快速の、(エル)特急□□○○号)○○行きの到着です。危険ですから、黄色い線の内側まで下がってお待ち下さい。(博多駅では「黄色い線まで下がってお待ちください。」)」, 駅でのアナウンスは日本ではごく一般的であるが、欧米の鉄道駅ではアナウンスそのものがないことも多く一般的とは言えない(高木哲也著「謝らないアメリカ人すぐ謝る日本人」草思社,1996年,pp38-39), 2016年8月現在、八王子駅(1番線)、拝島駅、いわき駅、米沢駅、大曲駅で使用されている。, 東海道型放送が使用されていた稲毛駅・船橋駅の快速線ホームと津田沼駅でも、発車放送で「○番線、ドアが閉まります。ご注意ください(津田沼駅緩行線ホームでは当初「発車致します。○番線、ドアが閉まりますからご注意ください」という言い回しだったが、「○番線から○○方面、ドアが閉まります」に変わった)」の後に、この言い回しが追加されていた。, 音楽CD「東京メトロ副都心線 駅発車メロディ&駅ホーム自動放送」(品番:TECD-21596 制作:株式会社スイッチ 発売:株式会社テイチクエンターテイメント) 添付解説書, http://www.teichiku.co.jp/catalog/tokyometro/products/TECD-21634.html, http://www.teichiku.co.jp/catalog/tokyometro/products/TECD-21635.html, http://www.goodntb.co.jp/ntb_profile.php?id=54, http://www.goodntb.co.jp/ntb_profile.php?id=101, http://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/5721.htm, https://enpedia.rxy.jp/w/index.php?title=駅自動放送&oldid=306228, 次にどの列車が来るのかを予告する。事業者によって放送しない駅もある。通過列車や当駅止まりの列車も放送されるが、これを省略して次に到着する営業列車を放送することもある。種別、行先、停車駅や編成両数、乗車位置などが放送される。, (例)本日も、 JR東日本をご利用くださいまして、 ありがとうございます。今度の 1番線の 列車は、9時 31分発 上野東京ライン 東海道線直通 普通 平塚行きです。 この列車は、 15両です。, (例)まもなく 9番のりばに、 8時 10分発 新快速 米原方面 敦賀 行きが 12両で まいります。危ないですから 黄色い点字ブロックまでお下がり下さい。前4両は 敦賀行き、後8両は 米原行きです。9番のりばに 電車がまいります。ご注意ください。, (例)新大阪、 新大阪です。 新大阪、 新大阪です。 東海道線と 地下鉄線は お乗り換えです。この電車は、 10時 27分発、 のぞみ 10号 東京行きです。 次の停車駅は 京都です。, 時間調整や通過待ちなどの停車中に放送する。列車の種別・行先などが簡単に放送される。, (例)2番のりばの 列車は、 22時 52分発、 特急 ドリームにちりん 宮崎空港行きです。, (例)1番線から、千葉・船橋経由 快速電車 久里浜行きが 発車します。 ドアが閉まります。 ご注意ください。, <接近チャイム>「まもなく、○番線に、列車(電車)がまいります。危ないですから、白線(黄色い線)の内側へ、お下がりください。」, <接近チャイム>「下り(上り)列車がまいります。危険ですから、黄色い線の内側へ下がってお待ちください。, <接近チャイム>「まもなく、○番線に、下り(上り)列車が入ります。危ないですから、後に下がって、お待ちください。」, 「まもなく、○番線に、(種別)○○行きが参ります。黄色い線の内側へ(黄色い線まで)、お下がりください。」, 「まもなく、○番線に、(快速)電車が参ります。黄色い線の内側へ(黄色い線まで)、お下がりください。」, <接近チャイム>「まもなく、○番線に、○○行き (種別) が、到着します。黄色い線まで、お下がりください(黄色い線の内側で、お待ちください)。」, <接近チャイム>「まもなく、○番線に、列車(電車)がまいります。黄色い線まで、お下がりください。」, <接近チャイム>「まもなく、○番線に電車がまいります。危ないですから、黄色い線の内側へお下がりください。」, <接近チャイム>「まもなく、下り(上り)列車がまいります。危ないですから、内側にお下がりください。 まもなく、列車がまいります。ご注意ください。」, <接近チャイム>「まもなく、列車がまいります。危ないですから、内側にお下がりください。 まもなく、列車がまいります。ご注意ください。」, 「まもなく、◯番線に、(◯◯経由)(種別)◯◯行きが、到着します。黄色い線まで、下がってお待ちください(「黄色い線まで、お下がりください。」も通過放送や以前の蘇我駅の簡易放送など一部で使われている)。この電車(列車)は、◯両編成で、まいります。」, 「◯番線から、(◯◯経由) ◯◯行きの(種別)電車(列車)が、発車します。ドアが閉まります。ご注意ください。」※種別→行先と逆に放送することもある。, (メロディ)まもなく、◯番線に、【種別】○○行きがまいります。危ないですから、黄色い線まで、お下がりください。この列車は、○両編成です。, 「まもなく、○番線に、(上りor下り)電車(列車)が参ります。(あぶないですから、)黄色い線までお下がりください。」, 「(○番線(の)、)(発車します。)ドアが閉まります(から、)。ご注意ください。」, 「発車いたします。ドアが閉まりますから、ご注意ください。(電車発車時の駆け込み乗車は大変危険です。おやめください。)」, 「まもなく、○番線に、(種別)○○行きが、参ります。あぶないですから、黄色い線まで、下がってお待ちください。」, 「まもなく、○番線から、(種別)○○行きが、発車します。お見送りのお客様は、黄色い線まで、お下がりください。」, JR京都・神戸線システム、JR宝塚・JR東西・学研都市線運行管理システム、阪和線システム(2代), 快速、準快速の場合「(快速・準快速)○○行きの○○までの停車駅は、○○・○○・○○です。」, 標準放送タイプのと旧、準標準放送タイプは発車放送の発音が多少異なる。(「ドアにご注意下さい」が若干遅いテンポで、「○○行きが発車します」のところも微妙に異なる。), 旧標準放送タイプと準標準放送タイプは放送時の発音が同じだが準標準放送タイプには標準放送と同じように案内放送がある。旧標準放送の駅は「普通列車」を「各駅停車」と放送し、案内放送はなく、接近放送と到着放送と発車放送のみである。(接近予告放送がある駅もある), 熊本駅、ハウステンボス駅は、案内放送があり、接近前放送もあるが、停車中放送がない。, 小倉駅は、案内放送・接近前放送・停車中放送もあるが、快速の停車駅案内が存在しない。特急は存在する。, 大分駅は、案内放送・接近前放送・停車中放送がある。そのうえ、案内放送・接近前放送・停車中放送では、チャイムではなくメロディーが流れる。, 接近放送のみの放送が、福岡・北九州地区の駅で更新が進んでいる。(普通のみ停車する駅も含む), 博多駅と小倉駅には接近・発車の自動放送時に鳴るベルに加え、駅員による手動で鳴らすベルがある。, ○○行きの部分のパーツがない場合、発車放送では「○番のりばから○○列車 ドアにご注意下さい」となることがある。その他の案内放送では○○行きの部分が省略される。.