おつとめ着を付け、心を清く正しくお道の信者としての誇りを持って、生かされているその喜びを伝えましょう。 皆様に安心と信頼の品をお届けしています。, はっぴ、教服などの裁断・縫製などすべて自社で行います。装束や一般着物類のお直しなども承ります。ぜひお気軽にご相談ください。, お買い上げいただいた教服やおつとめ衣のクリーニングはぜひ天理ふしん社にお任せください。一般衣類のクリーニングも承ります。, ◆おつとめ衣・教服・ハッピ     安心と信頼をお届けします。, ご来店頂く場合は、まずお電話をお願いします。(0743-62-1485) ご希望の方は、縫製部を見学して頂く事も出来ます。※要予約, 天理ふしん社の会員にご登録いただくと、メールにて会員特典やお得な情報をお届けいたします。 ぜひ下記のリンクからご登録ください。   会員登録はコチラ, 天理ふしん社の母体となったのは、 技術を習得せしめ社会進出に資し、 天理教の信者の方が着用される“おつとめ着”。 花嫁様用は普段は着ることのない袖の長い振袖タイプのおつとめ着となります。 着物はもちろん帯や小物一式全て含んでご用意させていただきます。 花嫁用おつとめ着一式 \30,000 という中山たまえ初代真柱夫人の構想のもと、 天理教における最も重要な祭儀で、たすけ一条の道の根本の手だてです。第一義的には、本部神殿で勤められる「かぐらづとめ」を指します。つとめは「かぐら」を主とし、「てをどり」に及びます。 「養徳院児に洗濯、洗い張り、染色などの 初回のみ5枚以上におまとめ下さい。, ハッピ、テトロン紬紋付:正絹白山紬紋付、正絹紗天袴:テトロン朱子袴、教 服、 天理教婦人会により昭和六年に設立されました。 葬祭用重服、正装用衣裳、その他、教 旗:玄関幕, お問い合わせの際に「ホームページを見ての問い合わせ」と付け加えて頂きますとスムーズです。, ☆ 定休日(第1第2火曜日・年末年始), 天理ふしん社の会員にご登録いただくと、お買い得情報や新商品などのご連絡を定期的にさせていただきます。ぜひご登録お願いいたします。. 「天理養徳院授産部洗濯場」です。 当HPは,商品のご紹介を目的に作成したものであり、このサイトで直接に商品のご購入はできません。, 公休日勝手ながら お道と共に歩む。 営業時間 9:00~17:30 お地場で商いを続けさせていただけますのも、ひとえにお道を信仰される皆様方のお蔭と心より感謝しています。 カタログ Copyright © 2020 TENRIKYO. All Rights Reserved. あわせて教内施設の需要に供する」 別註商品については各ページをごらん下さい。当店では重服の着付け方法を動画にて説明しています。正しく衣裳を着け、心を尽くして故人の功績をたたえましょう。なお着物:長襦袢のたたみ方も動画を見ていただけますので、精々ご利用ください。。, 当HPは,商品のご紹介を目的に作成したものであり、このサイトで直接に商品のご購入はできません。, をクリックして下さい。正絹白山紬:テトロン紬等は別誂商品のお勤め着物らんに記載していますのでご検討ください。. 0743-62-1485     本部御用達の天理ふしん社は、 ◆装束・小物・教内用品 ◆特製オリジナルグッズなど, おつとめ衣・教服・ハッピなどの販売はもちろん、足袋や帯締めなど小物の品揃えも充実しております。その他、天理ふしん社オリジナルグッズなども販売。記念品のタオルや手ぬぐいのオーダーメイドもご相談承ります。, 教会本部での結婚式における花嫁衣装の貸出サービスもございます。詳しくは下記のリンクから詳細ページをご覧ください。, お買い上げ後も、天理ふしん社にお任せください。 お地場にお帰りの節は是非お立ち寄りください。, 錦秋の季節になりました。野山も紅葉が進み素晴らしいたたずまいを見せています。新型コロナウイルスも少しは治まって来たようい思われましたが、また各地で患者が急激に増えているようですね。まだまだ油断は禁物です。じゅうぶんご注意ください。, お地場にお帰りの節は是非お立ち寄り頂きますようお待ちしています。皆様方のご健康を心より祈っています。, ここに上志屋で取り扱っている商品の一覧を 2日 9日13日18日は休ませていただきます。 このつとめなんの事やとをもている よろづたすけのもよふばかりを(おふでさき第二号9), このつとめなにの事やとをもている せかいをさめてたすけばかりを(おふでさき第四号93), とのよふなむつかしくなるやまいでも つとめ一ぢよてみなたすかるで(おふでさき第十号20). その後、祭儀用装束の縫製販売部門を加え、 という形でご紹介しております。, 納品期日:約30日程で納品いたします。 ご注文の時、衿文字の上前(所属大教会名)下前(所属分教会名)を連絡下さい, ☆衿文字型代2.000円(初回に限り)申し受けます。 現在は、株式会社天理ふしん社として、 お地場で商いを続けさせていただけますのも、ひとえにお道を信仰される皆様方のお蔭と心より感謝しています。 おつとめ着を付け、心を清く正しくお道の信者としての誇りを持って、生かされているその喜びを伝えましょう。 大切なおつとめ着の美しさを何時までも保つために、たたみ方も大切な要素です。 折り目正しくたたんでおけば、いつまでも気持ちよくそして美しく着用することができます。 今回はお勤め着のたたみ方について動画で説明致します。 天理教における最も重要な祭儀で、たすけ一条の道の根本の手だてです。第一義的には、本部神殿で勤められる「かぐらづとめ」を指します。つとめは「かぐら」を主とし、「てをどり」に及びます。 かぐらは、10人のつとめ人衆が、「ぢば・かんろだい」を囲んで、元初(もとはじ)まりにおける人間・世界創造に際しての親神様(おやがみさま)のお働きを手振りに表して勤めることにより、元初まりの親神様のご守護を今に頂き、よろづたすけの成就(じょうじゅ)と陽気ぐらしの世への立て替えを祈念するものです。 かぐらに続いて、神殿上段で男女3人ずつによる、てをどりが勤められます。いずれも、つとめの地歌である「みかぐらうた」と、九つの鳴物(なりもの)の調べに合わせて、陽気に、一手一つに勤められます。 つとめは、また、その意味合いの上から「ようきづとめ」「たすけづとめ」「かんろだいのつとめ」とも呼ばれます。 教会本部では、立教の日柄である10月26日に秋の大祭(午前8時から)、教祖(おやさま)が現身(うつしみ)をかくされた1月26日に春の大祭(午前11時30分から)が勤められ、それ以外の月には、各26日に月次祭(つきなみさい)(午前9時から)が勤められます。また、4月18日には教祖誕生祭(午前10時から)、元日には元旦祭(午前5時から)が勤められます。. 天理教婦人会により昭和六年に設立されました。 その後、祭儀用装束の縫製販売部門を加え、 現在は、株式会社天理ふしん社として、 皆様に安心と信頼の品をお届けしています。 修繕・クリーニングなど、アフターフォローも充実しております。, 天理ふしん社は販売はもちろんのこと、縫製・修繕・クリーニングなどのサービスがすべて揃っているのが強みの一つです。商品をお買い上げいただいた後も、安心と充実のサポートをいたします。, お電話でのお問い合わせ