意外と高性能!?Cubase付属ピッチ補正機能(VariAudio)の使い方を紹介!! Audibleが楽しすぎてハマる!, DIY大好きな「劇伴作曲家・サウンドデザイナー」Yugoです ⁽⁽ ◟(∗ ˊωˋ ∗)◞ ⁾⁾, 音楽家としては、ときに国際映画祭のレッドカーペットを歩いたり、でもあまり多忙にならない程よい距離感を保って活動していたり, このブログでは海外の音楽家に教わった音楽の技術や、映像制作の知識などを紹介して皆さんの作品作りのお手伝いをさせていただければと思っております^-^ノ, このブログの他にも、 レガートの意味とは?イタリア語・英語どっち?ピアノ演奏の基礎?スラーとどう違う スラーは「音と音の切れ目がないようになめらかに繋いで演奏する」という意味で、別名レガートとも呼ばれます 管楽器ではスラーの最初の音のみをタンギングをして、続きの音はタンギングせずに滑らかに繋ぐ 習慣があります(同じ音が続く場合でタイがない場合はタンギングをします)。 先生の解説を要約すると…。歌ではスラーがあろうがなかろうが、ブレス記号や休符があるまでは、ずっとレガートで息を流し続けて歌います。なので、別にスラーとスラーじゃない部分の歌い方で、テクニック的な違いはありません。 左の指の押さえを離すことによってノンレガートが明確になるが、レガートの場合は左の指を押さえたままにする。弦が移る場合はクーレで奏するなど、音の隙間を空けないように注意する。, 米国バンジョー・マンドリン組合の第5回会合時にトレモロで一音一音区切る場合を「スラーとアクセントの組み合わせ」で表わすとしたが、現在ではスラー記号もアクセント記号もつけないことが多い。, スラーの場合は音符の一音一音を区切らずに連続して演奏する。スラーの表示は連続する音符をスラー記号でつなげる。スラーとスラーの間はノンレガート奏法と同様に四分音符で1/8程度の休みが入る。同じ音程の音が続いている場合ではスラーの記号となっていても実際はノンレガートとなる。弦の移動するパッセージやポジションが変わる場合に音と音の隙間が空きやすい。歌うようなメロディーでスラーの途中が滑らかにつながらないとギクシャクした音になってしまうので訓練と注意が必要だ。, マンドリンの奏者は一般的に4分音符以上の音符はスラー記号の有無に係わらずレガートで弾く人が多い。ヴァイオリンの人の場合はスラー記号がないとほとんどノンレガートで弾く。ピアノや歌の人はスラーがなくてもレガートに歌ったりできる。バロック時代の楽譜にはスラーも強弱も書いていなかった。マンドリンの場合に適切なスラーを記入しておかないと息継ぎのない非人間的な演奏になりやすい。, また、スラーは通常スラーの始めが無音から始まりスラーの終わりで無音となるので、音量はスラーで繋がった音符(群)がレガートとして、真ん中がやや山形となる。明らかにピッキングで奏される8分音符や16分音譜にスラーの書かれている楽譜があるが、これはピッキングであってもスラーとして滑らかに弾くような指示となっている。 のです。, 次の音の鍵盤を押さえる前や押さえると同時に前の音の指が浮き上がってきてしまうとレガートには聞こえません。, 次の音が鳴るまで前の音の指を鍵盤から浮かせずにしっかりと押さえておくよう意識するときれいなレガートに聞こえるようになります。, 手を鍵盤から離さないように鍵盤から鍵盤へ腕の体重移動をするイメージで弾いてみましょう。, とはいっても、文字で書くとなんだか難しそうですよね…。でも大丈夫!ゆっくりしたテンポで目や耳で確認して意識しながら練習すれば自然ときれいなレガート奏法ができるようになりますよ!, ひと弓で演奏できない長さの場合は途中で弓を返しますが、その場合にもなるべく音が途切れないように演奏します。, 長さによっては一息で演奏するのは息が続かず、もちろん息継ぎを行いますが一息で演奏しているように音だけが変わっていくように聞こえることが大切です。, ちなみに…ノンレガート【non regato】は音と音との間に若干の切れ目を持たせる奏法です。楽譜をしっかり見て間違えないようにしてくださいね。, トランペットなどの管楽器では通常タンギングを行わずに演奏します。ただし、トロンボーンでは柔らかいタンギングを行いながら演奏します。. テヌートの解釈で気をつけたいのは、タンギングをしつつなめらかに演奏する状態になるということですね。 タンギングをしないと後述するスラーの意味の演奏になってしまいますので注意が必要です。. ・「Yugoの不思議な国(雑記ブログ)」 レガートとスラーの違いって? ピアノなどを習った経験のある方なら『スラー』という言葉や記号をご存じなのではないで しょうか? 先ほども書いた通り、楽譜の中でスラーという記号として表示される事 … スラーとはあるひとつのまとまったフレーズを音が切れることなくなめらかに演奏することで、この演奏をレガートということもあります。スラーはあらゆる曲で出てくるものですが、きれいに弾くことは意外と難しいものです。ここではそんなスラーを上手に弾くコツをご紹介します。 の?レガートの演奏は難しいの?ピアノ以外の楽器では使わないの?音楽をやっていない 楽譜に書かれている「音符」は一音一音出す”通常の音符”(ノンレガート)と連続した”スラー”、また短めの”スタッカート”もあり、逆に、音をしっかり保つ”テヌート”や”フェルマータ”もある。” https://yugo-music.jp/wp-content/uploads/2018/02/55c6a4d0a9c2734a1d23c77ac69599ab.mp3, https://yugo-music.jp/wp-content/uploads/2018/02/c723a56b9f9e78449f7601033dc8fbd4.mp3, https://yugo-music.jp/wp-content/uploads/2018/02/965b5abb7e7b85acd70aefce0e2d945e.mp3, https://yugo-music.jp/wp-content/uploads/2018/02/c2b0c8a87aeb684d75b7b9cb9b073592.mp3, https://yugo-music.jp/wp-content/uploads/2018/02/44b8d302883d44e00d2c60329854a1d2.mp3, アーティキュレーションって何?アーティキュレーションの種類を覚えて演奏を豊かにしよう♪, 1dB(デシベル)ってどのくらいの音量差があるの!? そして、これがノンレガートと何が違うかと言われたら・・・細かいことを言うとキリがないですが、初心者の認識としては特に大きな違いはないと考えてokだと思います。 ちなみにスラーとスタッカートがついている下の画像のような記号。 方は普段は聞きなれない言葉かも知れませんが、今回はレガートについて分かりやすく説明していきます!, イタリア語楽譜ではスラーで指示される事が多いですが、楽譜の冒頭などで『legato』と文字でかかれることもあります。, ピアノなどを習った経験のある方なら『スラー』という言葉や記号をご存じなのではないで を運営しているのでよかったら見てくださいね^-^ノ♪, 1989年生まれ、横浜市出身、立教大学卒、劇伴作曲家。 禁断のルームツアーで旧自宅を公開!(散らかり注意!), 【1冊無料】電気を消して寝ながら本の世界に浸れる!? DTMでプラグインをかける順番ってどうすればいいの?EQ?コンプ?ディエッサーなどミックスでの掛け方を紹介!. これから開発される注目の地域とは?横浜環状鉄道について!, ついに!?引越し先が決まった!? Copyright © 1989 Yugoの不思議な音楽の国 All Rights Reserved. ピッキングでのレガートとノンレガートの区分は左指を押弦したままか離すことで区分できる。, 連続同音でのノンレガート 楽器合奏のズレってどのくらい(何ミリ秒)までなら綺麗に聴こえるの?どのくらいからズレて聴こえるの?, Cubaseのキーエディタ(ピアノロール)の使い方 & ノートを打ち込む方法 & オートメーションについても説明, Cubaseで作成したプロジェクトを保存する方法 & きれいに仕分けして後で探しやすくしよう, ギターの打ち込みは作り込んだデータをMIDIで保存して使い回すと時短できておすすめ!, 【DIY工具の収納】マキタのソフトツールバッグがめっちゃ使いやすい!レビュー紹介♪, 新機能追加!ブログリニューアルオープンしました⁽⁽ ◟(∗ ˊωˋ ∗)◞ ⁾⁾!, ピアノロールと楽譜!DTMやるならどっちが作曲しやすい!? 超謎解き!DTM探検! メリットとデメリットを比較!, 横浜市内に駅が増える!? しょうか?, 主にスペイン語・イタリア語・フランス語・ポルトガル語などのロマンス語を語源とする地 1dBの違いを知ってDTMに役立てよう!. 世界最大級!インド国際映画祭のレッドカーペットイベントに参加してきたよ!, 映像音楽・劇伴に強く、映像にタイミングを示すマークを入れて演奏者に知らせる機能もDPならでは!, スピーカーを置けないという方におすすめ!開放型でDTM・作曲やミキシング用途にも使える!, この本一冊でコード理論からコードの付け方まで学べる!とてもわかりやすくて初心者におすすめ!. それではスラー(レガート)と何が違うの?と思われるかもしれませんが、スラーとの違いは、スラーはつなぎ目がないように演奏していたのに対し 、テヌートでは十分に音の長さは保ちつつも、各音符のつなぎ目は切って演奏 するという違いがあります。 現在は音楽家として活動しつつ「音楽」「DIY」「日常の役立つ知識」などお役立ち情報を発信するWEBメディア活動も行う。 域ではレガートが、英語・ドイツ語圏ではスラーが一般的に音楽用語として用いられていま に切れ目のないように弾くだけではレガートには聞こえません。, レガートに聞こえるようにするには『前の音と次の音の響きが重なっている』ことが重要な  16分音譜や8分音譜のピッキングで奏するパッセージでスラー記号の付いている場合は、スラーの間は押弦した指はなるべく離さず、スラーとスラーの間では押弦した指を離すことで表現する。, アマデイの「メヌエットとガボット(MINUETTO e 劇伴作家/作曲家/日本音楽著作権協会会員/WEBメディア運営, ● 国際映画祭のレッドカーペットを歩いたときの話はこちら♪⬇  トレモロでは、四分音符の場合でピックの上下音を8回発生するのが標準的なトレモロだが、ノンレガート奏法ではピックの上下8回を7回分に入れる。ノンレガートの続いている場合は8回を7回分に入れるのがいいが、スラーとスラーの隙間(フレージング)では6,7回で止める、また左の押弦を離すことで通常の四分音符となる。, メロディの速さにトレモロのスピードが合っていない場合は4分音符がアップダウン3回半などとなるが、フレーズの初めをダウンで始めようと思うと音が抜けたり前のめりの演奏になる。, 少し早いスピードで、ピックの上下音が4回となる四分音符の場合は4回の上下を3.5回分に入れることで通常の音符(ノンレガート)になる。これ以上早い場合にトレモロではスラーと通常の音符の違いを表現するには左指の押弦と開放のタイミングが重要となる。1つの音符にアップダウンが一回だけのダブルノーツの場合は上下を均等にするとレガートとなるが、上下一回を早めに弾いて音符と音符の間を取るようにして一音一音を区分する。なお、ダブルノーツはトレモロではなく、ピッキングでもないとして嫌う人もいる。  同じ音の四分音符の連続音型が一音一音区別されずスラーになってしまっている演奏を聴くことがある。これは通常の音符を区切りのある音と認識していない極端な例である。逆にゆっくりした速度や2分音符の場合に32分休符または1/16程度の隙間となる。 楽譜に書かれている「音符」は一音一音出す”通常の音符”(ノンレガート)と連続した”スラー”、また短めの”スタッカート”もあり、逆に、音をしっかり保つ”テヌート”や”フェルマータ”もある。” 通常の音符(ノンレガート)”では次の音符との間に約1/8程度の隙間がある。 GAVOTTA)」で、ガボットのTRIO部分。(スラー記号は一部直している。)中野二郎はここの部分を次のように述べている「ガボッタのトリオに記されたレガートの八分音符はトレモロでなく打掬交互に用いて(ピックのアップダウンで)余韻を柔らかにつなぎ軽快に運びたい」, 10小節や16小節にもわたるスラーが書かれた楽譜がある。マンドリンのトレモロの場合にはそういった長いスラーも演奏可能だが、実際にはフレーズの意味として解釈した方が良い場合が多い。ベースのアルコで複数小節をつなげてスラー記号を書いてあるのは物理的に無理であり、これは明らかにフレーズの意味で書いてある。ただし、作曲者によっては実際に何小節にも渡る継続した音が必要で書いていることがある。例えばシベリウスのカレリア組曲第2楽章の57小節目から14小節間のタイとスラーが出てくる。その場合オーケストラでは各奏者のボーイングの返しが同時にならないようにして弾く。マンドリンの演奏ではスラーを無視したような楽譜の指示は適切なスラーに直すべきであり、ベースの演奏者に適切なボーイングが可能なスラーとして書くべきだろう。 スルポンティチェロ、スルタストへ, マンドリン音楽:パリのオペラ座ガルニエ(トップのみ。他はヴェネチアのゴンドラなど), あなたもジンドゥーで無料ホームページを。 無料新規登録は https://jp.jimdo.com から. 2018年2月21日2018年3月12日作曲・編曲・DTM,超謎解き!DTM探検!!  また、擦弦楽器や管楽器では単音でも音量の変化はあり、始めと終わりは音が無いので真ん中がやや山形となる。この山形(音の中央部のふくらみ)がやや多めの場合はフランス的、やや少なめはドイツ的といえ、非常に多いと演歌的になり、非常に少ないと表情が無くなり単調となる。マンドリンのトレモロ奏法ではこれを意識して取り込まないと単調な音楽となってしまう。, 演奏速度とトレモロ数 !第10回は「DTMの打ち込みでアーティキュレーションを表現する方法!」について紹介していきます。, DTMではマウスなどでMIDIノートを打ち込んで曲を組み立てていくという方も多いと思いますが、そうなると忘れがちになってしまうのが「アーティキュレーション」についてです。, ピチカート奏法やトレモロ奏法など、そもそも弾き方を変える奏法については、最近はキースイッチなどでパッチを切り替える機能が普及してきたので大分浸透してきたのですが、アーティキュレーション自体についてはなかなかよくわからないという方も多いのではないでしょうか?, 今回はそんなアーティキュレーションを付けることによって曲がどのように活きてくるのか?DTMで表現するにはどのように打ち込めが良いのか?について紹介していきます。, 実際にアーティキュレーション(MIDI画面)と音色を合わせて紹介していくので耳で覚えてしまいましょう^-^ノ, 例えば、上のような楽譜をMIDIで入力する時、皆さんはどのようにMIDIノートを書いていますか?, マウスで打ち込む多くの方は、4分音符だからノートをめいっぱい伸ばして打ち込んでいると思います。, ところが実際の演奏では、次のように、目一杯伸ばす(スラー)こともあれば、ギリギリで切ってみたり(テヌート)、ギリギリで減衰させてみたり(マルカート)、半分の長さで切ってみたり(スタッカート)、ある音だけ強く演奏してみたり(アクセント)と1フレーズの中でもかなり細かいことをやっているのです。, このように、同じ4分音符であっても様々な表情を変えて演奏することを「アーティキュレーションを変える」と呼ぶのです, マルカートは、音価の7割くらいから徐々に音を切っていくイメージで演奏するアーティキュレーションです。, 楽譜中にアーティキュレーションに関する表記が特になければ通常はマルカートで演奏することになっています。, ただし指揮者の感性によって実際の演奏時に変えられてしまう場合もあるので絶対にマルカートで演奏してもらいたいときには音符の下に「marcato」と一言書いておきましょう。, マルカートを打ち込む際には、ノートの7割から終わりの部分を丸く滑らかにボリュームを落とすようにCCにオートメーションを書いて表現していくのがポイントです。, 音源によってはCC2(ブレスコントロール)だったりCC11(ボリューム)を使って表現していくと綺麗に鳴らすことができます。, また、オートメーションを使って表現するのがちょっと苦手、という方は「マルカート」パッチが含まれている音源を使ってMIDIノートだけで打ち込むこともできます。, DTMではレガートの音源はとても人気があって定番ですが、レガートの音源は本来はスラー部分を表現するために使用するものです。, スラーはつなぎ目が途切れないように演奏するので、各ノートの終わりを伸ばして次のノートに重ねるように打ち込んでいきます。, CC(ブレスやボリュームなど)のオートメーションは滑らかならがらも多少の変化を与えてあげることでゆらぎが生まれて人間味がでます。, それではスラー(レガート)と何が違うの?と思われるかもしれませんが、スラーとの違いは、スラーはつなぎ目がないように演奏していたのに対し、テヌートでは十分に音の長さは保ちつつも、各音符のつなぎ目は切って演奏するという違いがあります。, 楽団に入っているとよく指揮者から「もうちょっとテヌート気味で〜」などという指示がよく出る定番のアーティキュレーションなので覚えておきましょう。, 基本はレガート音源は使って、各ノートに隙間を作るように打ち込んでいくのがポイントです。, MIDIノートもやや隙間を開けたり、CCオートメーションを使用する場合にはやはりぎりぎりまで伸ばしつつも切れ目を入れてあげることでテヌートになります。, スタッカートとは、音価(音の長さ)を半分の長さに切って演奏しましょう、というアーティキュレーションです。, 例えば4分音符をスタッカートで演奏すると「8分音符+8分休符」と同じ意味になります。, 重要な注意点としては、単純に音が1/2になるということだけに意識して、音色などは変化させないということです。, なので弦のスタッカートでも音色は変化させません。もし跳ねたような弦の音にしたいという場合には「スピッカート」というまた別の奏法を使用します。, スタッカートは音源によってはスタッカート用のパッチが用意されていることもあるのですが、キースイッチを使用したり別トラックを用意するのも製作の時間がかかって効率が悪いのでレガートパッチを使用して打ち込むのがベストです。, 単純に音価が半分なので、ノートを半分にしたり、オートメーションを半分にして打ち込めが簡単に表現することができます。, よく楽譜に書いてあるある rf(リンフォルツァンド)やfz(フォルツァート)、sf(スフォルツァート)、sfz(スフォルツァンド)などもアクセントの意味で使われています。, アクセントは単体で用いるのではなく、「アクセントテヌート」や「アクセントマルカート」のように他のアーティキュレーションと組み合わせて使用します。, 音源によってはsfz(スフォルツァンド)などのパッチが用意されている場合がありますが、なければCCオートメーションやベロシティを使って強弱を付けていきます。, マウスでポチポチと打ち込んでいるとついつい忘れがちになってしまう細かい表現ですが、たまに思い出してみると表現の幅を広げることができます。, DTMで表現を付けるのはなかなか大変な作業ですが、まずは簡単なフレーズからアーティキュレーションの打ち込み練習を始めてみてくださいね^-^ノ, アーティキュレーションについてより多くの知識を詳しく知りたい方は「アーティキュレーションって何?アーティキュレーションの種類を覚えて演奏を豊かにしよう♪」の記事をご覧ください。, 「Twitterのフォロー」&「Youtubeチャンネル登録」もよろしく^-^ノ♪, Cubase FXチャンネルトラックの使い方!エフェクト専用のトラックを作ってみよう!.