・圧倒的に美しい高精細hdディスプレイ。 *4 ・斜めから見ても色飛びしない広視野角液晶。 ・後席個別再生機能で前後席異なるavソースの再生が可能。 *5. ■フィッティングキットを含む価格です。■後席ディスプレイで、ナビ画面はご覧になれません。■ディスプレイを開いた状態でインナーミラー(バックミラー)の後方視界が一部さえぎられる場合があります。その場合、ディスプレイを閉じるか、または角度を調整して、後方確認を行ってください。■写真は取付けイメージです。またフィッティングキットは当該車両と異なります。■写真のカラーはグレー、画面はハメ込み合成です。, *1. 【動画・土屋圭市が提案?若い人はRAV4を買え?!】伝説の5冠元RQ藤木由貴とモータージャーナリスト工藤貴宏が24分徹底解説!, 【動画・土屋圭市降臨】レクサス NXを土屋圭市、工藤貴宏、伝説の元5冠レースクイーン藤木由貴が40分徹底解説!, その道のプロたちが”おすすめ”!これを買っておけば間違いなし!車の便利グッズや用品をご紹介. ■ETC2.0ユニット(ビルトイン)ナビ連動タイプ(光ビーコン機能付)と、ETC2.0ユニット(ビルトイン)ボイスタイプは同デザイン意匠となります。■ETC2.0ユニット、アンテナ類の写真は当該車両とは異なります。■光ビーコンユニットは(助手席側)ダッシュボード装着となります。■ETC2.0ユニットは、今後新たに追加されるサービスおよびシステム変更には対応できない場合があります。あらかじめご了承ください。詳しくは販売店におたずねください。, *1. 軽自動車で主流となっているスーパーハイトワゴンのコンパクトカー版がトヨタルーミ&タンクだ。室内空間の広さとスライドドアの利便性、そして最先端の安全装置など、軽自動車メーカーのダイハツが開発の中心だっただけに、軽自動車のいいとこ取りしたこの2台。その魅力を徹底レビューしてみよう。, 軽自動車では主流となっているスーパーハイトワゴン。このボディタイプは、全高を高くすることで、広い室内空間を実現。そしてリアにスライドドアを採用することで、高い利便性を誇っています。, 小型車ではスズキソリオがリッターカークラス(エンジン排気量が1L)のハイトワゴン市場に導入されていたものの、 軽自動車と競合するためそれほど市場規模は大きくないと見られていました。しかしソリオは毎月3000台以上の販売台数を記録するスマッシュヒットとなります。やはり軽自動車は4人乗り、小型車は5人乗りという1人の乗車定員の違いは大きかったようです。, そしてソリオが独占していたリッタカーハイトワゴン市場に2016年11月に参入したのが、トヨタルーミー&タンクです。 ルーミーとタンクの基本性能は同じですが、外観デザインの違いに加えて、取扱店がルーミーはトヨタ店とカローラ店。タンクがトヨペット店とネッツ店という点も異なります。また、ルーミー&タンクは元々ダイハツが開発したトールのOEM供給車で、スバルのジャスティも兄弟車です。, ルーミーとタンクはそれぞれ、スタンダードモデルとメッキパーツを多用した外観が特徴のカスタムという2つのモデルを設定していますが、軽自動車の「カスタム」ほど見た目の印象は変わりません。, グレードはルーミー&タンクともにスタンダードモデルがX、X“S、”G、G-Tの4種類。そしてカスタムG、カスタムG-Tの2種類。そして特別仕様車のG“Cozy Edition”の7グレードを設定。ターボエンジンを搭載したG-T、カスタムG-TはFFのみですが、その他の全グレードはFFと4WDを設定しています。, それでは2車種合わせると、月販一万台というヒットモデルであるルーミー、タンクを紹介しましょう。, 2016年11月に登場したトヨタルーミー&タンクは全長3700mmというコンパクトなボディに、広々と下室内空間や快適で多彩なシートアレンジといったミニバンの魅力を凝縮したハイトワゴンです。ルーミー&タンクは広々とした空間“Living”と余裕の走り“Driving”を掛け合わせた「1LD-CAR(ワン・エル・ディー・カー)」がコンセプトです。, 子育てファミリーをはじめ、幅広いユーザーの日常にフィットする新感覚のトールワゴンとなっています。 大きなグリルを採用し「品格と艶やかさ」を表現したルーミー。そしてトヨタの特徴であるキーンルックのフロントマスクで「ダイナミックさとアグレッシブさ」を表現したタンクを用意しています。, ボディカラーはモノトーンに加えて、メッキパーツを多用したカスタムモデルにブラックルーフを採用したツートーンボディ仕様も設定されています。, インテリアはワイド感とハイテクイメージを追求したデザインを採用。水平に広がるインストルメントパネルで、機能性の高さとワイドな印象を表現するとともに、ドライバーの良好な視界を実現。運転席前に配置したメーターはフードを低く抑えることで、視認性を確保しています。, そして内装色は温かみと落ち着きの感じられるオレンジとブランを基調として、カスタムグレードはテックブルーとシルバー加飾が映えるインテリアに撥水加工シートを採用しています。, 搭載するエンジンは最高出力69psを発生する1L直列3気筒自然吸気と最高出力98psを発生する1L直3ターボの2種類。トランスミッションは全車CVTを採用しJC08モード燃費は自然吸気エンジン車が22.0〜24.6km/L、ターボ車は21.8km/Lと全モデルが20km/Lを超える優れた燃費性能を実現しています。, 実際2つのエンジンを乗り比べてみると、パワーのあるターボエンジンは信号待ちなどからの発進加速などは確かに鋭いのですが、自然吸気エンジンでも街乗りでは不満はほとんどありません。, ターボ車は大人5人を乗せる機会が多いという人やキツイ坂道などを頻繁に走行するという人にオススメです。それ以外の人は自然吸気車で十分満足できるでしょう。, ルーミー&タンクの安全装備は、デビュー当時は衝突回避支援システム「スマートアシストII」を搭載していました。これは主に街乗りでの事故被害軽減を主眼としたシステムで、「衝突警報機能(対車両・対歩行者)」「衝突回避支援ブレーキ機能(対車両)」「誤発進抑制制御機能(前方・後方)」「車線逸脱警報」「先行車発進お知らせ機能」の5つの機能でドライバーをサポートしてきました。, しかしルーミー&タンクは2018年11月1日に一部改良を行い、衝突回避支援ブレーキ機能がこれまでの対車両に加えて、歩行者も検知可能になりました。夜間での歩行者の早期発見に貢献するオートハイビームを搭載し、最新の衝突回避支援システム「スマートアシストIII」へアップデートされたのです。さらに前後方のセンサーで障害物を検知して、警報で知らせるコーナーセンサーを標準装備するなど安全性能を大きく向上させています。, 新車価格は146万3400〜200万8800円となっています。ちなみに一部改良時に特別仕様車のG“Cozy Edition”が設定されました。価格は173万160〜190万2960円です。 ルーミ−&タンクのオススメグレードは、Gをベースとした特別仕様車のG“Cozy Edition”です。, カスタムモデルにのみ採用されていた、汚れにくい撥水機能付きの専用シート表皮をはじめ、運転席・助手席シートヒーターやシートバックテーブルなど快適性を向上させるコンフォートパッケージやバックカメラやオーディオを操作するステアリングスイッチなどのナビレディパッケージを特別装備し、利便性が高いことが特徴となっています。, 中古車雑誌編集部を経てフリーランスとして独立、現在はAJAJ(日本自動車ジャーナリスト協会)会員として多くのメディアで執筆中。日本で最も多くの広報車両を借り出している男として業界で有名だ。もともと走り屋だけに走行性能の評価は得意。それだけでなく長年の中古車相場の研究で培った、人気車種の動向や流行りの装備の価値評価などを加味した、総合的に買いのクルマ・グレードの紹介をモットーとしている。, 「トヨタルーミー&タンク」背の高いスライドドアのコンパクトワゴン、その室内空間から走りまで, https://car-mo.jp/mag/wp-content/uploads/2020/10/15_-TVCM_1.mp4. ■ETC2.0ユニット(ビルトイン)ナビ連動タイプ(光ビーコン機能付)と、ETC2.0ユニット(ビルトイン)ボイスタイプは同デザイン意匠となります。■ETC2.0ユニット、アンテナ類の写真は当該車両とは異なります。■ETC2.0ユニットは、今後新たに追加されるサービスおよびシステム変更には対応できない場合があります。あらかじめご了承ください。詳しくは販売店におたずねください。, *1. ■ワイドビュー+トップビュー画面選択時は、ハンドル操作に連動した予想進路線表示はありません。■レンズが広角のため画面の一部が黒く欠けますが異常ではありません。■画面はイメージです。カメラが映し出す映像は当該車両とは異なります。■後方距離および車幅の補助ラインは、あくまでも目安です。■音声案内は縦列駐車のみとなります。■写真は当該車両とは異なります。, *1. ■写真は当該車両とは異なります。■接続には別途市販のケーブルが必要となります。また、一部ケーブルには対応できないものがあります。■センタークラスタースイッチベースへの装着となります。. トヨタ アルファードハイブリッドの9つのグレードを徹底比較!おすすめの4WDグレードはこれだ!! ■画面は全てハメ込み合成です。また、画面はイメージで実際とは異なる場合があります。■安全のため、走行中一部操作・表示できない機能があります。, *1. ダイハツ、タント など35万台をリコール ドラムブレーキ自動調整機構に不具合 2020年10月15日. ■画面はイメージです。カメラが映し出す映像は当該車両とは異なります。■後方距離および車幅の補助ラインは、あくまでも目安です。■音声案内は縦列駐車のみとなります。■写真は当該車両とは異なります。, *1. このモデルでは運転席と助手席の間にウォークスルーするためのスペースが用意されています。 しかし、この運転席と助手席の隙間部分のフロアを見てみると、このようにプラスチック素材のトレーが…。 トヨタ 3代目エスティマの4つのグレードを徹底比較!中古車でおすすめのグレードはこれだ!! トヨタ ルーミー. 9インチの大きな地図と迫力の映像は高精細HDディスプレイでさらに美しく。設定:オーディオレス車除くディスプレイオーディオ付車242,220円*3*4*5(消費税抜き220,200円)DCMパッケージ288,420円*3*4*5*6(消費税抜き262,200円), 主要な映像&音楽メディア、通信にも対応。トヨタのつながるサービスT-Connectナビ。設定:オーディオレス車除くディスプレイオーディオ付車155,540円*3*4*5(消費税抜き141,400円)DCMパッケージ201,740円*3*4*5*6(消費税抜き183,400円), ・車種専用のドアウーファーに8ch高性能アンプをセットにした高性能サウンドパッケージ。設定:T-Connectナビ 9インチモデル付車除くX、オートアラーム[ベースキット・非多重](販売店装着オプション)付車[システム構成品]:ルーミー専用音響チューニング①ダブルツィーター(ピアノブラック)②8ch高性能 別体アンプ③プレミアムドアウーファー(フロントドア用)*ドアウーファーは、車両標準のドアスピーカーを外しての装着となります。, ・車両標準スピーカーにダブルツィーターをプラス装着。手軽にはじめられるサウンドパッケージ。設定:T-Connectナビ 9インチモデル付車除くX、オートアラーム[ベースキット・非多重](販売店装着オプション)付車[システム構成品]:ルーミー専用音響チューニング①ダブルツィーター(つや消しブラック)②スピーカーセレクタ*フロント2CH、リヤ2CH接続とフロント4CH接続の切替。, 見えにくい後方左右や下部を画面に表示。後進時の安全運転をサポートします。設定:T-Connectナビ 9インチモデル付車除くナビレディパッケージ(メーカーパッケージオプション)、パノラミックビュー対応ナビレディパッケージ(メーカーパッケージオプション)、ディスプレイオーディオパッケージ(メーカーパッケージオプション)、パノラミックビューパッケージ(メーカーパッケージオプション)、字光式ナンバープレート付車, 車庫入れや縦列駐車をサポート。苦手な駐車も安心です。予想進路がわかるから、ラクラク駐車できます。シフトレバーをリバースにして、予想進路線が駐車スペースの中に入るようにステアリングを操作しながら、ゆっくり後退します。設定:T-Connectナビ(7インチモデル)、エントリーナビ付車除くナビレディパッケージ(メーカーパッケージオプション)、パノラミックビュー対応ナビレディパッケージ(メーカーパッケージオプション)、ディスプレイオーディオパッケージ(メーカーパッケージオプション)、パノラミックビューパッケージ(メーカーパッケージオプション)、字光式ナンバープレート付車・車両後方の映像をナビ画面に表示し、駐車などの後退操作をサポートします。・縦列駐車時は音声でも案内します。, 迫力の12.1型HDディスプレイ。その圧倒的に美しく鮮やかな映像はリヤシートに感動を届けます。設定:T-Connectナビ 9インチモデル付車除くX、ルーフネット(販売店装着オプション)付車色:グレー・トヨタ純正最大サイズ 12.1型液晶(W:267mm × H:150mm)。・圧倒的に美しい高精細HDディスプレイ。*4・斜めから見ても色飛びしない広視野角液晶。・後席個別再生機能で前後席異なるAVソースの再生が可能。*5, ルーミーの広い空間に、見やすい、美しい、大迫力12.1型後席ディスプレイ。設定:T-Connectナビ(7インチモデル)付車除くルーフネット(販売店装着オプション)付車色:グレー・トヨタ純正最大サイズ 12.1型液晶(W:267mm × H:150mm)。・斜めから見ても色飛びしない広視野角液晶。, 設定:除くT-Connectナビ 9インチモデル、T-Connectナビ(7インチモデル)付車, ナビ連動で情報表示。高速道路・一般道の交通渋滞・信号*4情報をキャッチします。設定:販売店装着オプションナビ(除くエントリーナビ)付車, *1.