1.1k件のビュー. PDK(ポルシェ・ドッペル・クップリング)とスポーツクロノパッケージ(スポクロ) 1.4k件のビュー. 2017/11/05 981ボクスターの注文にあたり、オプションは何度も何度も考え直しての事としたつもりです。 納車され、選択したオプションが良かったのかどうなのか!? 改めて考えてみました。 特にポルシェのオプションは高いですから・・・ Copyright© 2017 All Rights Reserved. ステアリングのゴリゴリ音. jinba-ittai blog , 3.9k件のビュー. 1.7k件のビュー.   Facebook で共有するにはクリックしてください (新しいウィンドウで開きます). 981ボクスターgtsが今日納車されました(^_^) 4年?5年?ぶりくらいのボクスターgtsです! 懐かしい~~. この記事を書いたときには、現愛車を既にカーセンサーで見つけ、現地まで見に行くことが決定していました。, 実際、買ってしまいましたし、この記事を書いてなかったら、結局どんなポルシェが目標で、現実は買えたポルシェはどうだったのか、 そういう点を発信できないことになっていたのでブログ的にも結構マズかったですね笑, というところからお分りいただけるように、この私の初愛車との出会いは、とてつもなく突然でした。, あと3ヶ月くらいはゆっくりお金を貯めながら、理想のポルシェを語っていこうと思っていましたから。, ただ、これはあくまで 981ならなんでもいい と思っていたわけではなく、 ケイマンにもボクスターにもそれぞれ良さがあるし、どちらかは絞れない… (というより将来的にはどちらにも乗りたいし絞らなくてもいいか…と考えてた), だだし、当初は車両価格が350万円以内に収まるくらいの予算で考えていたので、自ずとターゲットは987型一択でした。, さらに、この金額にインパクトを感じた要因は、単に金額の絶対値の小ささだけではありませんでした。, この車をカーセンサーで見つけたのは実はこの日が最初ではなく、数週間前くらいから存在は認識していました。, 399万円でも十分安いのに、そこから20万円引きだなんて、この個体は一体なにがそんなに問題なんだ? と思ったのが、販売店に問い合わせをしたきっかけでした。, (399万円のときは安すぎるし、これは地雷だな(゜-゜) しかも富山県だし、お見送りですな(*^_^*), 販売店に電話をすると、感じの良さそうなおじさんが、こちらの要求以上にペラペラ喋ってくださってなんだかひと安心。 (ポルシェセンターに電話して門前払いされたトラウマがあったので…笑), ・ポルシェセンターからの委託車両で、6月末にはポルシェセンターに返却される車両である。その最終価格である とのこと。, 最後のポルシェセンターからの委託車両というのはイマイチよく分かりませんでしたが、 ポルシェセンターは中古車販売店に, 私はてっきり、町の中古車販売店の車両は全てオーナーさんから買ったものだと思っていたのですが、そういうわけではないのですね, 別にポルシェセンターが全部管理すれば良いのに… って思いますが、メンテナンスの人手や人件費、敷地の余裕など、色々な点を考慮するとこういう体制を敷いた方がコスト的に良いのでしょうかね。, 兵庫県で981ツーリング! with 911GT3 911カブリオレ 空冷タルガ, YouTubeチャンネルの登録者数800人突破!  開き直って長い目で1000人を目指す。, YouTubeチャンネルの登録者数700人突破!  目標1000人は無理なのか。。。, YouTubeチャンネルの登録者数200人突破!登録者数・再生回数の増やし方を解説。. 世界的にも有名なスポーツカー・ブランドであるポルシェ。このメーカーが手がけるモデルは、「911」や「996」など数字3桁で呼ばれることがほとんど。ですが、「この数字のモデルはこんなクルマ!」だとすぐに説明できる人は少ないでしょう。そこで、今回はポルシェが手掛けたモデルの中から、ポルシェ981についてどのようなクルマなのかご紹介します。, ポルシェ981とは、2012年3月に開催されたジュネーブモーターショーで発表され、2016年まで販売されていた3代目ボクスターのこと。「ボクスター」と「ボクスターS」という2グレード展開で誕生したこのモデルは、歴代のボクスターと同様に「911」並びに「991」型と多くのパーツを共有しています。, ボクスターとしては初となる電動式のパワーステアリングが導入され、アイドリングストップ機能も搭載されました。また、一部のグレードには環境対策の一環として、空走時にクラッチを切ることでエンジンをアイドリング状態にする省エネ機構が導入されています。, また、ボクスターの特徴ともいえるソフトトップの構造も改善されており、幌を締めた状態での車内静粛性も向上しています。価格は当時の新車価格で584万円~でした。, 先代となる987型から大きな変更が加えられたのは、ランプ類・幌・ボディサイドのエアインテークです。, ランプ類は、楕円を変形させたような形状だったモノからやや角ばった形に。幌は、格納のためのコンバーチブルリッドが廃止され、車体重量を12kg削減することに成功。開閉速度も実測で9秒32(公称9秒)という速さになっています。, エアインテークはより奥行きが深いデザインとなり、面積も拡充。このデザイン変更は、ドア部分を991と共用しなくなったため実現したデザインです。, ミドシップレイアウト・オープン2シーターならではのタイトな運転席を含めて、981ボクスターは、一目で「ボクスターだ!」と分かるスタイリッシュなデザインとなっています。, ここでは、981型のベースグレードとなる「ボクスター」の基本スペックを見ていきます。, 981型は先代987型に比べ、ボディの47%にアルミニウムが採用され、センタートンネル付近にはマグネシウム合金も使用されています。そのため、ねじれ剛性が40%向上。車体重量も25kg削減されています。, ホイールベースは逆に60mm延長され、フロントのトレッドは40mm、リアトレッドは18mm広げられました。, 上級グレードである「ボクスターS」では、3.7Lエンジンの最高出力が5PS引き上げられ、最大トルクも360Nmとされています。, 軽量化されたボディ、アイドリングストップをはじめとする環境対策の結果、先代に比べて約13%ほども燃費性能が向上している981型ボクスターですが、もちろん走行性能も向上してます。, ポルシェが公式に発表している、981型「ボクスターS」のニュルブルクリンク北コース走行時のラップタイムは7分と58秒。これは、987型より12秒速い数字です。, 搭載されたPSM(ポルシェ・スタビリティー・マネジメント)が、クルマのABS/トラクション/スタビリティを電子的にコントロールすることで、単純に〝速いクルマ〟としてだけではなく、どんな状況でも高いパフォーマンスを発揮できるクルマに仕上げているのです。, ポルシェの981型には「ボクスター」だけではなく、「ケイマン」と呼ばれるモデルが存在しています。, この「ケイマン」は、987型のボクスターより派生したモデルで、オープンカーであるボクスターに対してケイマンはクーペモデルとなっています。, 981型ケイマンは2012年に開催されたロサンゼルスモーターショーで発表され、日本での販売は同年の12月より開始されました。グレードは「ケイマン」と「ケイマンS」の2グレード展開とし、基本的なデザインやスペックはボクスターを踏襲しています。, 延長されたホイールベースなど、クルマの特性上として高速安定性や直進安定性などは、同ブランドの中でも名前が挙がることの多い「911」といったモデルより優れているとの評価も多い981型ポルシェ。ボクスターでオープンエアを堪能しても良し、クーペボディを生かしてスポーティな走行を楽しんでも良し。いずれにしても、ポルシェというブランドが放つ魅力的な走りの世界に浸れることは間違いありません。, CARTUNE(カーチューン)は、自動車のカスタム・ドレスアップ・整備やDIY、パーツのレビューや口コミ・評判を共有しあう、クルマ好きが集まるコミュニティサービスです。, 事業用として使用されることの多い日産NV350キャラバン。DIYカスタムによって快適な車中泊が可能です。今回はキャラバンのキャンパーカスタムを紹介します!.