dot-5 の原料はシリコンですので、グリコール系の dot-3 や dot-4 と混ざると分離するため、混合使用はできません。 また、ブレーキシステムに使用されているゴムシール等のゴム類に対して攻撃性が高いですので DOT-5 が指定されている場合にだけ使用します。 dot-3,dot-4のブレーキフルードに完全に相溶します。 d-5をdot-3に約20%を混合するだけで、使用液の沸点(ウエット沸点)をdot-4のレベルに向上させます。【危険等級】Ⅲ【危険物の類別】第四類【危険物の品名】第三石油類【ベースオイル】合成油【危険物の性状】非水溶性 ブレーキフルード. これは基本的にはokです。上位互換で、より耐熱性能が上がる事になるわけですから。 こしやすくなります。, 1L 缶などに少量残っている場合には水分の吸収が考えられますので、使用を避けるのが賢明です。. そして、ブレーキフルードにも規格があり、沸点の違いによって、dot3、dot4、dot5に分かれている(dot1、dot2もあったが、沸点が低く昨今では出回っていない)。 dot4指定にdot5.1はok?その逆は? では同じグリコール系のdot4指定のバイクにdot5.1のフルードを使ってもいいのか?. 対象の車両のブレーキフルードはdot4のようで、確かに水分を吸収しやすいですが、『成分が不適切』という、”その程度の事”で、absユニットが詰まったりするんだ、と思うと、結構怖い気がします。 当然、今回のリコール対象のブレーキフルードはハーレーの純正品ですが、dot4 . そして、ブレーキフルードにも規格があり、沸点の違いによって、dot3、dot4、dot5に分かれている(dot1、dot2もあったが、沸点が低く昨今では出回っていない)。 よく、グレードの高いブレーキフルードの方が(DOT3よりDOT4の方が) 吸湿性があると言われますが、実はほとんど変わらないぐらいの差しかありません。 しかし、オイルに水分が入れば水分が100度Cから蒸発しますので、気泡が出来ます。 ※平衡還流沸点試験方法=JIS(k2233) 沸騰石(2mm程度のよく乾燥したカーボランダム)を3個入れたフラスコ(図1)に試料60mlを入れ温度計を設置し、 蒸発試料を28度C以下(試験中の温度上昇2度C以内)の冷却水を通して、冷却還流させる。 試料は8-12分かけ、毎秒1-5滴の速度で還流が行われるようにする。次に3-7分は毎秒1-2滴の平衡還流速度を 維持できるようにし、さらに2分間この状態を維持し、 その間の30秒ごとに4回の温度を0.5度Cまで … ブレーキオイル,dot3,dot4,ブレーキフルード,デルファイ憧れのブレーキオイル,格安通販,迅速対応。カー用品 カーグッズの卸売りもしています ※シリコン系及びミネラル系のブレーキフルードとは混合できません BASE: 100%化学合成 グリコールベースブレーキフルード: 500mL=定価3,200円(税別)→特価15%OFF=2,720円(税別) ★12本おまとめ特価=30,720円(税別)+送料サービス: MOTUL(モチュール)ブレーキフルード(ブレーキオイル)シリーズ DOT 5… ブレーキフルード バイク用, 自動車用 容 量: 500ml sae粘度/dot規格: fmvss 116 dot 4 ; sae j1703 沸 点 ・ドライ 沸点325度 ・ウェット沸点204度 適 合 ・レース及び競技車両 ※シリコン系及びミネラル系のブレーキフルードとは混合できません base: 100%化学合成