簡単に説明すると下の通りのようです!, 割り込み用の配線はホームセンターの電気コーナーで見つけました。 元々、NB1の可変吸気機構のダイヤフラム制御に使えないかと思っていたのですが、市販品を流用するのは勿体無いですよね。 ここにはスピードメーターステーのボルトが埋まってたとこですね。, 驚きの安さ!(値段忘れた) そして正しい調整方法で(笑)可変抵抗をいじってみると、LEDはピカーと光って私の心の隅々までも照らしてくれました!(大げさか) これをこのまま元のウインカーのインランに繋いでもハザードになったり片方だけつかなかったりと不具合が起きるそうなのです。, 元のインランと、ウインカーの間に配線を割り込ませて電気の流れを変えてやる必要があるみたいです。, なぜそのような事をするのかと言うと、元のバルブとLEDでは電気の流れが違うらしくそのままでは上記のような不具合が起きてしまうそう。, 自分はよくわかりません!なんたってネットで調べたものをそのまま書いてるだけですし(笑) まずはLEDを1コ点灯させる最もスタンダードなタイプを製作。, 各部品を載せる基盤はユニーバーサル基盤を使います。オーダーの仕様がすべて違うので、この方が融通が利きます。 ユニバーサル基板を都合いい大きさにカット。, 製作後のトラブル ということで自作できないかといろいろ調べると、Honeybeeというロドスタサイトにたどり着きました。 早速R1の抵抗値を倍にしてみると、おお!電圧が高い範囲(ほぼ倍)で振れるではないですか! 「ニュートラルランプ」 ニュートラル用と、ウインカー用の2つ。 しかしこの調整方法は間違いで、「LEDを点灯させたい回転数に上げたらそにままアクセル保持。 その後ゆっくりと可変抵抗を回しLED点灯ポイントを探す」というのが正しい調整方法でした。 2.7v@7000r.p.m, 電圧がちょっと低すぎないか?でも回転数が上がれば電圧も比例して上がってるし... コーナリングランプとは?一時期多くの車に装備されていたが、今ではほとんど見かけなくなったその理由にledやhidの存在が?コーナリングランプの基本的な意味から自作、車検についても解説します。 ブログを報告する, ST250の左スイッチ自作の続きです。hyururira.hatenablog.com …. すると、LM2907M-8でも特に問題無い事、イザって時の為にICソケットで回路に装着する方が良いですよなど、 丁寧に教えていただきました。 8ピンのものはLM2907しかお店になかったので、これだぁっ!と思って買ってきたのですが型式が違います。 今回はそこへ 「ウインカーランプ」 採用されている2SA950というトランジスタはコレクタ電流800mAと結構大きな電流を流せるみたいです。 リレーなどの大きな負荷も直接動かせそうですね。, インジケーター作ろうかなーと日記ページに書いたところ、一晩で3つオーダーが入った(笑) カスタムバイクのユーザー車検について質問です。自作のSRチョッパーのユーザー車検を考えてます。ニュートラルランプ、Hi-Lowランプは無いとだめでしょうか?また、そのほかアドバイスなどあれば教 … でもあまり気にしません!, ーーーmotorcycle blog???ーーー 初めはリレーが焼けたのか?とコイル抵抗を測ったのですが、問題なく62オームと出る。 投稿日時: 2005-05-23 投稿者: gen@rs. しかし不安を持ったまま作ると、気合をそがれてしまうので確認することにしました。 じゃあ回路に問題があるのかと、リレーが動作したときのコイルにかかる電圧を見ると3.3Vほど。, 以下の対処方法は私の思いつきなので、正解かどうかはわかりません。 グラトラはインジケーターランプはしょぼいので何かいいのがないか探していたらヤフオクに格安でいいのが出ていたので落札したメーターステーと一体化しているのでフロン… 設定した回転数でピカッとランプが光り、オーバーレブを防ぐこの装置ですが、市販品は結構高いですしデザインもマチマチです … ある一定以上の電気が流れてしまい、ランプ本体よりも過剰な電気が流れてしまったようです。, ドラゴンボールでいうと、戦闘力を測れなくなってスカウターがボンって壊れるあれと同じかな?, ウインカーの方はちょっと手を加える必要がありました。 電圧を4V程に調整しエンジン停止。改めて可変抵抗値を見ると6.5kオームでした。, しかし手持のアナログテスターでは、電流値や抵抗値が結構アバウトにしか分かりません。コンマ何オームを正確に知りたかったので、 デジタルテスターを買いに行った。 ...高かった(笑), 先程と同じ方法で各部を測定するとやっぱりアナログとは違い、細かい数値を表示します。結局ベース抵抗値は計算式のほぼ下限、4. 8オームに落ち着いた。 赤をニュートラル、緑をウインカーにしました。, アース線は車体のフレームなどの鉄の部分ならならどこにつけても良いので、ホーンの位置にボルトと共締め!, このライトは抵抗入りなので、LEDにありがちな「目くらましのような眩しさ」はありません。 「ダイオード」というヤツです。 回路図片手にどうすればいいか色々聞くと、「ベース電圧が低くてトランジスタがきっちりとスイッチングしてないのとちゃうか?」との事。 Unknown (おやじかぶ) 2014-12-14 16:10:35 ちょっとエロい書き出しいいっすよ^^ なんかすごい改造(カスタマイズ)してますねぇ。 うちのは、3速しかないのでNランプでのみで大丈夫 って、カブの前乗ってたのがスクーターだったので、信号発信の時、アリャ~っていうのがよくありますね。 本当に詳しい方が読まれたら「間違いだらけ」かも知れませんので、独り言として読んでください(笑), 電源電圧VCCは実測で7.4V。 また、速攻でオーダー下さった方々。何とか形にしないといけないっ!という状況に追い込んでくださって感謝します(笑), - Copyright(C) GEN 2004- All right reserved / →SuperCub(AOPPANA) さすがに1ユニットに収めるのは無理なので、ユニットは大小2つのアルミボックスに分けました。 とりあえずLM2907の電圧出力を見ると以下の値でした。, IC出力(R5-GND) この2つに大きく分けられ、LEDやブザー動作はトランジスタのスイッチングで行います。 普通リレーが動作すると、「カチン」と接点が音を発して動きますが、たまに「チキッ」と動いたのか動いてないのかよくワカラン状態になった。 できた基盤とLEDをTAKACHI製のアルミボックスに収めますが、LEDを真ん中に設置しようとすると基盤の部品と干渉してしまいます。 このインジケーターのデフォルト負荷はLEDかブザーですが、これにパワーリレーを接続して動作確認すると、どうも様子がおかしい。 0.4v@ 800r.p.m ・ 0.8v@2000r.p.m ・ 1.1v@3000r.p.m 出力電圧の幅が少ない上間違った調整をしていたので、回路が正しく組まれていたにも関わらずうまく動かなかったようです(悔), さらに「2ピンに繋がるコンデンサ(C1)か3ピンに繋がる抵抗(R1)の値を変えてやることで、出力電圧を上げることができます」 とマスターにヒントをいただきました。 ここのマスターですが電子工作にかなり強く、部品も不用品などから調達してくるというプライベーターの鏡のような方(笑) これで準備は万端。スペシャルインジケータの製作に入りました。, 1.LED点灯のみ(T氏スペシャル) コイル抵抗とトランジスタの増幅率からベース抵抗の範囲を計算してみると4.4kオームから9.3kオームと出た。 デフォルトの10kオームでは少し大きかったようである。, 1番最初に作った私の基板に可変抵抗をつけ、TL071の6番端子とトランジスタのベース間に割り込ます。, 抵抗を小さくしすぎるとトランジスタがパンクするので、そのあたりを注意してまずはエンジン始動。, 2000回転位ででリレーを動作させ、電圧計を見ると3.3Vほど。10kオームの抵抗値を徐々に下げると、 コイル間の電圧がそれに連動して上がってきた。 | のインジケーターランプをはめ込むつもりです。, 現在、インジケーターランプは(以下「インラン」)ここにあります。 バイクのインジケーターを自作しました。 私のバイクはスティード・スプリンガー(VLS)です。 それが購入した時にはスプリンガーではなく、 普通のフロントフォーク(呼名は分かりません)でした。 今年、自分でスプリンガーフォークに改造しました。 →ST250(HARAGURO) LEDはユニットと別置きし、リレーを1つ動作させるタイプ。, アルミボックスにはLEDが付きませんので、中のスペースは最大限使えます。しかし採用したリレーが思いのほか大きく、 これまた収めるのが大変でした(笑), LEDはメーターフードに設置して、リレーはフューエルポンプのレジスター制御に使うそうです。, 3.LED1、リレー接点2(N氏スペシャル)