トラッキング性能に優れた小さめのゲーミングパッドです。 RazerのマウスパッドGigantus V2も購入できるようになっています。 USB接続で光るゲーミングマウスとして人気があります。, Razer Synapseに対応しており、Razer Chromaでライティングのカスタマイズが可能です。 良いマウスパッドはマウスの操作性が高まります。, 私はマウスパッドは性能重視ですが、ゲーマーだったらやっぱり光るのも外せないでしょう。 サイズも豊富なのでゲーマーの方には使ってみることをおすすめします。 マイクロウェーブクロスの布製のパッドは3mmでしっかりした厚みがあるのでマウスの操作に安定感が出ます。 マウスパッドの切り口がかっこいいです。, SteelSeriesのゲーミングマウスも高機能だし、Razerのゲーミングマウスならエルゴノミックがおすすめです。 「CONTROL」側は粗いテクスチャになっていてマウスの適度な抵抗があるのでコントロールしやすくなります。, Razer マウスパッドでマウスのスピードがある動きを正確にコントロールしやすいマットなタイプ。 マウスを動かす時にスムーズで大きく動かしてもコントロールしやすい仕様です。, クロスのマウスパッドで、ほつれを防止するためのスティッチ加工されています。 表面は高精度なトラッキングができるように設計されています。, コストパフォーマンスに優れており机が小さい時にちょっと置くには丁度良いサイズ。 ハイセンシ→つまみ持ち. WordPress Luxeritas Theme is provided by "Thought is free". サイズは420 x 320 mmでDPIが低いマウスでも動かすスペースを気にせずに使えて良いですね。, Razer Gigantus V2 ゲーミングマウスパッドは2020年最新のゲーミングマウスパッドです。 商品モデル番号:RZ02-02500100-R3M1, Razer Goliathus Cosmicは、サイズが4種類あり、価格も大きさごとに変わってきます。, 価格はAmazon 2020/9/18の時の記録です。Mサイズ、Lサイズ、EXサイズは売り切れています。小型サイズ、中型サイズ、大型サイズまで選べますが人気がある大きさから売り切れています。大きいサイズはデスクも広い方がマウス操作しやすいです。, 大きめのマウスパッドは軽いマウスで手首で操作するような場合に、マウスを動かすスペースを確保できて便利です。, Razer Goliathus Cosmic Extendedのレビュー 2017年頃から2020年まで続々と新しいタイプのイヤホンをだしています。 光学式とレーザー式のセンサーを搭載したマウスで使えます。, Razerのマウスパッドでピンクや紫のウサギのデザインが印象的なのがこれですね。 マウスとマウスパッドのセットになっており、自動的にマウスパッドからマウスに給電されます。, マウスはバッテリーを搭載していなくても動くような仕様になっており、重さ96gと軽量です。マウスパッドはハードとクロスの両方が使えるようになっています。, 写真だとコンパクトなマウスパッドに見えますが、現物はA4サイズよりも一回り大きいです。 サイズ:高さ x 0.45 幅 x 35.5 奥行 x 25.5 (cm) クロスなのでマウスコントロールが滑らかです。 ・滑りが良いので使いやすいですね。Mサイズを使っています。 ウサギのキリッとした表情がゲーマーのこころをくすぐります。 重量は617gです。, 2020年に出たばかりのRazer Acari ゲーミングマウスパッドです。摩擦率が低くなるようにデザインされており、ハードタイプの薄型です。 センシごとのおすすめの持ち方. 洗剤はマウスパッドに残らないように最後にぬる湯で絞った綺麗な雑巾で洗剤が残らないようにします。, 今は発売中止になっていますが、RazerからはIroncladという白い金属製(アルミ)のマウスパッドも販売してました。 サイズは、S (215×270 mm)、M (254×355 mm)、L (355×444 mm)、EX (294×920 mm)から選べます。 センシや利き手によって惑わされ、悩みすぎてしまうのも良くはありません。ハイセンシの人でも軽いマウスを使っている人もいますし、ローセンシの人で重いマウスを使っている人も少なからずいます。 店頭などでマウスを実際に触れれば一番よいのですが、ゲーミングマウスを揃えるため� 固く絞った雑巾などで汚れを拭くようにしましょう。 どんな人でも使っていける、そんなマウスだよ! 3位:Logicool G303. ただしハイセンシ(高感度)設定の方はマウスの重みでエイム操作を止める傾向にあるので、 重めなマウスの方が使いやすく感じる可能性が高い です。 なので個人的に感じる目安としては。 振り向き5cm以下 = 重めなマウス Razerのマウスでは、Razer Viper ゲーミングマウスがおすすめです。 ハイセンシ マウス おすすめ マウスパッド中央にマウスを置いて横いっぱいで振り向けるのがミドルセンシ、半分かもう少し進むぐらいの振り向きに余裕をもたせたのがハイセンシ、振り向きの機動性を捨てて前方90-170度の範囲に集中するのがローセンシ。 素材はポリカーボネートで耐久性があります。, マウスの滑りとピタッと止まるマウスコントロールがしやすいマウスパッドです。エイムにも最適ですね。, サイズが大きめならRazer Goliathus Fissureも使いやすいです。 無線マウス、有線マウス。軽いマウス、重いマウス。穴だらけでチーズみたいなマウス。 ... スポンサードリンク 小型サイズのマウスパッドでハイセンシでプレイするのに最適ですね。, マウスパッドのサイズ:255 mm (縦) X 355 mm (横) X 3 mm (厚み) マウスパッドの表面はセンサーのトラッキングが応答性を高めるためのコーティングされています。 1,680 万色のカラーで光ります。ライティングでもゲームを楽しみたいかたにおすすめです。 ゲーミングマウス, マウスはFPSでエイムを大きく成長させるカギとなるので、しっかり選んでいきましょう。, マウスには大きく分けて「光学式マウス」と「レーザー式マウス」の2つのタイプがあります。, 結論から言いますと、ゲーミングマウスにおいて光学式やレーザー式にこだわる必要はありません。これら2つに大きな違いはなく、人気のゲーミングマウスなどを見ても、光学式とレーザー式の割合は同じです。, マウスには、「右」「左」「両」利き用のマウスがあります。右利き用のマウスであれば、右手に馴染みやすく、フィットしやすい形になっています。, ということは「右利きの人は右利き用のマウスを使うべきなの?」と思うかもしれませんが、そうではありません。両利き用のマウスでも、右利きや左利きの人に十分な使いやすさがあります。, 左利きの方には、こちらの左利きの人がゲーミングマウスを選ぶ時のポイントという記事がおすすめです。, ゲーム内のセンシである「振り向き」の長さによって、マウスの重さを選ぶことが好ましいです。振り向き5~10cmのハイセンシの人は少し重いマウス、逆に振り向き20~30cmのローセンシの人には、少し軽いマウスがおすすめです。, マウスが軽いと、移動がスッとしやすく、重さによるストレスが無くゲームをプレイできます。ローセンシプレイヤーの場合は必然とマウスを多く移動させる必要ができるため、軽いマウスが適しています。, スナイパーを使っている人はローセンシが多い傾向にありますね。AVAのスナイパー専として有名なAk~ayS氏は軽いマウスで有名のSteelSeries Sensei RAW Frost Blueを使用中です。, 重いマウスのメリットは、重量が程よくあることでマウスが余計に動きにくく、ハイセンシでもAIMが安定することです。重い、と言ってもマウス移動が面倒に感じるほど重いわけではありません。軽いマウスに比べて若干重量がある、というだけです。, AVA世界2位経験のあるDarkよっぴー氏は、重いマウスであるSteelSeries Rivalを使用中です。, こちらのゲーミングマウスは有線が良いという記事でも書いたように、ゲーミングマウスは有線がおすすめです。無線のマウスは遅延やバッテリー切れが怖く、まともに使えません。, 最近では、無線のゲーミングマウスとしてSteelSeries Sensei Wirelessが発売されましたが、やはり遅延が問題点となり、売れ行きはあまり良くありませんでした。, Sensei Rawというマウスには2つ種類が用意されており、Sensei RAW Frost BlueとSENSEI [RAW] Rubberized Blackがあります。, 前者のFrost Blueはマウスの表面がつるつるしており、手汗をかくとマウスが滑ってしまうというデメリットがあります。しかし後者のRubberized Blackというバージョンでは、マウス表面がラバライズ(ゴム加工)されているので、手汗をかいてもマウスが滑らないのです。, このように自分の「手汗のかき具合」も見極め、マウスを選ぶことが重要となっています。, センシや利き手によって惑わされ、悩みすぎてしまうのも良くはありません。ハイセンシの人でも軽いマウスを使っている人もいますし、ローセンシの人で重いマウスを使っている人も少なからずいます。, 店頭などでマウスを実際に触れれば一番よいのですが、ゲーミングマウスを揃えるために店に行くのも手間だと思います。今回述べた内容は、あくまでネットで購入する判断材料だと捉えてください。, 今回はFPSにおすすめの人気ゲーミングキーボードを紹介します。ゲーミングキーボードは、キーの押し心地がとても快適になり、そしてキーを速く押せるなどのメリットがあります。FPSでは重要と言われているデバイスの1つです。. Razer Chroma 対応しており「Synapse 3」によりデバイスが異なる場合でもイルミネーションパターンを同期させたりカスタマイズも可能です。, ビルトイン・ケーブルキャッチで余分なケーブルがまとわり付いて邪魔になるのを防ぎます。 ゲームのプレイには良いマウスとパッドの両方が必要です。, Razer マウスパッドをゲームのやりやすさとレビューの評価からおすすめのランキングしました。, ネットのレビューの数などを基準に順位付けをしましたが、Razer Gigantusが使いやすくでダントツの1位でしょう。 グリーンのマウスが雰囲気合いますね。, 16,000 DPIのオプティカルセンサのゲーミングマウスの力を発揮できるのもまた、Razerのマウスパッドでしょう。, Razerはゲーミング用のマウスなら一歩抜き出た感じがありますね。RAZER PRO GLIDEなど新しいモデルも出てきていますね。 機能的で使いやすくなっており、表面に特殊なコーティングがされています。 4スタンス理論で神エイムを手に入れよう。 体にあっているマウスの持ち方、感度、おすすめのマウスなどをご紹介します。 Apex CoD rainbow six seige fortniteなどなど >>Razer Hammerhead Pro V2のレビュー, ゲームで目を守るためのゲーム用メガネもリリースしています。 重量: 132g: サイズ(高 … 本当にあくまで目安ですが、安定感とコントロール性で持ち方を決めると以下のようになります. Razer(レイザー)はマウスパッドでおすすめのメーカーです。 定番のゲーミング用のマウスパッドでおすすめです。 サイズ:25.4 x 35.5cm、厚み3mm。, Razer Invicta Quartz Editionは、表面のコーティングが2通り使えるマウスパッドです。 人間工学に優れたゲーミングマウスということですね。, Razer DeathAdder Eliteはマウスパッドとの相性も抜群です。 EXだとキーボードごとのせて使えますね。, Razerの光るゲーミングマウスパッドで、Goliathus Chromaの表面はマイクロテクスチャ仕上げになっている布タイプ。 表と裏でそれぞれ異なるコーティングで違った操作感で使えます。 アクションカメラ「Insta360 EVO」をロードバイクに載せて東京を撮影してみたレビュー, Oculus Rift,Go持ちがOculus Questの購入を決めた5つの理由, そっくりなフルワイヤレスイヤホンHUAWEI FreeBuds3と Apple AirPodsを比較してみた。, AirpodsみたいなHUAWEI FreeBuds 3を購入してみたんだけど…【レビュー】, マウスバンジー(COUGAR BUNKER)を興味本位で買ってみたら思いの外有用だった件について, 集中するためにソニーノイズキャンセリングヘッドホン買ってみた結果 -WH-1000XM3-, 2週間使って感じたAirPods Proを買う前に知っておきたかった5つのポイント, Logicool G ゲーミングマウス ワイヤレス G502WL ブラック LIGHTSPEED 無線 多ボタン ゲームマウス HERO16Kセンサー LIGHTSYNC RGB POWERPLAY ワイヤレス充電 G502 Hero 国内正規品 2年間メーカー保証, Logitech G502 HERO High Performance Gaming Mouse, [レビュー]一ヶ月使ってわかったAnker Liberty Air のダメなところイイところがヤバすぎた!!, Androidスマホをマウスで使う方法。4ヶ月間で見つけたAndroidのマウス運用の正解とは。. 最近ゲーム界が熱くなってきています。私もBF4を皮切りにPUBG、APEX LEGENDSなど超有名FPSシリーズをプレイしてきました。休日は友人とVCをつなげて8時間くらいぶっ通しでプレーすることもあります(汗), 私は結構機材にこだわるタイプで、マウスは6個、キーボードは5個など、あんまりうまくはないけれど、プロ顔負けの機材へのこだわりを見せてきました笑, 今回は、そんな私がロジクールの「G502」というゲーミングマウスをレビューしていきたいと思います。約8000円という手の届きやすいゲーミングマウスで、購入候補に上がっている方が結構いらっしゃるのではないでしょうか?, なお、このマウスはローセンシプレイヤーには向かないマウスだと私は思います。ローセンシプレイヤーの方は読まなくても…大丈夫かも?!, あっ、スペックは公式サイトを御覧くださいね。とはいえ、正直ロジクールのマウススペックは十分すぎるほどですので、公式スペック表を見て我々が一番気にしなくてはならないところは、重量くらいなんじゃないかなと思います。, Logicool「G502」ですが、このマウスは他のゲーミングマウスと比較すると非常に重く、121g(マウスのみ)。, マウスのみで121gというところもポイントで、実際には有線マウスなのでもう少し重く感じます。, 基本的にゲーミングマウスは軽く作られますが、G502はその反対路線を行っているかのよう…。見た目の重厚感、そして、実際に重いという。, マウスで16gって結構な差ですよ。いろいろなマウスを使っていますが、5gで結構マウスの感覚は変わります。馬鹿にしてはダメ。, デザインを見てみると、サイドボタンが3つあったり、左クリックボタンの右上に2つのボタンがあったり。, サイドの親指あたりにあるボタンは特にFPSを意識しているボタンだと思います。中心に照準のデザインが施されているのですが、おそらくスナイプ時にDPIを変化させたいプレイヤーのために、スナイプボタンとして設置しているのでしょう。, マウスには左右対称のマウスと右利き、左利き(基本的に右利きしかないですが…)の種類がありますが、G502は右利き専用のエルゴノミクスデザインになっていて、手にフィットするデザインです。, マウスの握り方にもよりますが、長時間マウスを握りつづけても疲れにくいデザインになっています。, FPSゲーマーだと「つかみ持ち」か「かぶせ持ち」のどちらかの持ち方かなぁと思いますが、個人的にはかぶせ持ちの方にしっくりくるデザインだと思います。手首エイムで細かく照準を操作するのはとてもやりやすいです。逆に、つかみ持ちでマウスをちょいちょい浮かせながら使用するのにはやりにくいですね。, サイドがラバー加工になっていますが、これは滑り止めなだけで、指に引っかかってくれるというわけではないので、マウス重量と相まって、つかみ持ちでマウスを振り回すプレイスタイルだとちょっと合わないような気がします。, 照準はマウスを動かすことによって行うわけですが、マウスの感度を大きく設定するか、小さく設定するかでエイム時のマウスの移動量が変化します。, マウス感度を高くすると、マウスを少し動かすだけで照準を大きく動かすことができます。, マウス感度を低くすると、マウスを大きく動かさないと照準を大きく動かすことができません。, 一般的にマウス感度が高いプレイヤーをハイセンシプレイヤー、マウス感度が低いプレイヤーをローセンシプレイヤーと呼びます。, さて、G502はちょっと重いマウスなわけですが、どっちのプレイスタイルのほうが向いていると思いますか?, マウスを振り回すことが日常的なローセンシプレイヤーとは対照的に、マウスを細かく精密に動かすことがハイセンシプレイヤーには求められます。, 実際に使ってみましたが、感度を低くしてプレーしたときは、重いのでマウスを振り回すのに疲れるし、そこそこの距離を動かしたあとにマウスを止めようとしても慣性でピタッと止めることができず、エイムがずれてしまいました。, 一方、感度を高くしてプレーしたときは、停めたい場所でしっかり止まるし、ふわふわしない安定したエイムをすることができました。, FPSならではの要素がふんだんに盛り込まれていて、そしてハイセンシプレイヤーのために作られているマウスなんだと、強く思いました。, 基本的にFPS用のゲーミングマウスは軽くすることを第一にしているようだ、と前述しましたが、G502は重めということでしたが、なんと追加でさらに重くできちゃうというシステムが存在します。, 3.6gの重りが最大5個つけることが可能で、マウス裏の蓋を開けると5箇所の取付箇所があります。, 付属の重りをすべてつけて、超ヘビー級のマウスにするのもよし、前後で重り量を調整することで、前が重めのマウスにしたり、後ろ重めのマウスにしたりと、自身に最適な重量配分を行うことができます。, 自分の手に合わせて重さ配分を調整することができると自分専用のマウスって感じでなんか良いですね。自分用カスタムを施したマウスってなんかプロゲーマーって感じ笑, これからゲームを始める!という人はまだまだ15,000円くらいするマウスにはなかなか手が出しにくいと思います。でも8,000円くらいは出せるって人はいるんじゃないかなぁ?, それくらいの人が少し高いけど、ゲーミングマウスを買ってみようって時に、もしあなたがハイセンシプレイヤーなのであれば、Logicool「G502」は結構ありなマウスだと思います。, 残念ながら私は一ヶ月くらい練習してみましたが、ハイセンシでのプレイはちょっと合わなかったので、別のマウスを探しに行ったのですが、ハイセンシの友人に貸したところ、非常に評判がよく、大絶賛でした。, 日常生活ではあまりマウスを動かさないですし、G502はマウスカーソルが開放できるので、高速スクロールすることができるんです!しかも、ボタンもたくさん!, 色いろんなショートカットを専用ソフトで登録することができるので、コピペとか更新とかをマウスボタンに割り当てて快適にパソコン操作をすることができます。, ゲーミングPC以外でかなり有用なマウスなので、もしサブ機のマウスも探してるんだよなぁって人は試しに買ってみても損はしない、そんなお得なマウスです。.