感情表現が乏しいが実は純粋で天然なシンの同居人, 1981年11月6日生まれ。99年にドラマデビュー。2005年に出演した「マイガール」の御曹司役で脚光を浴びる。その後も「女の香り」(11)、「天命」(13)、「ホテルキング」(14)、「風船ガム」(16)などドラマに多数出演。本作でさらにファン層を拡大し、放送後に開催したファンミーティングのチケットは発売後1分で完売するという快挙を遂げた。なお本作の死神役は、キャラクターと世界観に惚れこんだイ・ドンウク自らが出演を希望したことでも話題に。, ウンタクのアルバイト先であるチキン店の社長 ”一緒に本当の花嫁と行くの?私はおじさんを見送らないから、おじさんが私を捨てて行って。本当の花嫁が現れる前に私が出て行く。私が居ない間に行って”と悲しそうに話すウンタク。, 希望学部の論文試験を受けに行ったウンタクを迎えに行ったシン。 死神たちは一人ずつ帽子を被り、飲み屋から消えて行く。そして、帽子を奪われて一人だけ残される死神w, 無銭飲食で警察にいる死神に、身元引受人として呼び出されるシン。 カードがないと生きていけない小生意気でお茶目な25歳, 1995年5月2日生まれ。12年にアイドルグループ“BTOB”の末っ子メンバーとしてデビュー。「私たち結婚しました」など韓国の人気バラエティ番組の出演をはじめ、「応答せよ1994」(13)、「恋するジェネレーション」(15)、「アチアラの秘密」(15)といったドラマにも次々と出演し、マルチな才能を発揮している。本作で2017ケーブル放送大賞のライジングスター賞を受賞し、俳優としての実力も高く評価され“最強マンネ(末っ子)”の呼び声も高い。, 「太陽の末裔 Love Under The Sun」「相続者たち」 その時と同じ、歳を取らないシンの姿が不思議なテヒ。, ウンタクの本に、”初恋だった”と書いたシンの書き込みを見つけるウンタク。 そのせいで飛んでいき、トラックにぶつかりそうになるウンタクを助け、多重事故を引き起こしてしまうシン。, ”トッケビの花嫁”は本当にウンタクだということと、ウンタクの未来を見たことが正しかったことが分かるシン。, にほんブログ村 ソニから指定された場所などを死神などに伝えるウンタク。, 何を質問されそうかウンタクに教えてもらい、答えを用意してソニに会う死神。 死神は飲み会の代金を支払おうとするが、持っていたお金が無くなっていた。さっきぶつかった男にすられたと気付く死神。 キスしたことまで死神に話そうとしたウンタクに怒るシンw 「シークレット・ガーデン」. ウンタク(キム・ゴウン)がめでたく大学生になり、パク・チュンホン(キム・ビョンチョル)の幽霊が現れ、すべての謎が一気に明らかになる!このことでシン(コン・ユ)と死神(イ・ドンウク)の友情は?BSフジにてBS初放送中の「トッケビ~君がくれた愛しい日々~」(全24話版)明日10月12日(金)第17話と第18話のあらすじと見どころを紹介、作品公式サイトで予告動画が公開されている。 ※今回紹介するのはオリジナル版全16話の第11~12話。オリジナル版を視聴してご紹介しているので、各話であらすじの多少のずれ、またカットされている部分もご紹介している場合があります。ご理解ください。 【「トッケビ」を2倍楽しむ】でドラマの見どころや豆知識、2018年7月15日にユク・ソンジェ(BTOB)が登壇したドラマイベントの再現レポートなど、まとめて紹介している。 ■キャスト⇒相関図(番組サイト) キム・シン/トッケビ役:コン・ユ チ・ウンタク役:キム・ゴウン 死神役:イ・ドンウク サニー役:ユ・インナ ユ・ドクファ役:ユク・ソンジェ(BTOB) ■第17話「迫りくる死」 剣を抜かなければ死ぬ運命にあると聞き情緒不安定に陥るウンタク。そんなウンタクを抱きしめ何としても守り抜くと誓うシン。 一方、サニーへの思いを断ち切れない死神は指輪を持ってサニーの店へ向かい、誰もいないのを見てこっそり中に入るが、指輪をテーブルに置こうとした瞬間、奥からサニーが現れる。姿を見られてしまった死神は正体を明かす。 その頃、ウンタクは幽霊に頼まれ幽霊の元夫に会いに行くが、元夫は幽霊を殺した犯人だった。ビル上層階の非常階段に連れ出されたウンタクは、幽霊の言葉を代弁し、元夫はウンタクを突き落とそうとする。だが、ウンタクに召喚されたシンが元夫を捕えて警察に強制的に自首させる。 死神はサニーに正体を知られた上に、上層部から処理漏れの書類が1件申請されていないことで忠告を受ける。その頃チキン店でバイト中のウンタクの目の前にパク・チュンホンという超ベテラン幽霊が現れる。幽霊慣れしているウンタクもその幽霊には気味悪さを感じる。 ウンビンと名乗る男が死神だと知っても、会いたい気持ちをどうすることもできないサニー。死神もまたサニーが恋しくてたまらない。 ドクファに解読してもらったノートの恋文の言葉が、どこには記していないシンだけが知っている言葉だったことから、神がドクファの体を借りて自分たちの傍にいたことに気づくシンと死神。 その頃神に憑りつかれたドクファは赤い服の女(サムシンハルメ)といた。敵同士を同居させて2人を苦しめるのを辞めるようにという言う女。そこにドクファを捜しにシンと死神がやって来る。神は「死にたいというから機会をやったのになぜ生きているのか?私は記憶を消していない。自ら記憶を消したいと願ったのだ」と2人に告げ、ドクファの体から抜けていく。 一方、サニーは死神の正体を知っても諦めきれずに、店にやって来た死神の集団にもサービスする。その夜、女性の死神の前にパク・チュンホンが姿を見せ、自分の前世が知りたければチキン店の女店主の手を握れと告げる。 死神の手元に名簿が届き、シンに伝える。シンは死にゆく人に感謝の言葉を伝えてくれと死神に頼む。 「死ぬ気で生きるわ!」…本当にたくましいウンタク。そして大丈夫だと言いながら理由をつけてシンを召喚するウンタクがかわいい。そんなウンタクの笑顔に思わず花を咲かしてしまうシン。“ピーチカップル”として主人公カップル同様に人気のサニーと死神。今回ついに死神が正体を明かすが、サニー役のユ・インナはこのシーンが一番心に残っていると、こちらのインタビューで語っている。ところで真冬にサニーはどこから桃の枝を持ってきたのか? 死神が申告できないもう一人の“処理漏れ”とは誰なのか?ついにシンと深い因縁のあるパク・チュンホが登場し、ドラマは一気にオカルトチックに! そして今話ラストで名簿に名前のあった人物は? ■第18話「不吉な幽霊」 ユ・シヌ会長があの世へ旅立ち、また1人大切な家臣を見送るシンは涙の雨を降らせる。会社はキム秘書が社長に就任し、ドクファは亡き祖父を忍びながら仕事に精を出す。 ユ会長は、キム秘書に一通の手紙とクレジットカードを託していた。手紙にはいつかキム・シンと名乗る人が君の元を訪れ“服が欲しい”と言えばすべてを渡すようにと、認めてあった。 そんなある日、シンはいつものように並んで料理する死神がある人物の顔に見える。そして、中途採用応募者の履歴書に見覚えのある顔を見つけたシンは面接会場へと向かう。シンはその人物に感謝し、特別に優遇した条件で採用する。 一方、大学生になったウンタクは、ケベックで見かけて欲しかった運命のネックレスをシンからプレゼントされて大喜び。忙しい大学生活を始める。そんな彼女にパク・チュンホンと名乗る幽霊が近づき、シンが自分を殺した事、死神の過去を暴露する。 悩める死神は相談相手のウンタクの元へ。前世で大罪を犯すと死神になるのだと話し、キム・シンと妹の歴史に自分が関係していると続け、大罪を犯した人物として、キム・シン、シンと王妃ソンの殺害を命じた王ワン・ヨ、ワン・ヨを操りキム兄妹を死に追いやったパク・チュンホンの名をあげる。自分がワン・ヨかパク・チュンホンではないかとつぶやく。どちらであっても自分はシンの敵でサニーにはもう会えないとも。 その夜、女性の死神はサニーに会いに行って握手を求める。その時、女性の死神は自分の前世を思い出す。サニーを愛する資格がないと悟った死神は最後にサニーに会いに行く。そして前世を呼び起こすキスをする。前世の記憶を思い出し涙を流すサニーの目を見て、幸せな記憶だけを残して、悲しく辛い瞬間の記憶をすべて消す。 肉親を亡くした人にはシンの気持ちが痛いほどわかるはず。不滅のシンはこんなことを900年間も繰り返してくれたのだ。 前回の憑依の演技に続いて涙の演技…ユ・ドクファ役のユク・ソンジェの演技がさえわたる。いつもと違うブラックスーツも素敵だ。そんなドクファの来日記者会見とイベントの様子はそれぞれコチラの記者会見再現レポ、イベント再現レポでどうぞ。 ユ会長の手紙にあった「雨の中やってきて青い火の中を帰る」の言葉を憶えておこう。そしてまたシンに因縁のある人物が登場する。面接会場でシンの前にいた人物は、誰の生まれ変わりか?ウンタクのお陰でどんどん世間慣れするシン。今回はプリクラ初体験。 女性の死神を演じたのは「リッチマン」「花を咲かせろ!ダルスン」に出演したユン・ダヨン。高麗時代にはどんな役で登場したのか?今回は指輪の意味も明らかになるのでお見逃しなく。 ◇BSフジ「トッケビ」番組サイト  2018.09.13スタート 月~金曜14:59-16:00 BS初放送 ◇「トッケビ」公式サイト 【作品詳細】【「トッケビ」を2倍楽しむ】 そこで幼い頃好きだった憧れのお兄さん、テヒに助けてもらう。偶然の再開に喜ぶウンタク。 トッケビ 動画 7話を探している方や韓国ドラマの「トッケビ」を日本語字幕や吹き替えで全て見たい方も簡単に見る方法を紹介。 Skip to content. ”ウビンさんは何が好き?”と尋ねるソニに、”ソニさん”と答える死神。ときめくソニw 困る死神は、ウンタクを探し、”解決してくれ”と携帯を渡す。 ソニが”ドクファがビルのオーナーだ”と言ってたことを話す死神。, チキン屋の前に行き、帰って行くソニを見つめる死神。 シンは死ぬことが回避できてウンタクとこれからも一緒に居られるから喜んでいるんじゃないかと考える死神。, 試験に遅れそうになったウンタクと一緒に走り、扉を使って間に合わせるシン。 キミを見つけた。恋を知った。 究極のオトナ男子と天真爛漫なヒロインのピュアすぎる恋の行方は...!? ドクファや死神に渡したクレジットカードや、家の権利書などを回収することにするシンw キム・ゴウン. ウンタクに渡した香水やバックなども返却するように言うシン。, どういうことなのかウンタクに説明を求める死神。 トッケビ. 「トッケビ~君がくれた愛しい日々~」第17-18話あらすじと見どころ:迫りくる死~不吉な幽霊 [2018年10月11日20時15分] 【ドラマ】 シンの胸に突き刺さる剣を触ることができたウンタク。 ”キムウビン課長・・・部長はいま席を外しています。。”と代わりに通話するウンタク。 剣を抜くとシンが亡くなる事を知らないウンタクに、本当の事を言ってしまおうかという考える死神。, 剣を抜けなかったウンタクにプレッシャーを与えて家事をさせるシン。 ※リクエストにはお応えしておりません。. 他の同級生たちはみんな親が迎えに来ていた。母親の事を思い出すウンタク。 クールに見えて情に厚い、気だるい雰囲気がセクシーな美女, 1982年6月5日生まれ。09年「明日に向かってハイキック」でデビュー。大ヒット作「シークレット・ガーデン」(10)ではハ・ジウォン演じるヒロインの友人役を演じ、注目を集める。11年に出演した「最高の愛〜恋はドゥグンドゥグン〜」では第47回百想芸術大賞の女性新人演技賞(テレビ部門)を獲得。その後も「イニョン王妃の男」(12)、「星から来たあなた」(13)、「マイ・シークレットホテル」(14)など次々に出演作がヒットし、一躍人気女優となる。, シンの家臣の末裔・チョヌ財閥の御曹司 「僕の新しい趣味はサニーさんです。サニーさんの行動は予測不可能で、ぼくの答えはいつも不正解です。」という死神。, 宗教を聞かれ、「必要なら出直します。」と言う死神に、サニーはまたもや呆れながらも笑顔を見せます。, しかしその後、新入りの死神の歓迎会があった死神は、サニーを食事にも誘わず返してしまうのでした。, 歓迎会の途中、トイレに席を立った死神とその後輩。その途中である男にぶつかります。なんとその男はトッケビもぶつかりそうになった自転車の男でした。, 2人が席に戻りお開きにしようとすると、なんと死神が持っていたはずの会費がありません。先ほどぶつかった男に盗まれていたのです。, テヒとのデートから戻らないウンタクを心配し電話をするトッケビ。電話に出たウンタクはそっけなく、すぐに電話を切り、もう1度掛け直すと留守番電話にされてしまいます。, 幽霊たちを呼び出したトッケビは、ウンタクの居場所を聞き出し、ウンタクの元へ向かうのでした。, その頃家では、祖父から掛け軸を預かったドクファが、その掛け軸の絵を死神と見ようとします。, その絵を見た途端、死神の目からはとめどなく涙が溢れ出しました。胸を押さえて苦しそうに泣き続けます。, 肩にお椀を乗せて稽古をしている若い女性を、遠くから若い男が愛おしそうに眺めています。, その女性こそが、将軍キム・シンが刺されたときに共に殺された女性であり、若い男は王でした。, 「それは悲しい恋の始まりだった。」現代でそう話すのは赤いスーツの女。死神の後輩に話します。, ウンタクは「剣を抜けなくてごめんなさい。顔を合わせるとケンカになるから言えなかった。」とつたえます。, そんなウンタクをトッケビは抱きしめます。そしてウンタクと笑い合うと急にトッケビの胸が痛み出しました。, 胸が痛いのは剣のせいだと思ったウンタクは、もう1度剣を掴もうとします。すると今度は剣を掴むことができたのです。, ウンタクは剣を抜こうとしますが、トッケビはそんなウンタクを突き飛ばしてしまいます。トッケビの力でウンタクは空高く宙を舞い、飛んでいきます。, ウンタクがトラックにぶつかる一歩手前のところで、トッケビがウンタクとトラックの間に入り、ウンタクは助かります。, そしてトッケビは、花嫁によって自分が死ぬという神のお告げも、ウンタクの隣に自分がいないという未来も間違っていなかったということを悟ります。, そして思うのでした、自分が無に帰するとき、思い出すのは900年の人生か、それともウンタクの顔か…。, ソバ畑で、ウンタクがトッケビにファーストキスを捧げても、動かないどころかつかむこともできなかったトッケビの胸の剣。, しかし今回は、「愛してる。」と伝えあったわけでも、キスをしたわけでもありません。しかしウンタクは、剣をつかみ動かすことができたのです。, ウンタクに向かって微笑んだトッケビに、何か気持ちの変化があり、それこそが原因なのでしょうか。, そしてこの出来事をきっかけに、トッケビは、トッケビの花嫁の存在を再認識することとなります。それと同時に、自分の中で大きくなっていくウンタクへの想いと死への覚悟に直面します。, ドクファが持ってきた掛け軸に描かれている女性を見た死神は、再び訳も分からず涙を流します。, 一体死神とサニー、死神と掛け軸の女性は過去に何があったのでしょうか?そしてサニーと掛け軸の女性に何かつながりはあるのでしょうか?謎は深まるばかりです。, 若い王が送る熱い視線の先には、1人の女性。なんとその女性は、のちにキム・シンの後ろで矢に射られて殺されてしまった女性でした。, 2人の間にどんなことがあり、どうして高麗王は愛する女性を殺さなければならなかったのか。, トッケビ7話の見逃し配信動画はU-NEXTでレンタル配信中です。1話あたり216円で借りられます。また、複数話パックでレンタルすると1話あたり172円、全話パックだと151円となります。, ついにウンタクがトッケビの胸に刺さる剣を動かすことができましたね。その原因は一体なんだったのでしょうか。2人の関係に変化は訪れるのでしょうか。この機会にチェックしてみてください。. 柔らかな眼差しの奥に哀しみと苦悩を秘めたオトナ男子, 1979年7月10日生まれ。2001年にデビューした後、「乾パン先生とこんぺいとう」(05)「ある素敵な日」(06)など数々のドラマに出演。「コーヒープリンス1号店」(07)で大ブレイクし、MBC演技大賞の優秀演技賞を獲得する。兵役後は『トガニ 幼き瞳の告発』(11)、『サスペクト 哀しき容疑者』(13)など映画をメインに活動。16年に主演を務めた『新感染 ファイナル・エクスプレス』はカンヌ国際映画祭を始め世界各国の映画祭で喝采を浴びる。4年ぶりのドラマ出演となった本作では、第53回百想芸術大賞の男性最優秀演技賞(テレビ部門)を受賞、韓国のみならずアジア中の熱い支持を獲得している。, トッケビを無に帰す唯一の存在、“トッケビの花嫁” 2018年11月15日 2018年11月15日 kbs. その大学のグランドで野球のボールが当たりそうになるウンタク。 コン・ユ主演!不滅の命を与えられ“トッケビ”になってしまった高麗の英雄が、900年の時を経て、その命を終わらせることができる唯一の存在“トッケビの花嫁”と出会ったことで始まる壮大なファンタジーラ … 剣が抜けずに”トッケビの花嫁”だと証明できなかったウンタクは他の価値を見つけようと、”彼氏、彼女の関係になろう”と言うウンタク。 ”テヒの記憶を操作してみる”と言う死神に、身元引受人になることにするシンw, 祖父からシンに返すように預かっていた絵を返すのを忘れていた事を思い出し、死神に託けることにするドクファ。 その様子を遠くで見ていたシンは嫉妬するw, テヒを初恋だと言い、”野球がすごく上手だ”と言うウンタクが面白くなく、”俺が野球しているところを見たら驚くぞ”と張り合うシンw, シンの顔に見覚えのあるテヒ。 本当にピアノが家から忽然と消し、驚いたことをシンに話すテヒ。自分じゃないと否定するシン。 トイレに立った死神は、途中である男にぶつかる。 ”あれは別れのプレゼントだったんじゃない?抜いたらどこかに行こうとしてたんじゃないの?どうして?”と尋ねるウンタク。 トッケビ 動画 7話. 不遇な境遇ながら屈託のない笑顔を見せる天真爛漫な19歳, 1991年7月2日生まれ。初出演映画『ウンギョ 青い蜜』(12)にて国内外の新人賞を多数獲得、鮮烈な女優デビューを飾る。その実力が認められ、『コインロッカーの女』(14)ではキム・ヘスとW主演、『メモリーズ 追憶の剣』(15)ではイ・ビョンホンやチョン・ドヨンと共演を果たし話題となる。ドラマデビューとなった「恋はチーズ・イン・ザ・トラップ」では第52回百想芸術大賞の新人賞(テレビ部門)を獲得、実力派女優としての地位を確立した。, 自分の名前や過去の記憶を全て抹消された死神 ”僕は財閥三世だから、会社から貰った・・”と言うドクファに、”俺も欲しい”と言う死神w 自転車に乗った男とぶつかりそうになったシンは、その男が事故に遭って最期を迎えるシーンが見える。, 大学に行くための重要な試験を無事に終えることができるウンタク。 Home. 「トッケビ‐鬼‐」キャスト・登場人物紹介はこちら→☆ あらすじ一覧はこちら→☆, お問い合わせはコメントかツイッター @mira_c8 へどうぞ。 シンの剣を見ることはできるが、触れなかったと話すウンタク。 Tweet, 「死ぬ気で生きるわ!」…本当にたくましいウンタク。そして大丈夫だと言いながら理由をつけてシンを召喚するウンタクがかわいい。そんなウンタクの笑顔に思わず花を咲かしてしまうシン。“ピーチカップル”として主人公カップル同様に人気のサニーと死神。今回ついに死神が正体を明かすが、サニー役のユ・インナはこのシーンが一番心に残っていると、こちらの, 肉親を亡くした人にはシンの気持ちが痛いほどわかるはず。不滅のシンはこんなことを900年間も繰り返してくれたのだ。, ヨ・ジング主演「王になった男」最終回考:ハソンを愛した王妃とハソンに惚れた3人の忠臣!ドラマ結末と正史, ヨ・ジング主演「王になった男」第23-最終回あらすじ:都承旨イ・ギュの決断と王宮決戦!東医宝鑑と農事直説|テレ東, 【「オクニョ 運命の女(ひと)」(獄中花)を2倍楽しむ】各話あらすじ、時代背景、豆知識など、韓国ドラマ. トッケビ~君がくれた愛しい日々~(吹替) - 第7話 初恋等、国内最大級の26,000エピソードを、いつでもどこでも好きな時にお楽しみいただけます。 拒否するシンに、”じゃぁ知人?家のただの住人?”と言うウンタク。”だったら、家賃や光熱費を払え”と言うシンw, シンがお金を要求したと死神に愚痴り、”今日から敵だ”と言うウンタクw 追い出されては困るウンタクはすべて引き受ける。 高麗最強の武士だったキム・シン(コン・ユ)は、幼い王の嫉妬から逆賊に仕立て上げられ命を落とす。不滅の人生を生きなければならない呪いをかけられ約900年を生きたある日、事故で瀕死の女性を助ける。18年後、その女性の娘ウンタク(キム・ゴウン)は高校3年生になり、親戚の家で暮らしていた。19歳の誕生日を一人で迎えたウンタクがろうそくの火を消すと、突如キム・シンが現れる。 キム・シンは自分を呼び寄せることができ、さらに自分のことを鬼だと見破ったウンタクが、自分の呪いを解いてくれる「トッケビの花嫁」なのではないかと期待するのだが...。, 不死身のトッケビであるキム・シンは、永遠の命から自分を解放してくれる“トッケビの花嫁”を探して世界中をさまよっている。ある雪の夜、ひき逃げされて瀕死状態にある妊婦に助けを求められた彼は、人間の生死に関与してはならないというルールを破り、その妊婦を救う。その直後、死神が現れるが、そこには連れていくはずの2人の魂はなかった。それから18年後、シンの前に“トッケビの花嫁”と名乗る高校生チ・ウンタクが現れる。, シンのあとについて韓国・ソウルからカナダ・ケベックへ一瞬でたどり着いたウンタク。自分のいる場所が本物の外国だと知ったウンタクは、シンをトッケビだと確信し「あなたと結婚する」と宣言するが、シンは自分の胸に突き刺さっている剣がウンタクの目に見えないことから、「自分はトッケビではない」「君は花嫁ではない」と否定し続ける。その頃、死神はウンタクの母親をひき逃げした男の魂を見つけ、あの世へ送り出そうとしていた。, シンと死神は、借金取りに拉致されたウンタクを救うが、救出方法があまりに乱暴だったために彼女の機嫌を損ねてしまう。その後、シンはウンタクを拉致させた叔母を懲らしめようと、ドクファに身辺調査をさせ、ある作戦を決行する。一方、死神は露店で偶然同じ指輪に手を伸ばしたサニーを見て、なぜか涙を流してしまう。そんな死神を気に入ったサニーは彼に自分の連絡先を渡すが、連絡は一向に来ず、サニーはイラだちを募らせる。, 胸に突き刺さる剣の存在には最初から気づいていたとウンタクに言われ、動揺するシン。「まだ生きていたい気もする」と言うシンに死神は、ウンタクをあの世に連れていくことを提案する。そんな死神に一度は感謝したシンだったが、住む家を失ったウンタクに「一緒に住まわせてほしい」と言われ再び動揺する。ひとまずウンタクを高級ホテルのスイートルームに泊まらせることにしたシンは、死ぬことも生きることも選べずにいた。, 歩道橋で再会したサニーと死神は、カフェに行くことに。しかし死神は無言でコーヒーを飲み続け、しびれを切らしたサニーは話をするよう促す。ようやく会話を始めるも、死神は名前を尋ねられた途端に帰ってしまう。そして彼は自分に名前がないことを悩み始める。一方のシンはウンタクへの恋心を自覚し、彼女のために、この世を去ろうと決意する。そして剣を抜いてもらうために、ウンタクのホテル暮らしをやめさせ同居を始めるが...。, 10年後の29歳になったウンタクの姿を見たシンは、ウンタクに剣を抜いてもらおうとする。ところが、剣を抜くことの本当の意味を知らないウンタクは、まずは自分の望みが何かを考えるようシンに言い残してアルバイトに行ってしまう。その頃、ドクファを連れてサニーに会いに行った死神は、職業を聞かれたり名刺を要求されたりして再び困惑する。“何も持っていない”死神と、ウンタクに剣を抜いてもらえないシンはそれぞれ意気消沈し...。, 全国一斉の大学修学能力試験を終えたウンタクが帰宅すると、シンと死神とドクファがケーキで出迎えてくれた。これに感激したウンタクは、「トッケビさんと映画を観に行きたい」と願い事をし、2人で映画館に行くことに。楽しいデートになるはずだったが、シンの失態で台なしに。後日、ウンタクは推薦入試を受けに行った大学で、偶然にも初恋の相手テヒと再会する。2人が楽しそうに話す姿を目撃したシンは嫉妬し、テヒのもとに乗り込むが...。, ついにウンタクが剣の柄をつかむが、トッケビは痛みと恐怖からウンタクを突き飛ばしてしまう。驚いて気を失いながらも「トッケビの花嫁だと証明できてよかった」と笑うウンタクに、シンは複雑な表情を浮かべる。一方、シンが大破させた車の映像を見たドクファは、財閥と死神の力を最大限に使って事態を収拾する。剣が動いたことにショックを受けるシンと、古い掛け軸の絵を見て涙を流した死神だが、いつものように言い争う気力はなく...。, 死神から剣の秘密を聞いたウンタクは、シンの前から姿を消すことを決意し家出する。シンは心当たりのある場所を捜し回るが、ウンタクを見つけることができず、最終手段として死神に“処理漏れ”の申請を出すよう頼む。そして申請を出した途端にウンタクの名簿が届き、シンはウンタクを救出しに向かうのだった。一方の死神は、サニーの記憶を消した罪悪感から彼女に連絡ができず、帽子で姿を消してサニーに会いに行くのだが...。, サニーの記憶を消したことを忘れ、うっかり彼女の本名を口走ってしまった死神。なぜ自分の本名を知っているのか、正体は何なのかとサニーは死神に詰め寄り、はぐらかそうとした彼の手をつかむ。手が触れ合ってしまったことでサニーの前世を見た死神は、彼女の前世の顔が掛け軸に描かれていたシンの妹と同じであることに驚き、失われた自分の記憶とサニーの前世、シンとの間には何か因縁があるのかもしれないと思い悩む。, 死神から、サニーの前世が妹のソンだと聞かされたシンはチキン店を訪ねるが、急に前世の話をされたサニーは困惑し、シンと死神を追い返す。その後もシンは店を訪ねては妹が好きだった物をサニーに差し出し、その様子を見たウンタクもまた混乱する。一方で死神はサニーへの思いを断ち切れず、ウンタクの卒業式に行けば会えると考えて花束を持っていく。そしてサニーに花束を渡し、自分が何者か分からないと正直に打ち明けるのだが...。, アルバイト中にこれまでに見たことのない不気味な幽霊に会ったウンタクは、死神の言葉を思い出し不安を感じる。ウンタクとのやり取りで、ドクファに神が憑依していたことに気づいたシンと死神。神はドクファの体を使って、シンには「なぜまだ生きているのか?」と聞き、死神には「なぜ神が記憶を消したと思うのか?」と質問する。その後、ドクファの祖父ユ・シヌ会長の名簿が死神の元に届き、トッケビの家は悲しみに包まれる。, 死神は、記憶の消去などの特殊能力を私的に使っていたことや、名簿の情報漏えいの事実を冥界の監査チームに知られてしまい、懲戒処分を受ける。その罰として前世の記憶をすべて戻された死神は、自分がキム兄妹を殺したワン・ヨだったことを知り苦しむ。そして苦悩の末に、シンに自分を殺してくれと懇願するのだが、シンもまた、死神と過ごした日々や芽生えた友情を振り返ると、一族のあだ討ちをすべきかどうか迷い、苦悩するのだった。, パク・チュンホンからウンタクを守るために剣を抜いたシンは、ウンタクとの約束を守るために神のいない場所に1人残り、孤独と闘っていた。一方、シンと彼にまつわるすべての記憶を消されたウンタクはラジオのPDになるという夢をかなえたが、雨の日に情緒不安定になる症状に悩まされていた。シンがいなくなって9年後の初雪の日、ウンタクはロウソクに火をともして切実な思いで「誰か自分を助けてほしい」と願いをかける。, カナダの街を散策するウンタクの前に突然シンが現れる。ウンタクはそんなシンを怪しむが、広告契約の恩があるため食事をごちそうすることに。10年前に2人で訪れた場所をたどりながら、シンは初恋の人との思い出を語る。だが記憶のないウンタクは自分のこととは知らず初恋話に嫉妬する。そして2人は思い出のレストランへ。自分に向かって“代表”と呼び掛けるウンタクを見て、シンは“未来は正しかった”と1人ほほ笑む。, 季節外れの桜の木の下でウンタクにプロポーズをしたシン。ウンタクは「侘しく燦爛たる男の花嫁になる」と言ってそれに応える。シンの気まぐれで数日後に挙式をすることになった2人はすぐに結婚式の準備を始めるが、そのさなかサニーが、死神とウンタク宛てに手紙を残して家を出る。思い出の歩道橋でサニーから今生の別れを告げられた死神は、シンが一度姿を消した時から保管していたキム・ソンの絵をシンに返そうとする。.