藤倉コンポジット スピーダーエボリューション V 569 の口コミならmy caddie(マイキャディ)。ゴルフ用品・ゴルフクラブの口コミ・評価サイトです。自分のゴルフ用品・ゴルフクラブの管理はもちろん、ゴルフ場のラウンド日記としてもご利用いただけます。 藤倉ゴム工業 スピーダー エボリューション 2. 藤倉コンポジット スピーダーエボリューション IV 569 の口コミならmy caddie(マイキャディ)。ゴルフ用品・ゴルフクラブの口コミ・評価サイトです。自分のゴルフ用品・ゴルフクラブの管理はもちろん、ゴルフ場のラウンド日記としてもご利用いただけます。 記憶から抜け落ちているモデルもあるかと思いますが、20種類以上のスピーダーをテストしています。 では、新しく登場したスピーダーエボⅤ 569はどんな特性なのか? 超私的なことを言わせていただくならば、 究極の純正シャフト!!!!! 私もスピーダーを使用していますから参考値から想像してください。 M3に取り付けた状態での情報です。 569のSRが240cpm強、569のSが253cpm、 661のSが257cpm だとすると、569のXは260cpm強ではないかなと想像いたします。 【動画あり】スピーダーはモデルによって全く異なるシャフト。スピーダーエボリューションシリーズの振動数、調子、飛距離、弾道、評価を徹底比較!人気クラブフィッターたけちゃんによるインプレッションと中古シャフト選びの注意点は必見。この記事でスピーダー選びで失敗しない! 国内男子ツアー、国内開幕戦「東建ホームメイトカップ」も今日がいよいよ最終日。初日からトップを走る石川遼選手が3日目にスコアを伸ばせず2位タイ。3日目に8アンダーを叩き出した重永亜斗夢選手が14アンダーでトップ。片山晋呉プロも3日目にスコア6つ縮めて2位タイ。最終日最終組はこの3名です。このブログがアップされる頃、最終組は6番ホールぐらいをプレーしているかと思います。, 開幕戦が盛り上がっている中、アナライズ神田スタジオではセミナーを実施。土曜日は「脱スライスセミナー」と「ゴルフの竪琴セミナー」。そして今日は、マーク塾を開催。セミナーでは片山プロ、石川プロも使っているフレループを使い、ゴルフスイングのタネと仕掛けについてじっくりレクチャーしています。, さて、マーク金井もスノボモードからゴルフモードに切り替わり、それとともにコースに出る機会が増えてきました。コースに出ればもちろんクラブ試打、シャフト試打をせずに入られません。金曜日も千葉カントリー川間コースでプレーしましたが、オリジナルアイアン、そしてドライバー用シャフトを試打してきました。今回試打したのはフジクラの, 開発背景 ブログ更新のたびにメールでお知らせします。確認メールが飛ぶので、そこに書いてあるリンクを必ずクリックしてください。. これもスイングのクセやスピードによって違いますが、私はスピーダー 569 エボリューションⅢが一番飛びます。 少し長尺でもよく戻ってタイミングが合いやすいし、気持ち良くつかまる。 ゴルフ用品・口コミサイト my caddie(マイキャディ)TOP > シャフト > スピーダーエボリューション IV 569, スピーダーエボリューション IV 569についてクチコミする|お気に入りリストに加える, ラウンドしました。ミスはプッシュアウトが1球で、あとは全てフェアウェイキープでした。球筋はストレートから軽いフェードでした。方向性が良い為、振れるから飛距離も出ています。結論、私にとって最高のシャフトでした。, SIM MAX 10.5°に装着。SIM MAX購入時に試打した結果、純正シャフトで良いだろうということでカスタムシャフトを選ばず購入。暫くは方向性、飛距離ともだいたい満足していましたが、やはり少しづつ飛距離を伸ばしたくてネットでシャフトを物色→購入。コースデビューはまだですが練習場で打ちました。評判通り左に巻くボールは一球も出ませんでした。飛距離も明らかに純正を越えます。振り抜いた方向に真っ直ぐ中弾道で飛んでいく感じです。方向性も純正より良さそうです。先調子ではないので当然、先が暴れる感覚はなく。全体的に鈍感な感じです。捕まらないとネットで書いてありましたが、程よく捕まってくれるので気持ちよく振り切れます。, テーラーメイド M2(2017)に装着。先調子のシャフトだと左に巻く球が多発するため、エボ3 661から試しに重さも落としてエボ4 569をお試しで購入。パリッとした振り心地で、ヘッドの位置を認識しやすく、シャフトのしなりに任せて弾き飛ばすというよりは、球の横っ面にヘッドをぶつけてぶっ叩くイメージを持ち易いですね。弾道が低くなりましたがキャリーは今まで以上で、ランも出てます。直進性が高く、右に打ち出して左に曲げて落とすイメージで打っていた身には少し馴染むまでに時間が要りそうですが、シンプルにフェアウェイを狙っていけそうなので何とか仲良くなりたいと思います。, 現在、M4にKUROKAGE silver DCtini 60Sを使用中です。一段の飛距離アップ、H/Sアップを目指して中古で購入したバルド568 460に付いていたシャフトです。【飛距離】同じ中調子とは言え、やはり三菱より弾き感が強く、飛距離性能は高いと思います。先調子やダブルキックのような強烈な弾き感とは違いますが…。【方向安定性】先端の硬さからか、方向安定性はいいと思います。良くも悪くも(苦笑)スイングなりの球が出ると思います。【操作性】しなり感が合わないからか、操作性は感じにくかったです。どちらかと言うと直進性を優先してある印象です。【フィーリング】打てない訳ではありませんが、タメが少なくなりがちな私のスイングではしなりを感じにくく、あまり好きなフィーリングではありませんでした。【総評】私のヘタクソスイングでは合いませんでしたが、やはりいいシャフトなのは間違いないと思います。個人的にはしなりを感じにくく、ちょっと苦手な感じです。2度目のフジクラ挑戦でしたが、やはり私には合わないみたいです。, 以前Victoria Golfでいくつかシャフトを試打させてもらった際、XXIO XクラフトモデルのヘッドにSpeeder 569 Evolution IV Sを挿したクラブを勧められたことがありました。そのときSpeeder 569 Evolution IV S以外にTourAD BB-5Sもタイミングが取りやすいはずだと勧められたが、どちらもなんとなく柔らかさが頼りなく感じて、しっかり振れてなかった。スイングのクセとしては切り返しでシャフトに負荷をかけるタイプだからか、バット側が柔らかいのがまず気持ち悪く感じてダメな感じです。あれこれ色々試して、ここ最近はスプーンの長さのTourAD MJ-6SをM2 D-typeに挿して短尺化していたのですが、今回たまたま中古で安くテーラーメイドのスリーブ付のエボIV 569Xが手に入ったので、Xは振ったことなかったけど、冒険心から購入してみました。練習場に持ち込んでみたところ、これがドンピシャ。頼りなさはまったく感じず(普段6Sを振ってる人にちょうどいいと思う・・・)、それでいてインパクトのときにしっかりヘッドは走る。そして最近は急に出るドチーピンに悩まされていましたが、エボ4にしたら方向性も安定。とてもいいシャフトだと思います。自分のヘッドスピード(ユピテルの計測器では45〜47m/s出るが、スカイトラックなどでは42〜43m/s程度しか出ない・・・)ではちょっとハードスペック目だと思いますが、問題はなさそうです。自分のスイングではストレート〜軽いフェードで、球はよくあがる感じ。, 以前はM2 460(2016)にkurokage XTの6Sを挿していましたが、M3 460に変えた途端にチーピンが出るようになりました。タイミングがあっていないのではと思い、フジクラの試打サービスを利用してみました。やはり予想通り切り返しが早い私のスイングでは、元調子のシャフトは合っていなかったようです。振り遅れてスライスが出ると、次はそれを感じてチーピンの連続でしたので、シャフトとの相性は本当に大事だと思いました。今流行りの軽くて硬いシャフトで569 Xか661 Xが合っているとのことで、迷いましたが569も実際の重さは60gあって軽すぎないと感じたので569にしました。実際に到着したシャフトをさして打ってみました。前よりは若干軽く感じましたが、振りやすい印象です。なんといっても、方向性が良くなりました。真っ直ぐ、球が棒球になり伸びていく印象です。慣れればもっと方向性も飛距離も伸びてくると思いますので、育てていくのが楽しみです。あと、カッコいい!以前にこのシャフトを持っている人に見せてもらった時にカッコいいなぁと思っていましたが、所有してみるとやっぱりカッコいいです。, Copyright © 2020 International Sports Marketing,co.ltd. フジクラのスピーダーエボリューションシリーズの2018年最新モデル 「スピーダーエボリューション5」 を実際に試打してデータ計測を行いました. 先端から中間部を硬めに設定し、手元に最適なしなりを持たせたことで、左へのミスや吹き上がりを抑え、叩けるインパクトゾーンを実現。同じ中元調子のSpeeder EVOLUTION TSと比較するとダウンスイング時のタメが作り易く、力強いインパクトで飛距離が出せるシャフトに仕上がっている。マルチフーププライ設計と90t超高弾性カーボン材料と採用することにより、Speeder EVOLUTIONシリーズよりもスピード感が穏やかでコントロールがしやすい設計となっており、飛距離と安定性を両立したいプレイヤーに最適。 (ヘッド重量は約200g), では、エボⅤは癖がないからスピーダーらしくないかと言えば、そうではありません。テストを何度も繰り返してますが、スピーダーらしさはちゃんと感じ取ることができます。スピーダーの魅力は鋭いシャフトのしなり戻りにあり、それはヘッドスピードの向上、ボール初速の向上に貢献してくれます。ボール初速が上がれば、上がった分だけキャリーが伸びます。, このエボⅤに関しては、スイングしている時は「なんだこりゃ~」と驚かされるような加速感は味わえません(その分、タイミングが取りやすい)。しかしながら、弾道計測するとヘッドスピードがちゃんと上がっており、それに呼応してボールスピード(初速)も0.5~1m/s上がっています。感覚としてはそれほど加速感がないのに、実際はスピーダーならではの鋭い加速感があるシャフトです。, シャフトのしなり感は先中調子ですが、先端だけがピュッと動く感じではありません。シャフトの中間部分から先端にかけて滑らかにしなります。先端側もエボⅣよりは軟らかいですが、一般的な先調子のシャフトほどは軟らかくはありません。シャフトの挙動(しなって、しなり戻る)をつかみやすいので、切り返しのタイミング、インパクトのタイミングが取りやすく仕上がっています。, 左へのミスを軽減したい人、叩けるシャフトを求める人ににとっては、エボⅤは少し物足りなさを感じるかも知れませんが、そういう人は、「エボⅣやTRで対応してますよ」というのがフジクラのスタンスでしょう。ヘッドの性能を上手く引き出してくれるシャフトを求める人、タイミングが取りやすくて振り抜きを重視する人、そして癖のないシャフトで飛距離を伸したい人には、かなり満足度が高いシャフトに仕上がっています~。, いきなりスピーダーレボリューションと言い間違えています。これワザとだったり(炎上作戦(笑)・・・), マーク金井のオンラインサロン!『マーク金井の「ロジゴル」オンラインサロン』会員募 … 続きを読む →, アナライズのゴールデンウィークの営業について・・・ 4月28、29、30日、5月 … 続きを読む →, アナライズからのお知らせ プレーン君ですが、メールでの受注は11月18日金曜日1 … 続きを読む →. スピーダーエボリューションⅥ 569(s)永井プロトラックマン試打データ 『569』(s)はどうですか? 『569』(s)も『661』(s)とほぼ同じ試打データとなりました。中間剛性が作るヘッドの高い操作性が素直にインパクト効率に反映されます。 Copyright © 2003 - 2013 Analyze All rights reserved. ※調整跡がネックやフェース面につく場合がございますがご了承下さい。, 昨日は齢55歳にして、マーク金井は自分主催のコンペを開きました。アナライズが8周 … 続きを読む →, 米女子ツアー、メジャー第1戦となるANAインビテーショナル(昔のナビスコ選手権) … 続きを読む →, 国内男子ツアーもいよいよ大詰め。今週はダンロップフェニックスが開催されますが、ネ … 続きを読む →. 歴代スピーダーは手元剛性が高いシャフトが多いですのが、この569エボⅥは切り返した時、手元側がほどよくしなります。手元調子のシャフトと比べたら手元のしなり量は控えめですが、手元側のしなり感がちゃんとあるシャフト。 国内レギュラーツアーを中心に幾度のテストを経て、トッププレイヤーの声を高い次元で具現化した叩けるシャフト【Speeder TR】が誕生。, 製品特長 歴代スピーダーは手元剛性が高いシャフトが多いですのが、この569エボⅥは切り返した時、手元側がほどよくしなります。手元調子のシャフトと比べたら手元のしなり量は控えめですが、手元側のしなり感がちゃんとあるシャフト。 発売日: 2015/09/11: 価格: 43,200円 税込: ユーザ評価: 5点(4件) ... 5点 2016/01/14. 2018年11月10日更新 . どうもまさです. Copyright © 2003 - 2013 Analyze All rights reserved. 『タフなコースで戦うトッププレイヤーが、ターゲットに対してデッドに狙っていけるシャフトを開発したい。』というツアーレップの強い要望をうけ開発がスタート。 ゴルフ用品・口コミサイト my caddie(マイキャディ)TOP > シャフト > スピーダーエボリューション V 569, スピーダーエボリューション V 569についてクチコミする|お気に入りリストに加える, 特注シャフトでタイトリストTS3を購入しました。以前はキャロウィイのEV��569S+XR16を使用していました。EV�兇老觜愁蓮璽匹淵轡礇侫箸如�年齢のこともあり、今回は50gと40gの両方のシャフトを検討し、迷いに迷った挙句に50gのシャフトにしました。正解でした。EV�兇鉾羈咾垢襪函∩蠹�扱い易いシャフトに変化していました。振りやすさ、マイルド感、方向性、スピード感等全てにおいて進化が感じられます。TS3のヘッド性能の相性もあると思いますが、飛距離、方向性は「飛ぶ!、まっすぐで曲がらない!」と特筆すべきものがあります。駄目だったらEVの474シャフトを購入しようと考えておりましたが、当面このシャフトで十分だし、またゴルフの楽しみが増えました。本当に良いシャフトです。, スピ―ダーエボ�機↓掘↓犬隼藩僂靴討�ました。�犬魯─璽好轡礇侫箸箸靴独�距離、方向性ともに今までにないくらい最高でしたが、やっぱり新しいシャフトが出てしまうと興味本位で購入しちゃいます。さっそく練習場で打ってみましたが、「う〜ん…いまいちかな」が感想でした。その1週間後にコースデビューしました。スタートホール軽く打ったボールはフェアウェー左サイド、行ってみると意外に飛んでました。たまたまと思いながらホール数を重ねて右ドックレックの谷越えホールで前の組が230ヤード付近を超えたのでティーショットを打ちました。ボールは右にまっすぐ出て谷に落ちたな(OB)と思いなら前進ティーに進みました。しかしボールはなんと谷を越えフェアウェーセンターまで行ってました。コースガイドで谷越えはキャリーで240y打たないと越えないはず・・・?前の組に打ち込んでました。その後、タイミングが合ってきたみたいでナイスショットの連発でした。エースの�犬鬚呂襪�に上回る飛距離、方向性、振りやすさでセカンドショットが2クラブ変わりました。エースシャフト交代です。ちなみにドライバーのヘッドはテーラーメードM4/Dタイプ、使用ボールはTP5Xです。相性抜群です。, 大満足の一言です。現在使っているドライバーのリシャフトでTHE ATTASと迷っていましたが、工房さんに「絶対に合ってるから」との強い勧めもありオーナー所有のクラブをお借りし、試打しました。まず驚いたのは飛距離性能。始めて打つヘッドにも関わらず、しっかり掴まり、弾道も高弾道でした。戻ってから聞いた話では工房主曰く「決してやさしいヘッドでは無いんだけど…」という事だったので、シャフトのおかげでしょう(*^-^*)購入したのは569のフレックスSです。ヘッドはTOUR-B JGR 9.5 リシャフトの際に極限まで開いて挿してもらいました。【飛距離】 いつも利用している練習場のレンジボールで10〜20yは飛んでました。 また先日の初ラウンドでは今まで届かなかったところまで飛んでいて驚きました。 【操作性】決して上手ではない自分が打っても「グワン」とシナリが戻り、驚くほどの直進性で高弾道。 余計なことをしなければほぼ狙った方向に真っ直ぐ飛びます。 【お値段】 そこそこの値はしますが自分的には「お値段以上」でした。練習場でも注目の的、間違いなしです。, Copyright © 2020 International Sports Marketing,co.ltd. ブログ更新のたびにメールでお知らせします。確認メールが飛ぶので、そこに書いてあるリンクを必ずクリックしてください。. スピーダーエボリューションⅥ、6世代目のスピーダーの試打&評価です。偶数の中調子のシャフトで、様々なヘッドと組めそうな癖の少ないシャフトです。振り心地はスピーダーらしからぬハードなイメージです。スピーダーtrを使っている人がもう少し捕まえたいならこのシャフトでしょう。 ちなみにスピーダーシリーズでも先中調子のタイプはセンターフレックス値は4.5を下回っています。 では、実際に打ってみたらどうだったのか? シャフトの挙動に関しては、従来のスピーダーとまったく異なり、手元側にしなりのポイントがあります。 ゴルフ用品・口コミサイト my caddie(マイキャディ)TOP > シャフト > モトーレスピーダー569, 初代グローレに46インチで組みました。ヘッドスピード42〜44ぐらいで振ると、低スピン高弾道でとんできます。少しヘッドスピードを上げるとスピンが増えて少し吹けてるようにも見えますが、当方もともとスピンが少ないので丁度いい感じですわ。50g代のシャフトなのにそれなりにしっかりしてます。大型ヘッドで捕まりが悪く、スライスで悩んでる方は必見です。ヘッドが返って捕まると言うよりはシャフトが弾いてくれて捕まる。と言う表現が合ってるかな?スライスがストレートもしくは良い感じのフェードになります。また、ヘッドのトゥ側で打つと何故かドローになります。笑インサイドからアッパー気味で打つのにフェード打ちの方は試してみて下さい。案外悩み解消します。小型ヘッドや、ドロー打ちの方でタメが出来ない人はチーピンが増えると思います。タメが無い方は基本的にエボリューションの法方が合うと思いますよ。, Jbeam BM535にフレックスSで45.75インチに仕上げました。前のドライバーの910D3+MJ6より10ヤードほど飛距離が伸びました。ヘッドかシャフトかどちらがいいかわかりませんが、この組み合わせはいいです。エボリューションも試してみたくなりました。, BALDO 8C Craft TA001に45.75インチで装着。同じバルドのTR02からの買い替えで、比較となったのはバシレウス Z60sです。バシレウスも上手く押し込めると距離も打感も良いシャフトでしたが時々、右に吹かすことがあり少し捉まりを良くしたくてスイッチ。初打ちの3発がことごとく微ドローで、バシレウスでのグッドショットの飛距離と変わらなかったのが購入動機。やはり、しっかり捉まるシャフトです。左巻きのピーキーさを感じることもないし、プッシュも出にくいので私にはとても合っているシャフトです。569のSで59gなので、総重量も308gとプチ軽量化され、ヘッドスピードも2m/sほど上がりました。振り方にもよりますが、ヘッドスピード46m/s位までのスインガータイプに合いそうですね。, PING G25ドライバーに45.5インチ バランスD5 312.5gで挿してます。他のドライバーに661を挿しており、結果もよいのですが、敢えて軽め・長めにして飛距離重視仕様にしました。G25のヘッド自体、スイングで小細工する必要がない(小細工したら結果が悪い)ためか、躊躇せずに一気に振りぬくと飛距離・方向性とも良いようです。昔のスピーダー661やツアーAD EV-シリーズと比較すると走り感、ハジキ感は少ないです。, マーク金井さんの試打動画を見てとても欲しくなり購入しました。ドライバーに46.5インチバランスD3で組んでもらい練習場へ直行。最初は長すぎてヘットの先っちょにしか当たりませんでしたが10級ほどで芯で捉えることが出来ると、このシャフトのすごさが分かりました。結果はマークさんの言うとおりです。長尺仕様ですがインパクト直前にヘットが返り弾丸ライナーで230y先のネットに突き刺さります。初速スピードがかなり上がっているのが目に見えて分かります。方向性も非常に安定しています。先中調子のわりにスピン量も多くないのでふけ上がりはありません。ドライバーで弾道が低く飛距離アップを目指しておられる方にはとてもお勧めです。購入はオークションなら新品で20,000円程で購入出来るのでコスパにも優れていると思います。, Copyright © 2020 International Sports Marketing,co.ltd. ブログ更新のたびにメールでお知らせします。確認メールが飛ぶので、そこに書いてあるリンクを必ずクリックしてください。. 藤倉コンポジット スピーダーエボリューション V 569 の口コミならmy caddie(マイキャディ)。ゴルフ用品・ゴルフクラブの口コミ・評価サイトです。自分のゴルフ用品・ゴルフクラブの管理はもちろん、ゴルフ場のラウンド日記としてもご利用いただけます。 ツアープレイヤーのパワーを余すことなく伝えることができるスピード感と剛性配分を検証。 2015年に発売した「スピーダー エボリューション 2」のミートしやすい設計をベースに、新素材を採用して、一段と叩きにいけるよう向上させた。歴代の「スピーダー エボリューション」シリーズを支えてきた高品質のカーボン繊維を贅沢に使用することでつかまりを改良。 ※後日、自分のヘッド(groire f)に、569エボⅢを装着して打ったら、エボの方がやっぱり飛んでました。 グローレf2 と スピーダー569エボⅢ の組み合わせが非常に気になります。 もしかしたら、今考えられる最高の組み合わせなのかな。 藤倉コンポジット モトーレスピーダー569 の口コミならmy caddie(マイキャディ)。ゴルフ用品・ゴルフクラブの口コミ・評価サイトです。自分のゴルフ用品・ゴルフクラブの管理はもちろん、ゴルフ場のラウンド日記としてもご利用いただけます。 (以上、フジクラのHPより引用), スピーダーと言えば先中調子のシャフトが多いですが、このTRに関しては手元調子に設計されています。実際、ワッグルしてみても手元側にしなりのポイントがあるのが感じ取れます。そして、手元調子なこともあって振動数の割には硬く感じます。569TRのSの振動数は, 振動数的にはSとしては平均的な硬さですが、実際にスイングするとSにしては相当硬く感じました。その理由は、先端剛性の高さにあって、センターフレックス値を計測すると、、、, この数値はSにしては相当硬めです。マーク金井は振動数とセンターフレックス値で、シャフトの硬さを判断してますが、この569TRはSにしては硬めの部類。体感的にSというよりはSXという感じがしましたが、数値的にもSXに近いです。ちなみにスピーダーシリーズでも先中調子のタイプはセンターフレックス値は4.5を下回っています。, シャフトの挙動に関しては、従来のスピーダーとまったく異なり、手元側にしなりのポイントがあります。加えて中間剛性、先端剛性が高いので、インパクトゾーンでシャフトのしなり戻りが控えめです。このため、インパクトゾーンではヘッドがアッパー軌道になりづらく、抑えた弾道がオートマチックに打てます。高弾道ではなく、風に強い中弾道でキャリーとランで飛距離を稼げるタイプのシャフトです。, そして印象に残ったのが挙動安定性。ヘッドの入射角が安定しているので、弾道が安定します。捕まるタイプのシャフトではないので、力んで叩きに入っても、多少インサイドからあおり気味にヘッドが入っても、左へのミスが出づらい特性があります。そしてここからは超私的な印象ですが、軽く振った時よりも、しっかり振った時の方がこのシャフトの良さを引き出せます。メーカーも「叩けるシャフト」と謳ってますが、まさにそんな感じのシャフトです。, スピーダーという名前がついてますが、他社に例えるならば、三菱ケミカルのクロカゲやディアマナBFと同じジャンルのシャフトです。超私的なことを言わせてもらうならば、 スピーダー 569 エボリューションⅢ が軽くて飛ぶ. 【おしえてマークさん】マーク金井の質問箱, 土曜日は途中で寝てしまいましたが、日曜日は渋野日向子選手がホールアウトするまでテレビを観てました。これまで日本人選手がメジャーの最終日に最終組でプレーした機会は何度かありましたが、3日目のバックナインを30(6アンダー)という好スコアを出した選手は一人もいません。, 初海外ツアーで初メジャー、井戸木鴻樹選手はこれで全米シニアプロ選手権に勝利しました。渋野選手も井戸木選手と同じく、初海外ツアーで初メジャー。ピンの帽子を被ったスマイルシンデレラは、最終日もバックナインでバーディーを量産し全英女子オープンのタイトルを見事に手に入れました。最終18番のバーディーパットは約8m。プレッシャーがかかるとパットはショートしやすくなるのですが、向こうの土手にドスンと当たる強いタッチでカップイン。恐るべし20歳です。, 今回の渋野選手の優勝はまさにシンデレラストーリーですが、彼女のプレーを支えたのがピンのクラブです。渋野選手はドライバーからパターまですべてピンのクラブで、ボールがタイトリストのプロV1。ドライバーはピンの最新モデルのG410プラスで、シャフトはまもなく発売されるフジクラの新製品、スピーダー569エボリューションⅥのSR。長さは44.75インチだそうです。, クラブ契約しているツアープロは数多く言いますが、すべての選手が14本とも同一メーカー、それも最新モデルを使っているわけではありません。それを考えると、渋野選手はまさにプロの中のプロ、契約選手の鑑(かがみ)です。, ピンのG410プラスはセールスも好調ですが、これでますます売れ行きが伸びてくるでしょう。スピーダーの最新モデル(エボⅥ)の発売を心待ちしているゴルファーも多いかと思いますので、今回はスピーダー569エボⅥの超私的な試打インプレッションをお届けします。, フジクラのスピーダーと言えば、インパクトゾーンでヘッドの加速感が鋭いシャフトとして認知され、またムチのような鋭いしなり戻りが味わえるシャフトというイメージがあります。, では、スピーダー569エボⅥもそれを継承しているのかというと、これまでのスピーダーの中ではシャフトの加速感はやや控えめ。シャフトが勝手に走るというタイプではなく、, というのが最大の特徴。シャフトの挙動が安定しており、特にシャフト先端側が歴代スピーダーの中では硬め。これによりヘッドの入射角が安定するので、しっかり叩けるし、しっかり振り抜ける。渋野選手のドライバーショットはけれんみがなくいつも振り切っていますが、これはシャフトも少なからず貢献しているのではないかと超私的に思っています。, 歴代スピーダーは手元剛性が高いシャフトが多いですのが、この569エボⅥは切り返した時、手元側がほどよくしなります。手元調子のシャフトと比べたら手元のしなり量は控えめですが、手元側のしなり感がちゃんとあるシャフト。この手元側のしなり感は、フジクラのランバックスXに相通じるなと思っていたら、569エボⅥにはランバックスと同じ材料を使っているとのことです。, 569エボⅥはエボⅣの進化系という位置づけらしいですが、超私的なことを言わせてもらうと、ランバックスとエボⅣのいい所どりをしたのが569エボⅥ。シャフトが勝手に走るのではなく、自分のパワーをしっかり出し切り、しっかり振り切ることを誘導してくれる。だからしっかり叩けるのです。球筋的には程よい捕まりで、叩いた時には左へのミスが出づらい。渋野選手はこの点が気に入っているのでしょう。, ピンG410プラスは重心距離が長く、そして重心が非常に深いドライバー。シャフトの軸線と重心の位置のズレが大きいヘッドなので、シャフト先端側の強度が高いシャフトの方がヘッドの動きをコントロールしやすく、挙動も安定します。G410プラスとスピーダー569エボⅥの組み合わせは、物理的にも非常にマッチングが良いです~。, こちらの商品はライ角調整代金込みとなっております。ご希望のライ角度がございましたら備考欄にご記入下さい。