新しく長距離ドライブのお供としてVW ゴルフ TDI Highline Meisterが納車されました。 2019年はCセグメントのハッチバックとして様々な新型モデルが登場し、試乗して比較検討したうえで選定したのがVWゴルフです。 今回はVW ゴルフ TDI Highline スポンサードリンク ハッチバックのゴルフの後方を引き延ばしただけの印象を強く持っていたので、ゴルフ ヴァリアントには否定的な意見を持っていた。, 正直言って、ゴルフ4までのワゴンについては好きだったが、ゴルフ5のヴァリアントからはどうも好きになれなかった。いや、むしろ嫌いだったといっても過言ではない。(ヴァリアント乗りの方スミマセン)ゴルフ5に自分が乗っていてハッチバックは気に入っているにもかかわらずヴァリアントは嫌いだったのである。, しかし、今回オールトラックのテールのデザインとサイドから見た時のバランスを見ていたら何だか好きになったw試乗をして実車をまじまじと見て初めてようやくヴァリアントの格好よさに気がついた。(ヴァリアント乗りの方重ね重ねスミマセン), その中でもR Variantはやはり格好良い。実車を何度か見かけていますが、改めてR Variantのオーラに感動すら覚える。「R」だけであれば、ハッチバックよりもVariantの方が格好良いとすら思えてきた。, GOLF7になり、ボディーがワイドでバランスが良くなったということと、ゴルフ7になって今までよりボディーラインがシャープになったことが大きい。, 実際GOLF7 Variantは良いと思っているが、Variantが好きになった今でもGOLF6 Variantは好きになれない。(GOLF5も同様)この丸みを帯びたボディーが私にはNGだ。でも、好きな人はいると思う。それはそれでいい。完全に好みの話だからだ。私がGOLF5 GT TSIのデザインが好きだ!と言ってもあの丸っこさや大きなヘッドライトが嫌いという人もいらっしゃるだろう。それもいい。私の好みは人に押し付けるものではないし、他人の好みを押し付けられても困る。好みは人それぞれということで一個人の意見として読み流していただければと思う。, 決してハッチバックを伸ばしただけのバランスの悪い車ではなく、デザインも洗練されていること。この2点については確実に試乗前と後とで大きく私の中で変わった部分であり、この後のクルマ選びに大きな影響を与えることになるのである。。。(つづく), おっさんが綴るブログ。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); ©Copyright2017-2020 Attract Car.All Rights Reserved. 行動派のドライバーにとってヤリスクロスで車中... 今度の新型ヤリスの走りは今までのヴィッツとは別格の出来で私も含めて多くの人から高い評価を受けています。 う~む、ブラック塗装は撮影が難しい... VW ゴルフ TDI Highline Meister 数え方が正しいかどうかわからないが、実に“4.5世代振り”に『ゴルフ』に設定されたのが今回のディーゼルモデル。 友人の愛車であったボルボV40 D4ですが、車検を機にVWゴルフTDIに乗り換えることになり納車に立ち会わせてもらいました。, ボルボ V40 D4からVW ゴルフ TDIへ乗り換え!ゴルフTDIを選んだ理由とは?, 一通りの説明を受けたあと、新しい車が店頭へ運ばれてきました。今までの愛車のボルボV40とのツーショット。, 私は車の買い替えではディーラー下取りではなく買取店に売却することがほとんどなのでこのようなシーンは羨ましい限りです。, 最近では顧客満足度向上のためか中古車の納車でも演出するディーラーが増えましたが、こちらのディーラーではおごそこかに受け取って終わりました(笑), このアイボリーの内装色が輸入車らしくてお気に入りです。早速ドライブレコーダーなどをその場で移設。, 納車後、成田山不動尊というところで交通安全を祈願してもらいました。「無事故でありますように...」. クルマ一括査定サイトを利用して 次期ゴルフ8ですが、プロポーションはほとんどこのゴルフ7.5と変わらず毎度のことながらキープコンセプトでした。個人的にはヴァリアントの方が好みかな~?, VWゴルフTDI Highline Meisterの納車を紹介してきましたがいかがだったでしょうか?, 2019年後半はこのゴルフを含めて偶然にも私の周りでは3人が車を買い替えており、いずれも何等かの形で関与させてもらいました。, 車の購入ですが、やはり車好きにとってはどれにしようか迷っている時間が一番楽しいですね~, Cセグメントを代表するゴルフとカローラを乗り比べることが出来るようになったので、より車を評価するスキルを上げていきたいところです。, その2018年に購入したカローラスポーツも早くも6万kmに達しているので、これからも次期マイカー候補を楽しみながら見つけていきたいと思います。, 機会があればVW ゴルフ TDI Highline Meisterの使い勝手なども報告していきますね。, VW | ゴルフ| TDI | ハイビーム自動切換(オートハイビーム)が使えない!?, VW | ゴルフ | ディーゼルエンジンモデルTDI Highline Meisterのエクステリアやインテリアをチェック!, VW | ゴルフ | GOLF | ようやく日本導入のディーゼルエンジンモデルTDIに試乗してみました, マツダ3 | 評価 | ファストバックを見てきました ディーゼルエンジンモデルを試乗した感想など, あなたの愛車、走行距離が (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 交通安全を祈願してもらったので、早速ドライブです。 コンパクトSUVの新型モデルとしてトヨタからライズが2019年11月に登場しました。 たとえ10万キロや20万キロであろうと、 買ったばかりの車でしたがワインディングロードが続くドライブウエイの運転も楽しめました。 ただ内装についてはバリエー... ディーゼルエンジン対決!ボルボ V40 D4とVW ゴルフ TDIを比較してみました, フォルクスワーゲン | Tクロス (T-Cross) | 日本発売となる新型モデルを見てきました, トヨタ | ヤリスクロス | 車中泊 | できる?できない?グッズを使って検証してみました!, トヨタ | ヤリスクロス | アームレストなど内装(インテリア)のカスタムパーツ(用品)をチェックしてみました. 日本仕様の『ゴルフ』に最初にディーゼルが設定されたのは1977年の「1」の時代から。さらに「2」では1.6リットルのディーゼルターボも登場('85年)し、3ボックスセダンの『ジェッタ』にも設定。引き続いて「3」まで、ディーゼル車が設定された。, 「1」の時代は、当初1.5リットル(+4速MT)だったが'81年に1.6リットル化され、その際“クイックスタート・グロープラグ”が採用されるなどし、始動性を高め乗用車のディーゼルエンジンとしての扱いやすさを向上させた。さらに'94年登場の「3」では日本市場初の触媒付きターボディーゼルを搭載……と、振り返れば『ゴルフ』には、日本市場に投入された当初から“ディーゼル”が投入されていたのである。, VW ゴルフ TDI Highline Meister数え方が正しいかどうかわからないが、実に“4.5世代振り”に『ゴルフ』に設定されたのが今回のディーゼルモデル。今の呼称は「TDI」で、VW車ではすでに2018年に『パサート』『ティグアン』ほか5モデルに導入済みで、今回ようやく“ゴルフファミリー”にも設定された。, ちなみにTDIの現状は「すべてのモデルで50%を超えている」(VW)のだそうで、イメージ的にもVWらしいモデルとして受け入れられているのかも知れない。ご承知のとおり『ゴルフ』自体、日本市場でも遠からず次世代にバトンタッチされるはず。が、このタイミングで導入に踏み切った意味を読み解けば、いうまでもなく、こと商品性にかけて十二分な力量、自信があるからこそのこと、なのだろう。, VW ゴルフ TDI Highline Meister試乗車はTDIのトップグレードの「TDI Highline Meister」。何はともあれ走らせてみると、肌で感じたのは“最良の現行『ゴルフ』ではないか”ということだった。モデル末期でよく“熟成極まった”などと言うが、その表現は次世代の登場でリセットされる可能性も秘めている。だがこの記事で“最良”と表現したのは、たとえ新型が登場したとしても、このバランスのよさの魅力は決して色褪せて感じないはずだ……と思えたからだ。, いいのは、実にスムースに走ってくれるということ。TDIモデルはガソリン車のTSIに対し110kg車重がプラスとなるが、その重さの効果でとにかく乗り心地がしなやかでいい。17インチタイヤ(BS TURANZA T001・Poland製)も履きこなしてNVHがバランスよく丸められているし、適度な重さ(が戻ったように思える)のステアリングフィールも意のままの操作性を実現している。さらに乗り味は重厚であっても軽快なハンドリングも両立しており、ワインディングの身のこなしの溌剌さは、走らせていて楽しさを感じるほどだ。, VW ゴルフ TDI Highline Meisterもちろん150ps/34.7kgmの性能を発揮する2リットルTDIエンジンのパフォーマンスも申し分ない。可動式ガイドべーン付きターボチャージャーの採用で、実用領域のどの場面でも、2000rpm手前からシームレスに最適な性能とレスポンスが味わえ、前段で触れた気持ちのいいダイナミック性能とも完全に調和した優良なパワーユニットとして仕事をこなしている。試乗している限り7速DSGの変速を意識させない変速も印象は洗練されたものだし、音、振動も欧州車のディーゼル車のなかで車内/車外とも気にならない部類だ。, 特別仕様車の位置づけという「Meister」では安全支援システムの内容が充実するほか、液晶デジタルメータークラスター、レザーシート、シートヒーターなど、装備面のレベルも高い。今から選んでも、今後末長く乗っていられるクルマだと思う。, ■5つ星評価パッケージング:★★★★★インテリア/居住性:★★★★★パワーソース:★★★★★フットワーク:★★★★★オススメ度:★★★★★, 島崎七生人|AJAJ会員/モータージャーナリスト1958年・東京生まれ。大学卒業後、編集制作会社に9年余勤務。雑誌・単行本の編集/執筆/撮影を経験後、1991年よりフリーランスとして活動を開始。以来自動車専門誌ほか、ウェブなどで執筆活動を展開、現在に至る。 便宜上ジャーナリストを名乗るも、一般ユーザーの視点でクルマと接し、レポートするスタンスをとっている。, 【シトロエン C3エアクロスSUV 新型試乗】気分を軽く、日常を楽しくしてくれる…島崎七生人, 【ルノー トゥインゴ 新型試乗】4ドアと乗り心地の良さが“あのクルマ”との差…島崎七生人, VW ゴルフR ヴァリアント 新型、プロトタイプがニュル降臨!333馬力の高性能ワゴン, VW商用車「トレイトン」、米ナビスター買収で最終合意…電動化や自動運転の技術開発を加速, 【メルセデスベンツ Eクラス 新型試乗】古い世代のユーザーと決別する1.5Lエンジン…中村孝仁, わずか10mm、されど10mmの余裕!既存オーナーも必見、トヨタ RAV4の「オフロードパッケージ」を試す, メルセデスAMG GT、ニュルで最速のラグジュアリー車に…ポルシェ パナメーラ の記録更新[動画]. ディーラーで下取り価格が20万円だった車が VW 正直言って、ゴルフ4までのワゴンについては好きだったが、ゴルフ5のヴァリアントからはどうも好きになれなかった。 Swiftの開発の勉強や、自身の持つiPhoneやMacなどのガジェットを紹介します。, 出典:Volkswagen Deutschland 先日納車が3月上旬から中旬にな…, 出典:http://www.vw.com/ ゴルフ オールトラックの納車日につい…. ヴァリアントはゴルフではあるが、ボディーを延長しただけの車ではない ゴルフ5以降のワゴンはあまり好きではなかった. 買い取られることもあります。. 手っ取り早く一番高く買い取ってくれる 扱いやすいサイズというこ... 待ちに待ったトヨタの新型SUV ヤリスクロスが発売されました。 2019年の年末に納車されたVW ゴルフ TDI Highline Meisterですが早速ドライブを重ねています。 熟成の域に達した7.5世代ゴルフとディーゼルエンジンの組み合わせが気になる人も多いでしょう。 そこで今回はVW ゴルフ TDIをドライブしてよかった点をまとめてみました! トヨタのSUVが欲... トヨタの新型コンパクトカーのヤリスにSUVモデルのヤリスクロスが加わりました。 値段がつかないとあきらめてはいけません。. 三重県亀山市にある創業以来継ぎ足しで作られてきた伝統のタレで有名なうなぎ屋さん「初音」にやってきました。近くには東海道五十三次の関宿があります。 うなぎ丼をいただきました。美味。, さらに足を伸ばして滋賀県の琵琶湖が一望できる展望台にやってきました。 「フォルクスワーゲン ゴルフ TDI Comfortline Meister(ディーゼル)試乗記」やまちゃん@8148のブログ記事です。自動車情報は日本最大級の自動車SNS「みんカラ」へ! 買取業者を見つけてください!! prius, 新しく長距離ドライブのお供としてVW ゴルフ TDI Highline Meisterが納車されました。, 2019年はCセグメントのハッチバックとして様々な新型モデルが登場し、試乗して比較検討したうえで選定したのがVWゴルフです。, 今回はVW ゴルフ TDI Highline Meisterの納車された様子や初ドライブをご紹介します。, 今までこのブログを見ていただけたなら「ゴルフの納車ってお前のカローラスポーツはどうした?」と思われるかもしれませんが、実は友人の車です(笑) ... トヨタのヤリスクロスは、手頃な価格とサイズからライズに続いて注目を集めています。 買取業者が70万円で ゴルフTDI試乗記」リラックマロウのブログ記事です。 自動車情報は日本最大級の自動車SNS「みんカラ」へ! みんカラ(みんなのカーライフ)とは、あなたと同じ車・自動車に乗っている仲間が集まる、ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)です。 2019.12.08