火 | 水 | 土 | 風 | 光 | 闇 | 十天衆 | 十賢者 └ スペリオルシリーズ  (ムーンx100), ├ ジョブ専用武器(ジョブ専用武器) | ~計算式~ 12921+(10+10+18)% =12921+38%. 攻撃力 x 通常攻刃グループ x 方陣攻刃グループ x EX攻刃グループ x 属性グループ. ├ オールド・プライマルシリーズ 初心者など不利属性にあえて挑む場合、両面属性石なら弱点の影響がほとんどなくなる。, 上の通り、両面マグナ/両面オプティマス編成は、属性バフの恩恵を受けやすい。 ├ 討滅戦武器 攻撃力 x 通常攻刃グループ x 方陣攻刃グループ x EX攻刃グループ x 属性グループ. ├ エピックウェポン ├ ローズシリーズ 特に属性石×アーカルム石のアーカルム編成は2種類のバフの恩恵が小さくなるため実戦ではイマイチとされる。, 6x1x1x1x1=6よりも、2x2x2x2x2=32の方が数値が高いように、一つのグループを特化させるよりも、各グループを万遍なく高めるように編成した方が、火力は高くなりやすい傾向にある。, レイジの効果は通常攻刃グループに加算され、有利属性補正は属性グループに加算される、という形で適用される。, (※ 現在、どのアビリティの効果がどのグループに属するかをまとめたページはありません。人物評価ページ等で個別的に確認してください。), 防デバフ25%がかかっている場合、1÷0.75≒1.33であるから、防デバフ無しの時と比べて火力は約1.33倍となる。, マグナ系加護やオプティマス系加護は、該当するグループの武器スキルの効果量を倍加させる。マグナ系加護やオプティマス系加護を用いる際は、該当グループを特化させるように編成した方が、火力は高くなりやすい傾向にある。, マグナ系加護やオプティマス系加護の補正は、複数のグループに適用される。補正を受けるグループが多くなるように編成した方が、補正の影響力は大きくなりやすい傾向にある。, 上限解放を行えるか否か、プラスを振れるか否かは、攻撃力グループの数値増加に大きく関わる。, グラブル計算機を使えば、最終的な攻撃力を算出することができて、どちらが強いか比較することができます。, 火力がある一定の値を超えると、減衰補正がかかり始める。減衰の影響が大きいほど、火力は伸びにくくなる。, ダメージ上限アップ効果を用いた場合は、減衰の影響が小さくなる。減衰の影響が小さいほど、火力は伸びやすくなる。, セラフィックウェポン効果発動時は乗算で火力が上がる。この効果は減衰を無視するため、そのまま倍率の分だけ火力が上がる。, 連続攻撃回数や戦闘ターン数を増やすことで火力は上がる。これらは減衰を無視するため、そのまま回数が増えた分だけ火力が上がる。, 奥義や通常攻撃、ダメージアビリティには、それぞれ攻撃倍率と減衰値が設定されている。, キャラの防御力アップ効果50%がかかっている場合、1÷1.5≒0.66であるから、通常時と比べて被ダメージは約0.66倍となる。その結果、敵からの攻撃を1.5倍多く耐えることができる。, 4x1x1=4よりも、2x2x2=8の方が数値が高いように、一つのグループを特化させるよりも、各グループを万遍なく高めるように編成した方が、実質的なHPは高くなりやすい傾向にある。, 軽減発動時、ダメージカット発動時は、それぞれ別のグループにて計算され、キャラの耐久力を更に上げる。, 今後、武器の種類が増えれば増えるほど、プレイヤーは武器スキルの配分を自由に割り振ることができる。, 減衰補正は、ダメージ上限アップなどにより緩和される。しかし、それらは敵の防御力によって価値が変動する。, 戦闘ターン数は、守護や堅守により増やしやすくなる。しかし、それらは敵の攻撃や技によって価値が変動する。. ├ セラフィックウェポン こういう計算式で^2.9とか使われるてえげつない。 せめて整数にしてほしい。 スキルレベルを s (1 ≦ s ≦ 15), 残りHP割合を r (25 ≦ r ≦ 100 [%]) とおく。 【グラブル】イクサバ最終上限解放を計算してみた イクサバの理想本数、ベネディーアを交えた理想本数でグラフ作成。 神石、シヴァとそれぞれ計算。 ブログを報告する, × { 1 + 通常攻刃スキル × ( 1 + ゼウス系加護 ) + 通常楚歌バフ × ( 1 + ゼウス系加護 ) + バハ武器攻UPスキル + キャラ攻撃力UP加護 + キャラ攻撃力UPバフ + 参戦タイミングバフ }, × { 1 + 通常背水スキル × ( 1 + ゼウス系加護  ) + キャラサポアビ背水 }, × { 1 + 通常渾身スキル × ( 1 + ゼウス系加護  ) + オメガ武器強壮 + 通常渾身バフ }. 多分守護枠に10%加算されてる予想 皆様こんにちは、管理人たまりです 今回のイベント産召喚石ですけど、サブ加護効果でhp10%上昇するという強い効果を持っています! ですが、人によっては恩恵が一切無い人もいるので、その点の注意喚起です ①サブ加護のhp10%上昇効果について おそらく守護 └ 終末の神器(絶対否定), 通常スキル(特殊武器強化) 意識的にカー・オンなどの属性バフ召喚石を編成することで火力が伸びる。 ちょっと守護の計算式について書いてみようかと思います。 まず結論になりますが、hpの計算式は全て 加算 です。 式で表すのであれば hp = 基本hp * ( % + 守護 + 方陣守護 + アンノウン + その他 ) となります。基本hpというのは編成画面に表示されているhp。 ├ マグナシリーズ ▼SR ├ 虚ろなる神器 このページは、ゲームシステムに関する情報を扱ったページです。 ゲーム内で説明されていない情報の中には、強くなるため、効率良くゲームを進めるため、上位のコンテンツに挑むために必要なものも数多くあります。 特にダメージ計算式は、武器編成や召喚石編成の根幹をなす重要なものです。アイテム収集と並行して理解を深めていきましょう。 計算式については色んなhpが素晴らしい解説をされているので割愛します。 グラブルはダメージ計算が複雑かつ編成画面から実ダメージを推測するのが困難な糞使用なのでトライアルでシコシコ試すしかありません(めんどくさい)。 背水って別枠計算だからunk 【グラブル】どうなる火属性バランス調整組、パーシヴァルも四騎士流行の自動発動系に追随する? hp ないから闇 ... ├ プライマルシリーズ 8月も終わりましたが、皆様はいかがお過ごしでしょうか 私は、気づいたら天井まで回していてしまい死んだ顔をしています そんなことはどうでもよくて、今回は何番煎じかわかりませんが、体力の計算式を改めて確認したいなと まず、グラブルの体力は基礎hp… バーーーーーン!!!! では本題のアーカルム限定武器のhp … グランブルーファンタジーの装備シミュレータです。 ホーム 更新履歴 利用方法 上の計算式のとおり、ダメージ計算時の枠が違えば乗算(かけ算)となり、さらにダメージが伸びます。 そのため、スキルは1種類だけでなく、 枠が違うスキルを複数組み合わせる 方がダメージが伸びやすくなります。 例えば、10×1×1×1×1は10ですが、2×2×2×2×2は32になるといった感じです。 sollkanon お気楽なんでもサイト。ドットやゲームをメインにいろいろなものを紹介します。 属性攻撃力の計算タイミングは、武器スキル等のダメージ計算後、弱点等と同じタイミングで加算して行われます。 キャラクターの攻撃力やHPを上昇させます。 グラブル 初心者向けwiki. ■グランブルーファンタジー, 2019年12月グランデフェス。クリスマスVerナルメアとセルエル実装されたので評価する. この記事ではグラブルの基本である戦力(横の星)、攻撃力計算式について述べていきます。 まずマイページ上部の戦力について。 これは主人公のHPと攻撃力を足したものです。 そして横の星。 グラブル 最適編成計算機 グラブル 最適編成計算機 サンプル 中身が編集可能です。試用にどうぞ。 (サンプルはバージョンが古い場合があります。ご了承ください) Ver 使い方. グラブルでどうやったらhpや攻撃力を 超えをできるのですか?私のパーティではhpや攻撃力が くらいしかありません。 この武器編成が一つの目安にしてくださいここまで行くとhpは2万超えて攻撃力も20、30万ぐらいは... このため、ダメージ計算上では劣っていても、実戦ではバフの受けやすさで優る場合も。 ├ シナリオイベント グラブルのダメージ計算式をしらなくても、シミュレーターなどで理想の編成を調べることはできます。ただ、ダメージ計算の仕組みを知っておくことで、ある程度は計算式を使わなくても理想に近い編成が作れるようになったり、臨機応変に武器編成を変えることができるようになります。なので、本記事ではダメージ計算式をわかりやすく説明していきます。, 実際のダメージを計算する大まかな流れは、武器や召喚石の編成から基礎ダメージを計算し、その数値に敵の防御力と合わせてダメージを出している。この「基礎ダメージ」の計算方法を把握できれば、最適な武器編成を考えることができるので、極論、そこだけ覚えてしまえば最適編成を考えることができるのだ。では、その基礎ダメージの計算式を見てみよう。以下のようになっている。, 攻撃者の攻撃力 = { キャラごとの基礎攻撃力 + 武器総合攻撃力 (得意武器はx1.2) + 召喚石総合攻撃力 (サポ石は含めない) }, 基礎ダメージ =  攻撃者の攻撃力   × { 1 + 方陣攻刃スキル × ( 1 + マグナ加護 ) }   × { 1 + 方陣背水スキル × ( 1 + マグナ加護 ) }   × { 1 + アンノウンATKスキル × ( 1 + 神崎蘭子加護 ) + その他コラボイベント武器スキル }   × { 1 + 通常攻刃スキル × ( 1 + ゼウス系加護 ) + バハ武器攻UPスキル + キャラ攻撃力UP加護 + 通常攻UPバフ }   × { 1 + 通常背水スキル × ( 1 + ゼウス系加護 ) }   × ( 弱点補正*1 + 属性攻撃力UP加護 + 属性攻撃力UPバフ )   × ( 1 + その他バフ(スパスタのアパッショナート) ), なんとなくはわかるかもしれないが、ゴチャゴチャしていてわかりづらい! そこで要素ごとにわけて少し簡潔に表したのが以下の式だ。, 基礎ダメージ=攻撃者の攻撃力×方陣攻撃力×アンノウン攻撃力×通常攻撃力×属性攻撃力×その他バフ, こうなるとわかりやすいと思う。つまり、基礎ダメージというのは、方陣、通常、アンノウンなどそれぞれのスキルの乗算でもとめられることがわかる。じゃあ、この中から武器編成に関係する部分を見ていこう。, ・方陣攻撃力 マグナ武器が関係する部分である。 スキル欄に「○○方陣」と書かれた攻刃スキルが該当する。, ・アンノウン攻撃力(unk攻撃力) アンノウン武器が関係する部分である。 スキル欄のアイコンに「EX」と付いている攻刃スキルが該当する。, ・通常攻撃力 ほとんどの武器がこれに該当する。 土属性なら「地裂」「大地」「土」と記載されている攻刃スキルが該当する。, ・属性攻撃力 主にバフ、加護が関係してくる部分。 スキルレベルなどで関係してくることが少なく、召喚石の加護がほとんどである。 弱点補正もここに関係しており、有利なら1.5、普通なら1、不利なら0.75倍となる。, それぞれは、武器の「スキルレベル」から数値が出されてくる。 例えば攻刃大のスキルレベル10なら15%といったようになっている。その数値を計算式に使うのだ。, わかりやすい数値を使っって計算してみよう。 例えば、仮にわかりやすくキャラの攻撃力が100、武器、召喚石編成をまったく空っぽの状態で行い、 弱点補正が不利でも有利でもない相手をする場合だと、このようになります。, という計算式になります。武器が何もないので方陣やら通常はまったくプラスがなく、ただ1が並ぶだけですね。この時、基礎ダメージは100となります。, 基礎ダメージ=攻撃力100×(1+0.5)×1×1×1 (左から方陣、unk、通常、属性), 属性は関係ありません。スキルも関係ありません。ただ「攻撃力」の欄にある数値が「攻撃者の攻撃力」となります。キャラの攻撃力+武器の総合攻撃力+召喚石の総合攻撃力=攻撃者の攻撃力となります。, なので、編成に他属性を混ぜても攻撃力は上がるのです。他属性より土属性のスキルが付いている武器の方が、さらに攻撃力が上がるため、 同一属性の武器が編成されることが多くなるのです。, バハ武器が良い例でしょう。あれは闇属性ですが、 スキルが対応した種族の攻撃力を上げるので、属性は関係なく編成できるのです。, さて、ここまで勉強したあなたには武器編成式から効率の良い基礎ダメージの上げ方を伝授しよう。武器編成に関する要素は4つだと先程述べたが、その4つはすべて上げる方が効率は良い。分かりやすいように全ての武器1本のスキル効果を10%に固定して考えて、 10本編成できる武器をどう振り分けると数値が変わるか見てみましょう。 (武器で属性UPがないため、方陣、通常、unkの3種で考える), ・3種類に均等に分けて編成 100×(1+0.4)×(1+0.3)×(1+0.3)=236.6, とこのように乗算となる関係上、1種類で固めるより 武器編成だけで見ればなるべく均等に分けるのが望ましいことがわかります。実際には、ここから召喚石の計算も絡んでくるので、実際にはどれかに偏ることになるのですが、基本的には4種全ての武器を編成したほうが伸びやすいということを覚えておいてください。, ここまでは、武器だけで計算していたが、式について理解できてきたところで、外していた召喚石も計算していこう。簡略化した計算式に召喚石の要素を加えると以下のようになる。, 基礎ダメージ= 攻撃者の攻撃力×(方陣武器×方陣召喚石)×(unk武器×unk召喚石)×(通常武器×神石orキャラup召喚石)×(弱点補正+属性召喚石), 前より少し長くなりましたが、それぞれの4つの要素を「武器」と「召喚石」に分けただけなので把握しやすいかと思います。 属性攻撃の部分は、武器関連ではなく弱点補正にかかる形になります。, さて、ここまで来ると計算式も正確なものに近くなってきます。この状態で基礎ダメージを高くしようとすると、武器編成が方陣に偏ったり、通常に偏ったりするようになります。その理由としては3つの理由があります。, 例えばマグナ(方陣)召喚石を設定したとしましょう。方陣召喚石は方陣攻撃の値を100%up、つまり2倍にするというもの。 方陣武器のスキル値が1であれば2に。4であれば8にしてくれるのです。 つまり、「方陣武器の値が高ければ高いほど効果がある」ということです。満遍なく編成するのが良いとはいえ、これだけ召喚石でブーストをかけてくるのであれば、武器を召喚石にあわせて偏らせるのがベターになってくるのです。, 例えば土属性なら方陣武器が5~6本ぐらい編成されるのに対して、 火属性の場合、方陣武器は若干少なくなる傾向にあります。 これは、火属性の方陣武器で使われる「杖」の攻撃力が低めだからです。, unk武器の構成本数が少ない編成が多いのも同様の理由のことがほとんどだったと思います。このように、武器攻撃力との兼ね合いで編成が変わってくる場合があるのです。, 背水や二手といったスキルによって、攻刃とはことなる部分からダメージを引き上げる要素があるため、 基礎ダメージが減ったとしても組み込む場合があります。また、技巧などのスキルを召喚石と組み合わせることで確定クリティカルを狙うといった編成もあり、そういった場合は特定の武器で固めることが出てきます。, 例えば、このような武器編成があるとしよう。方陣武器・・・5本 通常武器・・・1本 unk武器・・・2本 バハ武器・・・1本天司武器…1本 召喚石:属性×マグナ, ・全部、方陣武器じゃダメなの? 召喚石で2倍になるなら、方陣武器だけで編成すれば強いんじゃないのと思ってしまいそうだが、 そうなると、通常攻撃力やアンノウン攻撃力の値が「1」になってしまう。 最初の方で説明したとおり、ダメージ基礎値は乗算による計算式のため「1」よりも「1.1」の方が高くなるため、最低1本だけでも編成した方がよいのだ。 これは「4つの要素を満遍なく上げる」という点が生きているとも言える。, ・召喚石を両方方陣にしてはいけないのか? 答えは環境次第という曖昧な答えになってしまう。多くの場合で、方陣×属性や、神石×属性のような形がダメージをあげやすいのだが、編成する武器のスキルであったり、基礎攻撃力との兼ね合いも出てくる。とりあえず、属性攻撃の値もある程度上げるために複合的に構成したほうがダメージが上がりやすいので、迷ったら片面ずつで編成してみよう。ちなみに、 ここでも「4つの要素を満遍なく上げる」という点が、ある程度生きているとも言える。, 計算式を少し改良したときに書いたが間違っている部分というのは、 キャラ攻撃力UPの部分である。, 他の要素は乗算になるので、同じ「50%」という数値だとしても キャラupだけは若干性能が落ちるということに注意してもらいたい。, ・攻撃力は、方陣、アンノウン、通常、属性の4つの要素がある。・ダメージはこの4つの要素を乗算したもので算出される。・乗算される計算の仕組み上、4つを満遍なく上げることが数値を高くできる。 ・召喚石を設定した要素を重点的に構成すると基礎ダメージが上がりやすい。・各要素に最低1本は編成する方がダメージが上がりやすい。, ここまで把握できれば、おおまかな編成は頭でできるとおもう。あとは背水なり渾身なりを組み込んでいくと、さすがにややこしくなるのでそこからは計算ツールを活用するほうが効率がよいだろう。, ただ、どうすれば攻撃力が上がるのか。この編成はどういう意味があるのかを知るだけでも ツール類で出した数値への理解度が格段に変わるので是非、要点だけでも覚えてもらいたい。, 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。. ブログを報告する. 6x1x1x1x1=6よりも、2x2x2x2x2=32の方が数値が高いように、一つのグループを特化させる … 一般に両面マグナ/両面オプティマス編成は属性補正分を含めて属性石編成と対等である。 グラブルのダメージ計算式は非常に複雑なため、完全に理解するのは難しい。概要を理解できたとしても、自分で計算したり、ダメージを最大化するにはどうすればいいか考えたりするのは骨が折れる。 方陣スキル ├ アンセスタルシリーズ 本日は、グラブルwiki以下のページに乗っている計算式を解読し、相手へ高ダメージを叩くためには何が必要かを考えてみようと思います。, ページにはごちゃごちゃと計算式が書かれていますが、装備や編成を考える上で最も重要となるのは次の計算式です。, 基礎ダメージ(D) = 攻撃者の攻撃力  × { 1 + 方陣攻刃スキル × ( 1 + マグナ加護 ) + 方陣攻刃バフ ×( 1 + マグナ加護 )}  × { 1 + 方陣背水スキル × ( 1 + マグナ加護 ) }  × { 1 + アンノウンATKスキル × ( 1 + 神崎蘭子加護 ) + その他のEX攻刃スキル + EX攻刃バフ }  × { 1 + 通常攻刃スキル × ( 1 + ゼウス系加護 ) + 通常楚歌バフ × ( 1 + ゼウス系加護 ) + バハ武器攻UPスキル + キャラ攻撃力UP加護 + キャラ攻撃力UPバフ + 参戦タイミングバフ }  × { 1 + 通常背水スキル × ( 1 + ゼウス系加護  ) + キャラサポアビ背水 }  × { 1 + 通常渾身スキル × ( 1 + ゼウス系加護  ) + オメガ武器強壮 + 通常渾身バフ }  × ( 弱点補正 + 属性攻撃力UP加護 + 属性攻撃力UPバフ - 属性攻撃力DOWNデバフ )  × ( 1 + エンチャントバフ × 参加ジョブ数 )  × { 1 + 攻撃UP(累積)バフ × 累積回数 }  × ( 1 + ストレングス )  × ( 1 + 逆境バフ )  × ( 1 + キャラLB渾身 + 一部の渾身バフ )  × ( 1 + キャラLB背水 )  × ( 1 + キャラサポアビ背水の一部 )  × ( 1 + その他の乗算枠バフ ), このままでは非常に見づらく何が何だかわかりませんので、解釈しやすいように少し簡略化し、かつ考える要素ごとに色分けしてみたいと思います。, 基礎ダメージ(D) = 攻撃者の攻撃力  × { 方陣攻刃スキル × マグナ加護  + 方陣攻刃バフ × マグナ加護 }  × { 方陣背水スキル × マグナ加護 }  × { アンノウンATKスキル × 神崎蘭子加護 + その他のEX攻刃スキル + EX攻刃バフ }  × { 通常攻刃スキル × ゼウス系加護 + 通常楚歌バフ × ゼウス系加護 + バハ武器攻UPスキル + キャラ攻撃力UP加護 + キャラ攻撃力UPバフ + 参戦タイミングバフ }  × { 通常背水スキル × ゼウス系加護 + キャラサポアビ背水 }  × { 通常渾身スキル × ゼウス系加護 + オメガ武器強壮 + 通常渾身バフ }  × ( 弱点補正 + 属性攻撃力UP加護 + 属性攻撃力UPバフ - 属性攻撃力DOWNデバフ )  × ( エンチャントバフ × 参加ジョブ数 )  × { 攻撃UP(累積)バフ × 累積回数 }  × ( ストレングス )  × ( 逆境バフ )  × ( キャラLB渾身 + 一部の渾身バフ )  × ( キャラLB背水 )  × ( キャラサポアビ背水の一部 )  × ( その他の乗算枠バフ ), そして各行頭の赤字にしてる乗算記号を境に、計算式は15個のグループに分けることができます。, ダメージを上げるために最も重要なのは、各グループ内の数値をまんべんなく上げることです。, 逆に言うと、同一グループ内の数値を上げても、そこまでダメージが伸びないことが殆どです。, × { 方陣攻刃スキル × マグナ加護  + 方陣攻刃バフ × マグナ加護 }  × { 方陣背水スキル × マグナ加護 }, 1グループ目の前半「方陣攻刃スキル × マグナ加護」は、マグナ編成を作成する上で最も重要な部分ですね。, 各マグナ武器にある「〇〇方陣・攻刃」とついたスキルに、マグナ加護がかかるということです。, もう一つ重要なのは、方陣攻刃スキルと、方陣背水スキルが別グループで計算されるということです。, × { 通常攻刃スキル × ゼウス系加護 + 通常楚歌バフ × ゼウス系加護 + バハ武器攻UPスキル + キャラ攻撃力UP加護 + キャラ攻撃力UPバフ + 参戦タイミングバフ }  × { 通常背水スキル × ゼウス系加護 + キャラサポアビ背水 }  × { 通常渾身スキル × ゼウス系加護 + オメガ武器強壮 + 通常渾身バフ }, それぞれのグループは乗算なので、マグナ編成同様、背水スキルや渾身スキルは強力です。, ただし、背水グループと渾身グループは、HPの割合によって片方が上昇すると片方が減少するため、反比例の関係になっているため、注意が必要です。, まず気にしておきたいのは、バハムートウェポンのスキルは通常攻刃枠ですが、召喚石の加護がかからないということです。, 更に、キャラ攻撃力UP加護は、通常攻刃スキルと同一グループで、加算して計算されます。, キャラ攻撃力UP石は、コロゥ、ディアボロスや、ジ・オーダー・グランデなどがあります。, また、「通常攻刃枠」と呼ばれるバフは多くのキャラが持っていますが、これは神石編成とは相性が悪いことも知っておきましょう。, さらに、渾身グループ「通常渾身スキル × ゼウス系加護 + オメガ武器強壮 + 通常渾身バフ」の部分より、神石編成とオメガ武器強壮は相性が悪いことも知っておくとよいかもしれません。, × { アンノウンATKスキル × 神崎蘭子加護 + その他のEX攻刃スキル + EX攻刃バフ }, このグループには、イベントなどで入手できる武器に付いていることが多い、EX攻刃スキルが属します。, (神崎蘭子という召喚石の加護だけ、EX攻刃の中でも特にアンノウンATKという種類にかかります。), × ( 弱点補正 + 属性攻撃力UP加護 + 属性攻撃力UPバフ - 属性攻撃力DOWNデバフ ), このグループには、召喚石の属性攻撃力UP加護や、特定の属性攻撃力を上昇させるバフが属します。, 一つ目に、属性攻撃力UP加護は、武器のスキルとは無関係のグループに属しているということ。, 二つ目に、属性攻撃力UPのバフは、属性攻撃力UP加護の召喚石を使用していない「神石×神石」編成などで最も効果が実感しやすいということです。, × ( エンチャントバフ × 参加ジョブ数 )  × { 攻撃UP(累積)バフ × 累積回数 }  × ( ストレングス )  × ( 逆境バフ )  × ( キャラLB渾身 + 一部の渾身バフ )  × ( キャラLB背水 )  × ( キャラサポアビ背水の一部 )  × ( その他の乗算枠バフ ), 残りのグループは、召喚石の加護や武器のスキルとは別に乗算されるため、どのような編成においても有用であるグループです。, 特に、逆境やストレングス、キャラのLBにある背水や渾身はスキルや加護とは完全に別枠乗算なため、どの編成においても非常に強力であるということがわかります。, 一番最後の「その他の乗算枠バフ」の中は、加算されるものもあれば、同一グループ内でも乗算されるものもあります。, 全て記載するときりがないので、それぞれのバフがどの枠に属するのかを常に意識しましょう。, これらのことを大まかに覚えておくと、編成を作る際に非常に役立ちますので、是非このページを参考にして、自身の理想の編成を考えてみてください。, hiro_gomafuさんは、はてなブログを使っています。あなたもはてなブログをはじめてみませんか?, Powered by Hatena Blog