!」 「その小癪な手癖の悪さでもって、どこまでしのぎきれるか、さあ見せてみよ!」, 「知れ者が。天に仰ぎ見るべきこの俺を、同じ大地に立たせるか!? (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-1 [Blu-ray]. ってセリフが彼をよく表してて. 「雑種め。何をモタモタ予定通りになどやっておるのか! セリフからわかるように本人は全く直そうとする気はないようですが、彼ならばどこまでも押し通してしまうことでしょう。 まとめ ギルガメッシュはFateシリーズにおいてはほとんど登場するため、作品には欠かせない存在となっているキャラクターです。 ?」(牛若丸), 「そう、牛若丸に憧れてくれた子供が、1000年の後にいた。その事実だけで私は戦える。仮初の命を、賭ける価値がある!」(牛若丸), 「戦に犠牲はつきものだ。失った者への追悼、失くしたものへの補填は、王である俺が考える」(ギルガメッシュ), 「怖いです、マスター。あんな風に笑えるのに、人を殺すことに何の躊躇も無いなんて」(マシュ), 「おっと。荷物は降ろさないし、そうは問屋も卸さない。現実はいつも過酷だからにゃ~!」(ジャガーマン), 「違うわ。生きがいと言うのは趣味ではないの。そうしないと生きて行けない方向性を指すのよ」(イシュタル), 「それでも俺は自分の決断を、俺を信じてくれたみんなを信じる。その答えは、全てが終わった後に分かるはずだから」(藤丸), 「僕等は、意味のために生きるんじゃない。生きたことに意味を見出すために生きているんだ」(ロマニ), 「外に出られないことが悲しいのでは無く、新しい世界、新しい出会いが無いことは、とても悲しいことだと思います」(マシュ), 「手を貸そう。なあに、冥府までの行きがけの駄賃。いや、もはやこれは行きがけの財宝よ」(ギルガメッシュ), 「あなたを守る、それがマスターの願い。そして、私は信じている、きっと正しいことだと。なぜなら、それが、私の選んだ道です!」(マシュ), 「私は今まで、ずっと自分に言い聞かせてきました。私は生きてはいけない、ここにいてはいけない、笑ってはいけないと」, 「でも、本当は生きていたかった。ここにいたかったし、笑いたかった。その結果が彼女であり私なんです。それに気づかせてくれてありがとうございまた、藤丸」(アナ), 「だが心せよ。人類悪とは、人類を滅ぼす悪では無い。人類が滅ぼす悪だ」(ギルガメッシュ), 「無理よ、それは諦めて。私達の手には限りがあって、どこまでもは伸ばせない」(ケツァル・コアトル), 「この先は俺にも見えなかった神話の戦い。貴様が世界をのむか、それとも人類はこの世界を拡げるに足るものなのか、答えを出す時が来た」, 「分からせてやろうぜ、ロマニ。君がどんなに執念深い男か。こっちがどれほど、修羅場をくぐってきたかをさ!」(ダ・ヴィンチ), 「我等は諦めて眠るのではない。明日、生き延びるために、この夜を過ごすのだ」(ギルガメッシュ), 「よくぞ微笑んだ、マシュ・キリエライト。哀れみなど浮かべようものなら、引導を渡しておったわ」(ギルガメッシュ), 「君と違って知らないことばかりさ。とはいえ、無知をたてに、立ち止まるわけにはいかない」(ロマニ), 「僕等に出来ることは限られてる。だからその中でベストを尽くすしかないさ」(ロマニ), 「世界の終わりだ。自らの思うままにせよ」「母親も生まれも気に止めず、ただ望むことをなすがいい。かつての俺や、奴のようにな」(ギルガメッシュ), 「僕は悲しい別れとか大嫌いだ。意地でも死に別れなんかするもんか。なのでここは信条を曲げる時だと判断したのさ」(マーリン), 「マシュ。ただ前を向いて力を出しきるんだ。それだけでいい。後のことは、全部まかせて」(藤丸), 「私は、見ることしか出来ない男だ。だって人間が好きなんじゃなくて、人間の描く物語が好きなんだから」(マーリン), 「顔を上げよ、藤丸立香。たとえ貴様がこの時代で、己が無力を嘆いたとしても、俺が認めよう、お前こそが必要な者だったと」, 「この先どれほどの窮地が待っていようと、お前は、ただそこに立つだけで、正しいんだ」(ギルガメッシュ), →Fate/Grand Order(マシュ)→Fate/Grand Order(アナ)→Fate/stay night [Heaven’s Feel]→Fate(間桐桜)→Fate(セイバー)→Fate(アーチャー)→Fate(ギルガメッシュ)→Fate(イスカンダル)→Fate(ジャンヌ)→Fate(モードレッド)→Fate(アストルフォ)→Fate(アタランテ).

アニメ「Fate/Zero(フェイトゼロ)」ギルガメッシュの名言をまとめていきます。, ★サイト掲載作品の一覧は下記より→アニメの名言インデックス→マンガの名言インデックス  →アニメを倍速で見るメリットとは?, 「度し難い程に醜悪だ、が、それはそれで愛でようもある。肝心なのは、ここに俺の財に加えるに値するだけの宝があるかどうかだ。もし我が寵愛に値するものが何一つ無い世界であったなら、無益な召喚で俺に無駄足を踏ませた罪は重いぞ、時臣」, 「この世の全ての財宝は俺の物。その聖杯がどの程度の宝であれ、俺の許しも無しに雑種が奪い合うなど見過ごせる話では無いからな」, 「問を投げるか。雑種ふぜいが、王たるこの俺に向けて。我が拝謁の栄によくしてなお、この面貌を見知らぬと申すなら、そんな蒙昧は生かしておく価値すら無い!」, 「誰の許しを得て俺を見ている、狂犬めが。せめて散りざまで俺を興じさせよ、雑種」(戦いの場にバーサーカーが現れたため), 「その汚らわしい手で我が宝物にふれるとは。そこまで死に急ぐか、犬! Fateシリーズの名言集一覧!かっこいいセリフと名シーンまとめ【衛宮士郎】 Fateシリーズは、2004年に発売されたPCゲーム『Fate/stay night 』からはじまるシリーズ作品の総称です。 その不敬は万死に値する!」, 「雑種ども、次までに有象無象を間引いておけ。俺とまみえるのは、真の英雄のみでよい」, 「罪深い、堕落だと、これはまた飛躍だな。なぜ愉悦と罪が結び付く」「なるほど悪行で得た愉悦は罪かもしれん。だが人は善行によっても喜びを得る。愉悦そのものが悪であるなどと断じるのは、一体どういう理屈だ」, 「愉悦と言うのはな、いうなれば魂の形だ。有るか無いかではなく、知るか知れないかを問うべきものだ」, 「いきがるなよ、雑種。この世の贅と快楽を貪り尽くした王の言葉だぞ。まあ黙って聞いておけ」, 「よもやこんな鬱陶しい場所を王の宴に選ぶとは。俺にわざわざ足を運ばせた非礼をどう詫びる?」(セイバーとイスカンダルがいる場所に話し合いとして出向く), 「酒も剣も、我が宝物庫には至高の財しかあり得ない。これで王としての格付けは決まったようなものであろう」, 「仕切るな、雑種。第一、聖杯を奪い合うという前提からして、ことわりを外しているのだぞ。そもそもにおいて、あれは俺の所有物だ。世界の宝物は一つ残らずその起源をわが蔵にさかのぼる」, 「知らぬ。雑種の尺度で測るで無い。俺の財の総量は、とうに俺の認識を越えている。だが宝であるという時点で我が財であることは明白だ。それを勝手に持ち出そうなどと、盗人猛々しいにも程があるぞ」, 「法だ。俺が王としてしいた、俺の法だ。お前が犯し俺が裁く、問答の余地などどこにもない」, 「人の身に余る王道をしょい込み、苦しみにあがくその苦悩、その葛藤、慰みものとしてはなかなかに上等だ。せいぜい励めよ騎士王とやら。ことによるとお前は、さらなる我が寵愛に値するかもな」, 「聖杯とやらの格は未だに見えぬが、たとえガラクタであったとしても良しとしよう。俺はそれ以外の楽しみを見出した」, 「期待外れもいい所だな。所詮は雑種、どいつもこいつも、凡俗なばかりで何の面白みも無い下らぬ理由で、我が宝を求めよって」, 「自覚が無くとも、魂というものは、本能的に愉悦を追い求める。そういう心の動きは、興味関心として表に現れる」, 「無意味さの忘却、苦にならぬ徒労、すなわち紛れもなく遊興だ。祝えよ、綺礼。お前はついに、娯楽の何たるかを理解したのだぞ」, 「求める所をなすがいい。それこそが娯楽の本道だ。そして娯楽は愉悦を導き、愉悦は幸福のありかを指し示す」, 「面白い。こういう趣向のざれあいは久しいぞ。たかが獣ごときの分際で、随分と興じさせるではないか」, 「さあセイバーよ示すがいい。お前の英霊としての輝きの真価、この俺が見定めてやる!」, 「なればこそ初いでは無いか。あれが抱いていた身にあまる夢は、きっと最後には抱いた当人をも焼き果たしたに違いない。その散り際の慟哭の涙、舐めればさぞ甘かったであろうな」, 「人の領分を越えた悲願に手を伸ばす愚か者。その破滅を愛してやれるのは天上天下ただ1人、このギルガメッシュを置いて他には無い」, 「時臣め、最後にようやく見どころを示したな。あの退屈な男も、これでやっと俺を楽しませることが出来そうだ」, 「お前が俺を飽きさせぬ限りにおいてはな。さもなくば綺礼、覚悟を問われるべきは、むしろお前だぞ」, 「あいにくだがな、我が朋友は、後にも先にも唯1人のみ。そして、王たる者もまた2人は必要ない」, 「夢を束ねて覇道を志す、その意気込みは褒めてやる。だが強者どもよ、わきまえていたか。夢とはやがてことごとく、覚めて消えるのが道理だと」, 「なればこそ、お前の行く手に俺が立ちはだかるのは必然であったな。征服王、さあ、見果てぬ夢の結末を知るがいい。この俺が手ずから理を示そう」, 「またいく度なりとも挑むがいいぞ、征服王」「時の果てまで、この世界は余さず俺の庭だ。故に俺が保障する、ここは決して、そなたを飽きさせることは無い」, 「剣を捨て我が妻となれ! 奇蹟を叶える聖杯などと、そんな胡乱な物に執着する理由がどこにある」, 「くだらぬ理想も、誓いとやらも全て捨てよ。これより先は俺のみを求め、俺のみの色で染まるがいい。さすれば、万象の王の名のもとに、この世の快と悦の全てを賜わそう」, →Fate(セイバー)→Fate(アーチャー)→Fate(イスカンダル)→Fate(ジャンヌ)→Fate(モードレッド)→Fate(アストルフォ)→Fate(アタランテ)→Fate/stay night [Heaven’s Feel]→Fate(間桐桜)→Fate/Grand Order –→Fate/Grand Order(マシュ)→Fate/Grand Order(アナ)→アニメの名言インデックス. メニューを開いて名言を検索しよう! › フォーラム › Fate(フェイト)シリーズ › ギルガメッシュ, 愉悦というのはな、言うならば魂の形だ。あるかないかではなく、知るか知れないかを問うべきものだ。, 求めるところを為すがいい。それこそが娯楽の本道だ。そして娯楽は愉悦を導き、愉悦は幸福のありかを指し示す。, 正義の味方?誰も傷つかない世界だと?おかしなことを。誰も傷つかず幸福を保つ世界はない。人間とは犠牲がなくては生を謳歌できぬ獣の名だ。平等という綺麗事は、闇を直視できぬ弱者の戯言にすぎぬ。雑種。 お前の理想とやらは、醜さを覆い隠すだけの言い訳に過ぎぬ。, 夢を束ねて覇道を志す……その意気込みは褒めてやる。だが兵どもよ、弁えていたか?夢とは、やがては須く醒めて消えるが道理だと, それはできない。ボクはあの人に『生きろ』と命じられた/忠道、大儀である。努そのあり方を損なうな, 侮るな。あの程度の呪い、飲み干せなくて何が英雄か。この世全ての悪? は、我を染めたければその三倍は持ってこいというのだ。よいかセイバー。英雄とはな、己が視界に入る全ての人間を背負うもの。―――この世の全てなぞ、とうの昔に背負っている, 夢を束ねて覇道を志す・・・・・・その意気込みは褒めてやる。だが兵(つわもの)どもよ、弁えていたか?夢とは、やがて須く醒めて消えるのが道理だと, 次のHTML タグと属性が使えます: のがギルガメッシュスタイルなんよね. ただこんなクズでも外伝だとプラモやバイクに買食いと現世を楽しみ 強気な女にリードされるの求めてたり ギルガメッシュ の名言はこちら!ページ下部のランキングもおすすめです。名言の投稿もできるので、気になる方はfaqページをご確認ください! ... 平等という綺麗事は、闇を直視できぬ弱者の戯言にすぎぬ。雑種 … こちらもZeroで好きな ギルガメッシュの名言 を厳選。 もはや「雑種」はアニメ、ゲーム、シリーズ問わず鉄板ですね。 stay nightの10年前にあたる 第四次聖杯戦争 の頃から、自分以外の存在を「雑種」と 見下すスタンスは変わっていません。 「雑種め。何をモタモタ予定通りになどやっておるのか! ?」(ギルガメッシュ) 「違うわ。生きがいと言うのは趣味ではないの。そうしないと生きて行けない方向性を指すのよ」(イシュタル) 「それでも俺は自分の決断を、俺を信じてくれたみんなを信じる。 © 2020 Livspect, Inc. All rights reserved. ギルの尺度で勝手に奪って ギルの尺度で強制的に与える. スポンサーリンク ギルガメッシュ様曰く、雑種で偽物の士郎の前に痛手を負うことになります。 しかし、あと一歩でギルガメッシュを倒せた士郎でしたが固有結界が解けてしまい、逆にピンチに…。 結局ギルガメッシュにとどめをさしたのは アーチャー でした。 人気アニメFate/stay night、Fate/Zeroなどで有名なFateシリーズに登場するギルガメッシュは、世界最古の叙事詩がモチーフとなっている半神半人の英雄です。, 傍若無人な暴君にも見えますが、その振る舞いにふさわしい絶対的な力と彼の価値観に魅了されるでしょう。そんなギルガメッシュらしい名言を中心に人気の理由を紹介していきます。, 幾多の英雄さえ耐えることができない呪いをかけられるギルガメッシュですが、強靭な精神力でそれらを防ぎ、全く影響を受けませんでした。, 世界の全てを手中に収めたとも言われる彼だからこそ言える計り知れないほどの度量と魂の強さが伺えるセリフとなっています。, 何の躊躇もなく平然と言うギルガメッシュの姿に唯一無二の王という名が相応しいと納得できる方も多いはずです。, 己とたった一人の友以外はすべて下等なものと考えているため、例外を除いて他人のことを「雑種」と呼び見下します。世界に名を残した英雄でさえ、彼が気に入らなければ呼び方は変わりません。, 絶対的な「王」としての風格と威厳を漂わせている彼だからこそ、説得力のある発言だと思います。, 世界の全てを手に入れた王であるギルガメッシュは、人類が生み出したものすべてが保有されていた宝物庫を扱えます。, そのため彼は他の英雄たちが欲しているものを自らの財と主張し、狙うものは裁くと断言しており、その理由がこちらの一言となっています。, 彼が相手に対して正面から褒めることは極めて稀で、それだけ気に入った相手だったということがわかります。, 王との誓いを守るために己と対峙する臣下に、ギルガメッシュは同じ王として強い忠誠心を持つ相手を労いました。, 敵対する相手だとしても、敵の忠義に関心を示し寛大な態度を取る振る舞いはまさに国を統べる王の姿です。, 最古の英雄であるギルガメッシュは、その後の全ての英雄の起源とも言える存在で本気になればどんな英雄でさえ勝てないほど絶対的な力を有しています。, しかしそんな彼はその性格と強さから慢心と油断を生み続け、それら弱点になり得るほどです。, セリフからわかるように本人は全く直そうとする気はないようですが、彼ならばどこまでも押し通してしまうことでしょう。, ギルガメッシュはFateシリーズにおいてはほとんど登場するため、作品には欠かせない存在となっているキャラクターです。, 傲慢で尊大な人物ですが、圧倒的な強さや有無を言わせぬ貫禄にかっこいいと思う方は多いはずです。そんな彼の王としての揺るがない姿勢を最後まで見届けてあげましょう。, 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。.