Lv3 スキル発動中、基礎攻撃力+15 クラッチクローは、MHW時代から装備されていた「スリンガー」の追加機能のことです。, 『L2ボタン+〇ボタン』で敵にしがみつき、その後武器毎の攻撃・クロー攻撃・スリンガー全弾発射などに派生することが可能となっています。, これにより、その部位を攻撃した時に与えるダメージが増え、弾かれにくくなることから、特に序盤は攻撃したい部位にクラッチクロー攻撃を行うのが非常に効果的となります。※しがみつき中も部位を変更することが可能です※, このクラッチクローですが、武器毎に『モンスターに傷をつけやすい武器』『傷をつけにくい武器』というのが存在します。, ※傷をつけにくい武器は、変わりにスリンガーの弾が落ちやすいというメリットがあります※, 上記についてですが、傷をつける為の方法として『クロー攻撃を活用する』というのがあります。, 例えば、武器攻撃でなくても『クロー攻撃(〇ボタン)×5回で傷をつける』ことも可能です。そして傷をつけにくい武器の場合『クロー攻撃×3回+武器攻撃1回で傷をつける』ことも出来ます。, 動きの速い&攻撃が激しいモンスターに対して上記を行う場合は特に攻撃するタイミングを見極めて行く必要はありますが、一つのテクニックとして覚えておくと重宝するかと思います♪, クラッチ中のスタミナ減少速度については、"強走薬"や"ランナー(スキル)"で低下させることが可能です。クラッチ中にスタミナが0になってしまうと、強制的にクラッチが解除されしばらくの間(息を整える間)動けなくなるというデメリットが生じます。, もし仮にスタミナが少ない時にクラッチしてしまった場合、すぐに次のアクションに移るようにして下さい。, 乗り状態の時と違い、クラッチ中もモンスターは自由に動き回ります。攻撃を受けるとダメージを受けて振り落とされてしまうので、クラッチクローの使いどころはプレイヤー自身がキチンと見極めていく必要があります。, 基本的に攻撃が激しいタイミングでの使用は避け、よろけた時や攻撃に使用していない部位(尻尾攻撃中の頭部など)・滞空中の翼など、攻撃を受けにくいタイミングで狙っていくようにしましょう。, モンスター同士がぶつかり合う『縄張り争い』。ハンターそっちのけで怪獣大戦争を初めてしまいますが、この間はクラッチクローで敵にしがみつくことは出来ません(仮に出来たとしても命懸けでしょうけどねw)。, モンスターが怒り状態の時にクラッチしてしまうと、スリンガー全弾発射が使えなかったり、振り落とされてしまったりと逆にこちらが不利になってしまいます。, この「怒り状態かどうか」を判別する簡単な方法は『画面左下のミニマップ』で行えます。, ミニマップのアイコンを確認するだけで、怒り状態かどうかを判別出来るので、是非活用してみて下さい。, こちらのクラッチクローの解説ですが、私のゲーム実況チャンネルでも解説動画を配信しています。, この他にもアイスボーンについての解説動画をアップしておりますので、参考になったと感じていただければ、チャンネル登録もしていただければ幸いです(^^♪, 以上になります。プレイしながら色々試していますが、クラッチクロー楽しいですね(*^▽^*)。, 使いどころ選ばないとダメージ受けたり吹っ飛ばされたりするので危険ですが、使用タイミングを見極めて使えれば強力な武器になります。, ドラゴンボールレジェンズの各イベント攻略、ゲーム実況・攻略、その他ゲームに関する記事を記載しています♪. Lv7 スキル発動中、基礎攻撃力+28・会心率+20%(極意のみ), 極意発動でLv6、Lv7を発動可能。Lv7で基礎攻撃力+28、会心率+20%まで上昇しますが、発動させる為のブラキシリーズのスキルが微妙なのでおすすめしません。 @サチをフォロー !function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0],p=/^https:/.test(d.location)? Lv2 効果発動中、基礎攻撃力+15、属性値に+60、状態異常の蓄積値を1.1倍 スポンサーリンク Lv4 スキル発動中、基礎攻撃力+20 Lv2 スキル発動中、基礎攻撃力+10 近接武器でも回復カスタムがあれば体力最大を維持しやすいです。特に大剣は体力回復量が多く、モンスターダウン中に溜め斬りで体力全快→フルチャージ発動して真溜め斬りといった事も可能なのです。, 最近主流のムフェト装備による龍脈覚醒を発動させているなら、逆恨みが安定して発動させやすいのでこちらがおすすめです。回復カスタムを使用している場合は、回復量によっては逆恨みが発動しない場合があるので、しっかりと回復量をチェックしておきましょう。, フルチャ3で攻撃力+20、逆恨み4で攻撃力+20なので、体力が全開で維持できるならフルチャージの方がコスパがいいのです。, 今作は挑戦者が圧倒的に発動&維持しやすいので優先度が高いですが、状況によっては他のスキルも使えます。アップデートで渾身や火事場も強化されているので、火力スキルの選択肢が広がったのは面白いですね。, またKO術や属性攻撃強化、各種弾強化などもあるので、挑戦者一択という訳ではありません。, 武器種や装備、立ち回りやモンスターによってスキルを変えるのがモンハンの醍醐味なので、挑戦者だけに縛られないようにする事が大切だと思います。, https://midaneko.jpへ移転しました。ブックマークされている方は変更をよろしくお願いします。, 【MHWアイスボーン】挑戦者極意+達人芸!太刀や片手剣のブラキカイザー装備が強い!. Lv7 スキル発動中、会心率+60%・スタミナ消費量50%軽減。効果が発動しやすくなる。(極意のみ), Lv6と7は極意スキルが必要。一定の条件とは、①大型モンスターとの戦闘開始から300秒。②累計150〜180の被ダメージです。スキルの発動時間は120秒で、スキルの発動が終わってから再度ダメージや時間が0からカウントされます。, 会心率上昇効果が高いものの、効果発現が遅い&不確定なので使える機会が少なかったですが、ムフェト装備の登場で一線級のスキルになりました。 Lv2 効果発動時、会心率+20%(3秒間持続) (adsbygoogle=window.adsbygoogle||[]).push({}); MHWアイスボーンにおけるラージャンの新しい動作である拘束攻撃がめちゃくちゃ強かったです。, ブレスは多段攻撃にもなっている事と、追尾性があるので、近寄って反撃する時は要注意です。, ラージャンは拘束をしてくるので捕まってしまうとダウンさせられて殴られるコンボで乙る可能性が高まります。, 以下の方法で拘束解除できるので戦う前に事前準備しておく事を強くオススメします(◍•ᴗ•◍), 拘束されてからでは遅いのと、はじけくるみを入手してるかどうかで生存率が大きく変わるよ。, マルチプレイの場合は、仲間が拘束されてるのを見かけたら閃光玉を使って拘束解除してあげてください(▰˘◡˘▰), ラージャンの怒り状態になると前足が硬化して、動きも素早くなり攻撃力も上がって肉質も硬くなります。, なので序盤から状態異常を狙うよりもラージャンが怒り状態になったここぞというタイミングで麻痺や睡眠を盛っていくようにするとチャンスが増えて乙率が下がるはず(▰˘◡˘▰), それとクラッチクロー で腕に捕まった状態から「ぶっとばし」ができるようになります。, 初見ではクラッチクロー 耐性を知らないと無駄に移動しようとしてスタミナ消費させられるの注意してね♪, ラージャンが隙がないのでこちらも最低限の隙を作らないように、スキルで穴埋めていくしかないと思います。, 怒り状態になると尻尾以外の肉質が硬化するので弾かれて隙を作らない心眼はあった方がいいです。, 剣士の納刀遅い勢は「ずっと俺のターン」のコンボでタコ殴りにされてしまうので大剣の私は納刀術3も必須に感じたよ(あっても回避が間に合わない感・・・), ラージャンと出会う前に拘束対策に「はじけくるみ」を入手する習慣を身につけよう(▰˘◡˘▰), クラッチクローは拒否される事もチラホラあったので、手痛いダメージを受けるなら疲労時や転身の着用時に確実な時に使う方がいいです。, とにかく何度もチャレンジしてラージャンの素早い動きに慣れる事がスタートラインだと思う(▰˘◡˘▰), 怒り解除で尻尾を狙うには「腕振りコンボ」か「ブレス」が来るのを待って、背後や横から落ち着いてダメージを与えて行くのが安全だと思います。, 通常時のラージャンには罠が効くので怒り状態を解除させてシビレ罠を使う事で捕獲やチャンスを生む事も忘れずに!, 対策をしてないマルチプレイよりもきちんと対策したソロ攻略の方がかえって成功率が高かったりしました(◍•ᴗ•◍), MHWアイスボーンの公式ガイドブックは10月の無料アプデの追加要素も一部掲載してるので導きの地まで対応していてオススメです♪, ebookjapanで公式ガイドブックを買うと500円割引でお得だよ(◍•ᴗ•◍), 「MHWI 導きの地 隠しモンスターの出現条件!リオレウス希少種 (銀レウス)、リオレイア希少種(金レイア)、傷ガルルガ、ティガレックス亜種の痕跡と調査クエストの出し方!弱点と対策【アイスボーン】」, 「MHWIB 蒸気機関管理所 攻略!自動放置と順番のやり方!PS4 コントローラー R2ボタン固定方法【輪ゴム・爪楊枝・MHWアイスボーン】」, ラージャンは振動レベル3なので3を無効化できるので3がオススメですよ〜(◍•ᴗ•◍) Lv5 スキル発動中、基礎攻撃力+25, フルチャージと真逆のスキルで体力ゲージの赤い部分がある場合に攻撃力がアップします。, 元々使われる機会が少なかったスキルですが、力の解放と同じくムフェト装備のスキル、龍脈覚醒の自傷ダメージで使いやすいスキルとなりました。, ただし回復カスタムをしていると回復量が自傷ダメージを上回って効果が発動しない場合があります。回復カスタムの回復量はダメージで変化するので、ダメージが与えにくいモンスターにはかなり有効なスキルです。, また龍脈覚醒は空振りでもダメージを食らうので、双剣の様に空振りしやすい武器は赤ゲージが多くなるので発動しやすいです。, 武器種によっては、ほぼ発動させる事も可能なスキルで、逆恨み4で攻撃7と同等になります。ムフェト装備を使うなら最優先で発動させたいスキルです。, 体力が少ない時に攻撃力が上昇。 Lv6 スキル発動中、基礎攻撃力+24・会心率+15%(極意のみ) Lv2 体力が最大値の35%以下のとき、攻撃力1.05倍、防御力+50 固定で消費するスタミナが減少するとありますが、ランナー効果もあります。力の解放5で体術5+ランナー3相当のスタミナ軽減になるので、発動すればかなり強力なスキルです。, ただし発動が安定しないというデメリットもあるので、力の解放による会心率上昇とスタミナ軽減に頼りすぎると、発動していない時の火力が下がってしまいます。